【新機能】ユーザー同士の書類のやりとりが便利になります

ユーザー同士の書類のやりとりが便利になります

いつもMakeLeapsをご利用いただきありがとうございます。
2020年10月26日(月)にMakeLeaps 単体版にて下記の機能が追加されます。

書類の受信機能

MakeLeapsを利用しているユーザー同士で書類を送付した際に、受信した書類をお使いのMakeLeapsアカウントに保存できるようになります。
※書類の送付側、受取側双方がMakeLeapsをご利用になる必要があります。
※セキュア送信で送付された書類のみが対象です。

【対象書類】

  • 請求書
  • 発注書

【対象ユーザー(受信した書類を保存する側)】

MakeLeaps単体版をお使いの方
※MakeLeaps for Salesforceは対象外です。(書類表示画面上にMakeLeapsへのログインボタンが表示されますが、お使いのSalesforceIDではログインすることができません。)

▼ 受信した書類を保存する方法

  1. セキュア送信で送られたメールに記載されているURLリンクをクリックし、ブラウザで書類を表示する
    受信したメールのリンクをクリック
  2. MakeLeapsにログインしている場合は、「受領する会社」に記載されている会社名を確認し、「受信箱に追加」をクリックします
    「受信箱に追加」をクリック
  3. MakeLeapsの「セキュア受信箱」に遷移すると、保存した書類を確認することができます
    セキュア受信箱に追加されます

◎マニュアルはこちら
https://help.makeleaps.jp/ja/articles/4514139-受領した書類を保存する#

【リリース予定日】
2020年10月26日(月)
※現在、本機能は機能適用をご希望の方のみ利用可能となっております。

よって、リリースに伴い画面のデザインが変更になります。

  • お取引先がMakeLeapsを使っている場合
    上記のように、受領した書類をご利用のMakeLeapsアカウントに追加するボタンが表示されます
  • お取引先がMakeLeapsを使っていない場合(もしくはMakeLeapsからログアウトされている場合):
    MakeLeapsへのログインボタンが表示されます

書類の確認、ダウンロードに関しては、引き続きMakeLeapsのアカウントをお持ちでない方も可能となりますのでご安心ください。
万が一お取引先よりお問い合わせがある場合は、使い方にこれまでと変更はない旨お伝えいただければと存じます。

また、本機能を使ってお取引先と書類のやりとりをご希望の場合は、下記のURLからアカウントの作成が可能となります。
https://app.makeleaps.com/home/profile/create/

これからも引き続きMakeLeapsをよろしくお願いいたします。

MakeLeaps

MakeLeapsは見積書・納品書・請求書の発行管理クラウドソリューション。このブログでは、国内のフリーランスや中小企業の読者の悩み解決・成長に役立つ情報やMakeLeapsのニュースなどをお届けします!

MakeLeapsの他の記事