よくある質問

お客様から請求書が届いていないと言われました

郵送依頼から書類の投函までのプロセスは全て自動化されております。投函後、日本郵政によって普通郵便として取り扱われますので配送状況等の確認はできかねます。こちらの点を予めご了承の上、郵送代行サービスをご利用くださいませ。

【このようなことはありませんか】

  • 取引先の担当者が移動になっていた
  • 取引先のオフィスが移転していた
  • 取引先の別部署・担当に間違えて配送されていた
  • 「書類を送付」をクリックしていた気になっていたけど押せていなかった
  • メールポイントが不足していた

過去にお問い合わせをいただいたお客様では、上記の原因で送付されたはずの書類が不達になっていました。お手数ですが、送付先の住所・担当者名等をご確認の上再送していただくか、可能であればセキュア送信での送付をお願い致します。ご不明点がございましたら、ログイン後に画面右下の「?」マークよりライブチャットでお問い合わせください。

お客様からセキュア受信した書類を表示できないと言われました

お手数ですが、相手方のご使用環境を今一度ご確認ください。

【トラブルシューティング】

  • ウェブブラウザの拡張機能が有効になっていませんか?
    ブラウザの設定画面から拡張機能を無効化するか、シークレットウィンドウで再度お試しください
  • 他のウェブブラウザを使ってメイクリープスをお試しになりましたか?
    Safari、Firefox、Chrome、IE など、最新版のブラウザ(OS X 10.9以上、 Windows 7以上)はすべて対応しております
  • 他のデバイスを使ってメイクリープスをお試しになりましたか?
    デバイス固有の原因で表示できない場合もありますので、別のデバイスで一度お試しいただくことを推奨しております

ご不明点がございましたら、ログイン後に画面右下の「?」マークよりライブチャットでお問い合わせください。

郵送をキャンセルしたいです

「書類を送付」をクリック後、30分以内でしたら下記の方法でキャンセルいただけます。操作から30分経過後は、データが自動的に送付されて印刷封入作業が進行していますので、キャンセルすることが出来ません。 キャンセル後は、1通あたり1メールポイント(160円)が返還されます。

【操作方法】

  1. ホーム画面の「履歴」をクリックし、「送付履歴」タブを選択
  2. 該当書類の「詳細を表示」を表示し、「郵送をキャンセル」をクリック

<注意点>

  • 詳しい郵送の締め切り時間については、こちらをご参照ください
  • 複数の書類を同封して郵送しキャンセルした場合、全ての同封された書類の郵送がキャンセルされます
  • 書類を「削除」しても郵送はキャンセルされませんのでご注意ください

月額利用料金・メールポイント購入分の領収書が欲しいです

領収書送付先のメールアドレスが既にメイクリープスにご登録していただいたものであれば、金額等を確認後メールにて送付致します。こちらのメールアドレス(support@makeleaps.com)より以下の内容をご連絡いただけますようお願い申し上げます。

【メール内でご教示いただきたい内容】

  • 送付先のメールアドレス
  • 何月分の(何メールポイント分の)お支払いなのか
  • 今後も定期的な領収書送付を希望するか

※Paypal決済の場合は、Paypalが発行する支払いの通知を記録してください

アカウント設定

取引先管理

取引先の概要ページのグラフは何を表していますか?

送付済み請求書の消込状況を表示したグラフになっております。
グラフの縦軸:送付後の経過日数を表示しており、送付後の日数が経過するほどグラフは縦に伸びていきます。
背景色の切り替わり(白/グレー):支払い期限を示しており、グラフが白い領域に収まっているうちは支払い期限内ですが、グレーの領域にまで達すると期限超過となります。取引先概要ページのグラフ
グラフ自体の色は、
・薄い緑色…支払い期限内、入金済
・濃い緑色…支払い期限内、未払い
・薄いオレンジ色…期限超過、入金済
・濃いオレンジ色…期限超過、未払い
を表しています。
初めは、濃い色のものが無いかどうか(未払いの請求書がないかどうか)を中心に確認するとご利用頂きやすいです。

登録した取引先をアーカイブすると、どうなりますか?

登録された取引先をアーカイブした場合、その取引先の過去書類を編集・複製したり、新規作成したりすることはできません。

書類作成ページで取引先を追加できますか?

「取引先名」横の緑の「plus」ボタンをクリックし情報を入力後、「取引先を作成」をクリックします。

取引先ごとに送付方法や送付先をデフォルトで設定できますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. 左メニューの「取引先」より、取引先を選択後、画面右上の「送付設定」をクリック
  2. 「書類の送付設定」(送付方法)または「セキュア送信」(送付先)の「編集」をクリック
  3. 編集後「保存」をクリック

取引先ごとにセキュア送信のメッセージや宛先を設定できますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. 左メニューの「取引先」より、取引先を選択後、画面右上の「送付設定」をクリック
  2. 「セキュア送信」の「編集」ボタンをクリック
  3. テンプレートのデフォルト設定画面にて編集

取引先情報のエクスポートはできますか?

取引先一覧画面にて、「エクスポート」ボタンから、CSVまたはExcel形式で取引先情報をダウンロードしていただけます。

書類の作成

会社ロゴや社印はどのようにアップロードしますか?

会社ロゴや社印は、以下の手順でアップロードして設定してください。

【操作方法】

1. ホーム「自社情報」タブの「設定」を選択
2. 「ロゴをアップロード」もしくは「社印をアップロード」より画像データを選択
3. 画像範囲を選択後、アップロードをクリック

※画像形式:PNG、JPEG、GIF形式
※サイズ:400px × 400px(px=ピクセル)、1.0MB以内

更新日:2018年10月23日

複数の自社住所(英語を含む)を登録できますか?

はい、以下の手順で登録していただくことができます。

【操作方法】

  1. 自社情報」の「自社連絡先」より「連絡先を追加」をクリック
  2. 新しい連絡先情報を入力後、「連絡先を保存」をクリック(「☆」(デフォルトとして設定する)をクリックすると、デフォルトの住所として設定できます)

※「住所形式」から日本式・外国式表示を選択できます
※法人プラン以上でご利用いただけます

書類番号の任意な設定方法はありますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. ホーム画面中央の「書類設定」から「書類番号」を選択し「編集」をクリック
  2. 各項目の基礎請求番号を編集し、希望の書類番号を入力した後、「保存」をクリック

書類番号は重複利用ができませんのでご注意ください。日付等他のデータを加えず、単純な番号を利用することをお勧めします。

※書類を新規作成される際は、既存の書類番号の最高値に加算されたものが番号として設定されます。既存の書類番号の最高値に、数字とアルファベットが混合している場合、A‐Z、a‐z、0‐9の62種類の記号を使うBase62という方法を採用しております。

例1)sample_01  の次は sample_02
例2)sample_12a の次は sample_12b
下1ケタの採番順: 012…789aAbB…yYzZ  ”Z”のあとは、桁上がりして”10″となります。

削除した書類の書類番号を使えますか?

はい、以下の手順で一度削除した書類番号を再びご使用いただけます。

【操作方法】

  1. ホーム「履歴」より「履歴」タブを選択
  2. 該当書類番号のアクション、削除の「取り消し」をクリック
  3. 書類を復元後、書類の編集画面にて書類番号を別の書類番号へ変更し、「保存」をクリック

項目に単位を追加できますか?

書類編集画面にて「単位を追加」にチェックを入れると、項目に単位の欄が追加されます。

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PDF上では以下のように表示されます。

スクリーンショット 2015-07-10 12.53.53

単位の例:時間、台、箱、個、本など

請求内容に割引を適用することはできますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. 請求書作成時に、項目名を「割引」・数字の前に”−”を入れていただくと(例えば−300円)と入力
  2. 「PDFをプレビュー」をクリック

 

複数の書類を一枚にまとめたいのですが?

複数の書類を一枚の請求書に統合することができます。
各書類の一覧ページにて複数のチェックボックスを選択し、右メニューの「統合して請求書に変換」をクリックします。

スクリーンショット 2015-07-10 11.27.21

一枚の請求書に、各書類の「件名」と「項目」が記載されます。


表示される書類の順番は、上から発行日の古い順、発行日が同じ場合は保存時間が古い順となります。

※有料プラン以上でご利用いただけます。

書類はどのように検索できますか?

各書類一覧ページから、書類番号・取引先名・発行日・タグ・ステータスで検索が可能です。また商品名や担当者名など書類に含まれる情報でもフリーワード検索ができます。

発注書(自社宛)と発注書(取引先宛)の違いは何ですか?

MakeLeapsでは2種類の発注書を用意しております。

  • 発注書(自社宛)
    御社宛に発行(返送)することを想定した発注書です。宛先には御社名と御社住所が表示されます。
  • 発注書(取引先宛)
    御社が取引先宛に発行することを想定した発注書です。宛先には取引先名と取引先住所が表示されます。

検収書と受領書の違いはなんですか?

  • 検収書
    受注側から納入された商品やサービスの数量、種類、内容などについて、問題なく適切なものであることを発注者が点検したことを証明する文書のことです。検収書を発行した後は、例外的な場合を除き、商品やサービスに対するクレームを主張しないということを受注側に伝えたことになります。
  • 受領書
    発行するタイミングは検収書と似ていますが、受領書は商品を確かに受領したことのみを証明する書類です。商品やサービスの内容確認の証明にはなりませんので、受領書のみ発行された場合は、後からクレームを受ける可能性があります。

検収書は誰に宛てた書類ですか?

御社宛に発行(返送)されることを想定した書類のため、宛先には御社の社名と住所が「行」と共に表示され、送付元には取引先の社名と住所が記載されます

発注書に署名欄を表示できますか?

はい、発注書作成時「署名欄を表示」にチェックを入れると署名欄が発注書に表示されます。

 

納品書に価格を表示できますか?

はい、納品書の書類編集画面で「項目ごとの金額や合計金額などを書類に表示」にチェックを入れると、書類上に金額や合計金額が表示されます。

収入印紙の貼付が必要なのは、どの書類ですか?

収入印紙の貼付が必要な書類は以下のとおりです。

1万円以上の「注文請書
5万円以上の「領収書

なおPDFやEメールなど、電子化された状態でのやりとりは課税対象になりません。紙で発行した場合にのみ、合計額に応じて収入印紙を発行側が購入、貼付する必要があります。

印紙の金額は契約金額によって異なりますので下記をご確認ください。

(参考)
注文請書(受注書・発注請書)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7140.htm
No.7140 印紙税額の一覧表(その1)第1号文書から第4号文書まで(国税庁)
「第2号文書:請負に関する契約書」

領収書
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm
No.7105 金銭又は有価証券の受取書、領収書(国税庁)

税関連の設定

税率の表示、端数計算は設定できますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. 書類作成ページ右上「詳細設定」をクリック
  2. ページ上部に表示されるチェックリストから、消費税端数の計算方法、また自動計算のON/OFF、消費税率の表示を選択

スクリーンショット 2015-08-21 15.58.36

源泉税を適用することは可能ですか?

はい、対応しています。「自社情報」ページより、「会社情報を編集する」をクリック後、「源泉徴収税を適用」にチェックを入れます。こちらを設定すると、書類の作成時に項目ごとに適用/非適用を選択することができます。詳しくはこちら(マニュアル)ご参照下さい。また、源泉徴収税には一般的な算定方法で対応しています。

  • 100万円以下:10%
  • 100万円以上:20%

職業によって税の算定方法が異なる場合がありますので、MakeLeaps公式パートナーの会計士や税理士の先生方に相談するか、国税庁のホームページを参照ください。

※復興所得税に関しては、下の質問を確認ください

更新日:2018年10月22日

復興特別所得税とは何ですか?

2013年1月1日の復興財源確保法の施行により、源泉税の算定方法が変わりました。復興特別所得税を源泉税に含めた際の税率は以下の通りです。なお、復興特別所得税の設定は書類の作成画面で選ぶことができます。詳しくはこちら(マニュアル)をご参照ください。復興特別所得税関係(源泉徴収関係)の詳細は国税庁のホームページをご参照ください。

※請求書に記載する金額の正しい計算方法や税率に関しては、顧問税理士・会計士と事前にご確認ください。

更新日:2018年10月22日

定型パターン

毎月、同じ請求内容の書類を繰り返し作成しています

定型パターンをご存知でしょうか。

【定型パターンとは】

定型パターンは、繰り返し使っている項目や備考欄等を保存する機能です。同じ内容を繰り返し入力する必要がなくなり、請求番号、発行日、お支払期限、取引先情報を入力するだけで書類作成が完了します。

保存できる項目:
自社情報、期限日、通貨、項目名、単価、数量、価格、小計、源泉税、消費税率、合計金額、振込先、備考、テンプレートの選択、社印表示、タグ他

詳しい使い方はこちらをご参照ください

取引先ごとに定型パターンを設定できますか?

はい、以下の手順で設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. 予め定型パターンを作成
  2. 「取引先」→(該当の取引先を選択)→「書類」→「取引先の定型パターン」の「編集」をクリック
  3. 書類の種類と、作成したパターンを選択し、「取引先の定型パターンを追加」をクリック

今まで作成した書類の中から定型パターンを作成できますか?

はい、以下の手順で作成していただくことができます。

【操作方法】

  1. 書類一覧から定型パターンに設定したい書類を選択し、右メニューの「表示」をクリックしてください。
  2. 上部に表示されているメニューの「変換」から「定型パターンに変換」をクリックしてください。
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書類番号や案件名、定型パターンに、日付を自動的に反映させることはできますか?

自動反映機能をご存知でしょうか。

【自動反映機能とは】

自動反映機能は、定型パターンや書類番号に予め”変数”を置くことにより書類の発行日に合わせて日付を自動反映させる機能です。

詳しい使い方はこちらをご参照ください

定型パターンを一括インポートすることはできますか?

はい、以下の手順でインポートしていただくことができます。

【操作方法】

CSV、Excelのファイルで定型パターンを一括インポートするできます。

  1. 自社情報」より「インポート」タブを選択
  2. 「定型パターンのデータ(Excel/CSV)」をクリックし、サンプルデータをダウンロード
  3. Excelを使ってファイルを開き、「インポートファイル雛形(こちらにご記入ください)」のシート上、定型パターンと項目を編集
  4. 「書類の種類(F1セル)」で選択した書類に応じて「データ」シートの情報が自動挿入されるので、振込先タイトル、振込先、支払期限、備考欄は、「データ」シート上で一括編集

テンプレート

どのようなテンプレートに対応していますか?

「プロフェッショナル」、「スタンダード」、「プロフェッショナル(窓付き封筒用)」、3種類のテンプレートに対応しています。それぞれ英語版もご用意しています。

※2017年9月20日以前より有料プランでご利用中のお客様
新テンプレートの公開に伴い、テンプレート名が「プロフェッショナル」を「旧プロフェッショナル」と名称変更しております。(詳細はこちら)作成済みの書類は保存当時のまま保存されます。

【日本語のテンプレート】

左から「プロフェッショナル」「プロフェッショナル(窓付き封筒対応)」「スタンダード」「旧プロフェッショナル」
Profesional Quote Profesional Quote Profesional Quote

【英語のテンプレート】

左から「Professional」「Professional Windowed」「Standard」「Professional – Old Version」

Profesional Quote Profesional Quote Profesional Quote

※プロフェッショナルは有料プランでご利用いただけます。

テンプレートの違いは何ですか?

プロフェッショナル、スタンダード、プロフェッショナル(窓付き封筒用)の各テンプレートの特徴は以下の通りです。

    • プロフェッショナル
      • 見出しは「御請求書」、書類上部中央に表示
      • 左上に合計金額が表示
      • 消費税の内/外税・非課税を、項目ごとに表示
      • 源泉税の課税・非課税を、項目ごとに表示
      • 備考は、ページ下部に備考欄に表記
    • スタンダード
      • 見出しは「請求書」、書類上部中央に表記
      • 左上に合計金額の表示なし
      • 備考は仕切り線の下に表記
      • 消費税・源泉税の項目ごとの表示なし
    • プロフェッショナル(窓付き封筒用)
      • 体裁は基本プロフェッショナルと同じ
      • 見出しは「御請求書」、書類上部右上に表示
      • 長形3号(A4三つ折り)の窓付き封筒に対応(住所が見えづらい場合は、封筒の左上部の角を同封書類のそれを合わせてください)。
        ※このテンプレートで作成された書類も郵送代行サービスで送付できます。

郵送代行サービス

作成した書類を郵送したいです

郵送代行サービスをご存知でしょうか。

【郵送代行サービスとは】

送付画面にて郵送にチェックし「書類を送付」ボタンをクリックすることで、郵送依頼から書類の投函までのプロセスを全て自動化することができるサービスです。投函完了後はお客様にメールで通知致します。(通知方法の設定はこちらをご参照ください)

【操作方法】

  1. 書類一覧画面上で郵送する書類を選択し、「送付する」をクリック(送付を依頼すると「送付前確認」画面に追加されます)
  2. 送付の確認画面が表示されるので、送付方法の「郵送」にチェック
  3. 送付内容を編集・確認後、「書類を送付」ボタンをクリック
  4.  郵送依頼が完了し、投函後にメールで通知されます

※「送付前確認」リストに追加された依頼はページを離れた際も保存されますので、いつでも続きから作業を行っていただけます
詳しい使い方はこちらをご参照ください

書類の郵送料金はいくらですか?

5ページ以下の書類については1通1メールポイントで送付状・帳票の印刷・封入・投函まで全てのプロセスを代行いたします。6ページ以上の書類は、5ページ追加毎に1メールポイントがかかります。郵送依頼を行う前に、メールポイントの購入をお願いいたします。

メールポイントの購入方法はこちら

※1メールポイント=160円(切手代・消費税込み)

郵送した書類はいつ届きますか?

平日の午後6時までに依頼されたものは、翌営業日に投函され、それ以降にご依頼されたものは翌々営業日に投函されます。
郵送後は郵便局に投函したものと同様の扱いになり、1〜3日ほどで到着します。余裕をもってご依頼いただけますよう、お願いいたします。

「書類を送付」のボタンをクリックした時間と投函のタイミングの例:
(祝日がある場合は、翌営業日に繰り越されます)

  • 日曜日6PMから月曜日6PMまで → 火曜日に投函
  • 月曜日6PMから火曜日6PMまで → 水曜日に投函
  • 火曜日6PMから水曜日6PMまで → 木曜日に投函
  • 水曜日6PMから木曜日6PMまで → 金曜日に投函
  • 木曜日6PMから日曜日6PMまで → 翌週月曜日に投函
  • 日曜日6PMから月曜日6PMまで → 火曜日に投函
  • 祝日6PM以降 → 翌々営業日中に投函

郵送依頼をした書類の配送状況は確認できますか?

投函後、日本郵政によって普通郵便として取り扱われますので配送状況等の確認はできかねます。こちらの点を予めご了承の上、郵送代行サービスをご利用くださいませ。

いつまでキャンセルできますか?

「書類を送付」クリック後、30分が経過すると郵送のステータスは「郵送依頼済み」から「郵送作業済み」に変わり、キャンセルが出来なくなりますので、ご注意ください。

スクリーンショット 2015-07-31 16.04.35

届く書類のサンプルはありますか?

郵送代行サービスを利用すると、ご依頼の書類とは別に下記2つを自動生成し、同封・郵送しています:

  • 住所ページ:送付先と送付元の会社/個人名・住所が印字され、二つ窓付き封筒から見えるように挿入されます。
  • 送付状:送付先と送付元が明記された送付状です。

こちらがお客様の取引先に送付するサンプル書類となります。

【送付状、書類、二つ窓付き封筒(5ページ以下)、一つ窓付き封筒(6ページ以上)】(クリックで拡大)

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送付状のテンプレートはありますか?

MakeLeapsの郵送サービスを利用すると、自動的に以下の送付状を書類と共に送付しています。ご自身で郵送される場合は、画像をクリックしテンプレートをダウンロードしてご利用いただけます。

※送付状とは、FAXや郵便物などを送る際に添えたりする書面のことです。カバーレター、挨拶状、添え状、送り状とも呼ばれます。詳しくは、「請求書と送付状の例文・書き方・テンプレート」をご参照下さい。

 

請求書の送付状___MakeLeaps

 

書留や速達での郵送は可能ですか?

現状は対応はしておりません。

封筒のサイズを指定することは出来ますか?

封筒のサイズは書類の枚数に応じて自動で変更されます。個別のサイズ指定には対応しておりませんので予めご了承下さい。

複数の書類を同封できますか?

はい。最大で45ページ(A4 PDF)を1つの封筒で郵送することができます。5ページ以下の書類は二つ窓付き封筒、6ページ以上の書類はA4サイズの一つ窓付き封筒で送付されます。

MakeLeaps以外で作成した書類を同封できますか?

はい、A4サイズのPDF書類であれば添付することが可能です。
※法人プラン以上でご利用いただけます

詳しい使い方はこちらをご参照ください

送れない書類はありますか?

以下の書類に関しては、印紙貼付が必要なため郵送を承ることができません。
・合計額 1万円以上の「注文請書」
・合計額 5万円以上の「領収書」

上記書類に関しては、セキュア送信またはPDFダウンロードをご利用ください。
上記を除き、MakeLeaps内の全ての書類は郵送サービスをご利用いただけます。

PDFのサイズ確認・変更はどのようにできますか?

PDFのサイズ確認・変更は以下の通りに行っていただけます。

Macの場合

  1. PDFを「プレビュー」で開き、メニューバーから「ファイル」>「プリント」を選択
  2. 用紙サイズを確認し、「A4」に変更
  3. ウィンドウの左下にある「PDF」をクリックし、「PDFとして保存…」をクリック

Windows(Windows 10)の場合

  1. PDFファイルを開き、「印刷」をクリック
  2. その後表示されるプリンター設定画面にて「Microsoft Print to PDF」を指定、用紙サイズを「A4」に変更し、「印刷」をクリック
  3. ドキュメントフォルダに自動的に作成されるA4サイズのPDF ファイルを保存

書類に記載した宛先と異なる住所に送付できますか?

はい、以下の手順で書類上の宛先と異なる住所へ送付していただくことができます。

【操作方法】

  1. 取引先」で該当する取引先名をクリックし、「連絡先」タブを選択
  2. 「連絡先を追加」をクリックし、宛先とは別の住所をあらかじめ保存
  3. 書類を作成後、「送付前確認」画面でをクリックし、宛先とは別の住所を選択し「書類を送付」をクリック

※有料プラン以上でご利用いただけます

複数の書類を同封した場合、スタンプには何が印字されますか?

郵送時の封筒に印字されるスタンプは以下より選択できます。

  • 見積書在中
  • 発注書在中
  • 注文請書在中
  • 納品書在中
  • 検収書在中
  • 請求書在中
  • 重要書類在中
  • (内容物表記なし)

更新日:2018年7月17日

郵送した書類に表示されるバーコードとPYN番号は何ですか?

バーコードとPYN番号は印刷・郵送ミスを防ぐために自動的に付与された番号です。郵送代行サービスをご利用いただいた場合に限り、目立たない大きさで書類上に印字されますのでご安心ください。

※書類を再送すると別のバーコード及びPYN番号が印字されます

日英両方の書類を同封した場合、送付状・宛名は日本語・英語どちらの表記なりますか?

日本語版テンプレートで作成された書類が1通でも存在する場合は、送付状は日本語で表記されます。

<宛先についての注意点>

送付前確認画面の「宛先」のをクリックし、「連絡先」を確認してください。

スクリーンショット 2015-11-16 11.34.52

セキュア送信

作成した書類をメールで送りたいです

セキュア送信をご存知でしょうか?

【セキュア送信とは】

郵送より早くEメールより安全な、MakeLeapsのWeb請求サービスです。業務効率化やコストを大幅に削減できるだけでなく、セキュリティの強化とエコへの貢献も可能になります。小規模から大規模まで幅広い法人向けのサービスです。簡単な説明は以下の動画、詳細はこちらのページをご覧下さい。

【Eメール添付との違いは何ですか?】

セキュア送受信を利用することで、Eメールよりも安全に大事な請求書類を送付することができます。Eメールは、通常不特定多数のサーバーを介して届けられるため、電子メール盗聴、第三者による改ざんや情報漏洩、誤送信のリスクがあります。MakeLeapsの顧客情報や書類データは、高度なセキュリティを誇るデータセンターで、24時間365日の監視体制で保管され、全ての通信データはSSL暗号化されています。書類の受信側にも専用受信箱を作成頂くことで、更に強固なセキュリティを実現し、安心して請求情報をクラウド管理いただけます。システム上では行えませんが、ご自身で書類をPDFダウンロードし、Eメールに添付して送ることは可能です。

セキュア送信・受信は有料ですか?

全てのプランで送信・受信ともに無料でご利用いただけます。
※郵送時に必要なメールポイントも減算されません

受信側にはどのようにして届きますか?

受信側(送付画面で「送信先」に設定した方)には、書類のURLリンク付きのテキストメールが送信されます。送信先の変更は横の鉛筆マークから編集できます。各書類に固有のリンクが付与されますので、2つの書類を一緒に送付した場合は受信メールに2つのリンクが表示されます。

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どの書類をセキュア送信できますか?

MakeLeaps上で作成した書類(見積書・発注書・注文請書・納品書・請求書・領収書・作業報告書)はすべてセキュア送信できます。また、MakeLeaps以外で作成された書類に関しては、A4サイズのPDF書類でしたら添付してセキュア送信できます。

送信元のメールアドレスは変更可能ですか?

セキュア送信の場合、取引先にはbounce@makeleaps.comからメールが届く仕様となっております。もし送信元のメールアドレスの変更をご希望でしたら、メールドメイン指定をご利用ください

【メールドメイン指定とは】

書類をシステムから送付する際の送信元アドレスをご自身のメールアドレスに指定できるオプション機能です。オプション料金は月額5,000円、法人プラン以上でご利用いただけます。ご希望の場合は support@makeleaps.com またはシステム内チャットにてお知らせ下さい。

セキュア送信したURLリンクに有効期限はありますか?

はい、URLリンクの有効期限は、セキュア送信した日から60日以内となっております。

セキュア送信に差出人の署名を設定することはできますか?

はい、変数を挿入することによってメッセージに送信者の署名を設定することができます。

以下の手順で行っていただけます。

  1. ホーム画面「メンバー」より「メンバー」タブを選択し、編集するメンバー名をクリックします。
  2. 「メンバー情報を編集」をクリックし、差出人署名欄を記入し、「メンバー情報を保存」します。
  3. ホーム画面「取引先」より、編集する取引先名をクリックします。
  4. 「送付設定」タブを選択し、「編集」をクリックします。
  5. デフォルトメッセージの署名を変更したい位置に@(sender_sig)を挿入し、「保存」します。

セキュア送信後にキャンセル・編集はできますか?

はい、受信側が書類を参照するまでの間でしたらキャンセルが可能です。書類一覧より、該当書類を選択後「セキュア送信をキャンセル」をクリック下さい。また、セキュア送信をキャンセルすることで編集が可能になり、キャンセルされた書類のURLは無効となります。編集後は再度セキュア送信を行って下さい。

お客様が閲覧済みか確認する方法はありますか?

セキュア送信を完了すると、書類一覧ページにて該当書類にアイコンが表示されます。参照履歴を残すことで顧客との対話を円滑に進めることができます。

【セキュア送信アイコンリスト】
書類未開封のアイコン:書類開封アイコン
書類開封済のアイコン:セキュア送信完了アイコン
その他のアイコンリストはこちら

一度のセキュア送信で複数の書類を送信できますか?

はい、送付確認画面にて「セキュア送信」にチェックを入れた後に書類横の「+」マークより書類を追加してください。

メンバーにも同時送信することはできますか?

「通知先」に設定した自社メンバーには、書類番号とメッセージ本文が記載された通知メールが同時送信されます。通知メールの受信は、「メンバー」で自分の名前をクリックし、「通知設定」から各自変更できます。

書類管理

書類番号を設定することはできますか?

見積書や請求書など書類ごとに基礎番号を設定できます。新規作成する書類に番号を採番する際に、ここで設定された基礎番号が先頭に必ず使用され、番号の末尾に1が足されていきます。

「書類設定」タブの「書類番号」から設定いただけます。

書類をPDF形式で一括ダウンロードできますか?

はい。複数の書類のPDFを一括ダウンロードできます。

  1. 書類一覧画面にて、該当書類を選択(複数可)
  2. 書類を選択後、右メニューの「PDFダウンロード」をクリック

※ダウンロードファイルはzip形式でパソコンに保存されます

※有料プラン以上でご利用いただけます

書類のエクスポートはどのように行いますか?

書類データをCSVフォーマットで一覧ダウンロードしていただく方法は、以下の手順になります。

  1. ホームの「自社情報」より「エクスポート」をお選びください。
  2. .書類の種類で「請求書」をお選びいただき(日付やタグで絞り込みも可能です)、データフォーマットは「CSV」をご選択下さい。
  3. 「エクスポート」をクリックしていただくと、ダウンロードの準備が開始されます(少々お時間いただく可能性もございます)。
  4. ファイルリストが表示されましたら、「エクスポート」をクリックしていただきますと、ダウンロードの完了です。

書類の「発注」ボタンとはなんですか?

「発注機能を適用」すると、セキュア送信した書類に「発注」ボタンが追加されます。受信した取引先は、名前とメッセージの入力のみで簡単に発注できます。
※対応書類:見積書および発注書(自社宛)のみ

書類の発注を受け付ける方法は?

書類の発注を受け付けるには、下記の設定を行ってください。
 1.「自社情報」ページ右上の「会社情報を編集する」ボタンをクリック
 2.「発注機能を適用」にチェックをいれ、「保存」

発注を受け付けるとどうなりますか?

取引先からの発注が完了した時点で、通知メールが送付されます。
・発注を受け付けた書類番号
・発注者名
・メッセージ
 をメールで確認できます。

ログイン画面の「セキュア受信箱」からも注文内容を確認いただけます。
スクリーンショット 2015-11-25 18.47.12
また、こちらに表示される通知一覧にて、該当書類をワンクリックで請求書など他の書類に変換できます。
スクリーンショット 2015-11-25 18.48.28

「発注」ボタンで取引先はどのように発注しますか?

取引先は、セキュア受信した書類をMakeLeaps上で発注できます。
1. 書類のダウンロードページに表示される「発注」ボタンをクリック
 スクリーンショット 2015-11-25 18.54.43

2. 表示される画面にて、発注者名とメッセージを入力し、「発注」ボタンをクリック
スクリーンショット 2015-11-25 18.57.17

書類を無効化するとどうなりますか?

【書類の無効化とは?】

書類を無効化すると、送付できなくなり、売上としてレポートなどに反映されません。取引が中断されたり、再発行し不要となった書類の管理に役立ちます。

【書類を無効化するとどうなる?】

書類番号に取り消し線が入り、送付ができなくなります。変換や複製、入金消込などの操作は可能となりますが、無効化された書類はレポートやグラフなどには反映されません。なお、無効化された書類も書類一覧に表示されます。

【どのような書類を無効化すればいい?】

  1. 取引は中止されたが、データを残したい書類
  2. 売上として計上したくない書類
  3. 入金のなかった書類
  4. 再発行済みの書類

など、不要となった書類に対し「無効化」の処理を行っていただけます。

送付済みの書類を無効化するとどうなりますか?

・郵送
依頼した時点での書類内容が適用されるため、依頼後の無効化には影響されません。

・セキュア送信
依頼後に無効化の処理をした場合も、取引先は書類の表示・ダウンロードは可能です。ただし、書類の発注やカード決済などはできなくなります。
※「送信者がこの書類を無効にしました。」とメッセージが表示されます。

必要な場合は、送付をキャンセルしてください。
郵送のキャンセル方法はこちら
セキュア送信のキャンセル方法はこちら

入金管理

入金消込はどのように行いますか?

初めて入金消込を行う場合、以下の2通りの方法で書類の入金消込ができます。
自動学習機能の搭載しているので、一度消込を行えば、振込名義と摘要の適合を学習します。自動でマッチングされなかったデータも、次回から「入金日、入金額、振込名義」を入金アシスト(詳細はこちら)が照合し、それぞれが一致した請求書と入金を「推測」として自動紐付けします。

入金管理

口座の入金情報と書類の紐付け・入金消込ができます。

  1. ホーム画面左の「入金管理」ボタンをクリック
  2. 口座連携機能を利用して入金情報自動取込、または手動で入力
  3. 通帳項目一覧画面で「+書類を追加」をクリック
  4. 紐付けしたい書類を「追加」する(紐付け)
  5. 「確定」をクリック(入金消込)

※一つの入金項目に対して、複数書類の紐付け・入金消込が可能です

請求書一覧から入金消込

  1. 請求書一覧より、請求書(複数可)を選択
  2. 右メニューの「入金消込」をクリック
  3. 入金日を入力し、「設定」をクリック

MakeLeapsカード決済を介して支払われたものは、自動で入金消込されます。
※詳しい入金消込方法はこちら(マニュアル)

書類が入金消込されるとレポートやグラフに反映されますか?

はい、入金消込すると書類のステータスが「入金済み」となり、売掛金管理表などのレポートやグラフに反映されます。

通帳の記帳内容を毎回入力する必要はありますか?

「入金管理」機能では、入金情報と請求書の紐付けを機能学習します。次回以降は入金日・入金額・振込名義のいずれかを入力すれば、該当の請求書候補が一覧に表示されます。
※「口座連携」機能を利用すると、入金情報が自動取込されます。
※「口座連携」機能の詳細はこちら

入金消込のキャンセル・入金日の変更はできますか?

はい、以下の手順で入金消込の情報を編集していただくことができます。

【操作方法】

  1. 書類一覧より変更したい書類を選択
  2. 右のツールバーから「編集」をクリック
    メニュー「編集」
  3. ページ下部の「PDFをプレビュー」ボタン下の「入金日」欄をクリックし、入金消込のキャンセルをしたい場合は「クリア」を、入金日を変更したい場合はカレンダー内の日付を選択

  4. 「編集」ページ最下部の「保存」ボタンを押す。*承認権限のないメンバーでも、承認済み書類に対し入金消込のキャンセルをしていただけます。詳しくははこちら

請求書と通帳記帳内容の紐付け・入金消込の解除方法は?

ホーム画面左上の「入金管理」ボタンをクリック後、過去のデータが一覧で表示されます。該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-13 18.29.39」を選択し、「紐付けを解除」ボタンをクリックください。

※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。
※詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

グラフで入金額の合計は確認できますか?

はい、入金額・未払い額はホーム画面のグラフで確認できます。グラフ下の「入金状況」ボタンをクリックし、表示されるグラフ上をクリックすると、未入金リストまたは入金リストの確認が可能です。入金状況

各書類の入金状況はどのように確認しますか?

請求書一覧にて各書類の入金状況を確認できます。

  • グリーン:入金済み
  • オレンジ:未入金(期限超過)
  • オレンジ:入金待ち(期限前)

表示されている日付は「左=発行日、右=支払い期限日」です。入金済みの書類には「スクリーンショット 2015-07-03 12.26.51」マークが表示されます。

未入金や期限超過の請求書はどこで確認できますか?

3つ方法があります。

  1. 取引先ページ:各取引先の「概要」から、「入金消込がされていない請求書の一覧」を確認できます。
  2. 請求書一覧ページ:請求書一覧ページより、「未入金」や「期限超過」などのステータスで絞り込み検索することができます。
  3. 入金管理ページ:「入金管理」の「取引先への連絡」から、取引先別に期限超過の請求書が表示されます。

また棒グラフの「未入金」からを月をクリックすると当該月の未入金一覧を確認できます。

口座連携

「口座連携」とはどのような機能ですか?

登録した口座の入金情報(入金日、入金額、振込名義)をMakeLeapsに自動で取り込み、入金確認や入金消込を簡単に行うことができます。入金消込は、取り込まれた情報に適合する請求書を自動で呼び出してくれるので、ワンクリックで完了します。
※機能の詳細はこちら

「口座連携」はどのように設定できますか?

【連携方法】

  1. 入金管理」より「口座連携の設定」をクリック
    もしくは、「連携済みアプリ」より「MakeLeaps口座連携」を選択し、「無料で申し込む」をクリック
  2. Moneytreeアカウントを作成し、連携を認証する
  3. Moneytreeアカウントにログインし、口座を登録する

※詳しい操作方法はこちら(マニュアル)
※法人プラン以上でご利用いただけます。

入金情報はいつ取り込まれますか?

入金情報は、毎日複数回、自動的にMakeLeapsに取り込まれます。
情報を手動で更新する場合は、下記2つの方法でMoneytree内の最新情報が入金管理ページに取り込まれます。

1. 「入金管理」ページを開く
2. 「自社情報」から「連携アプリ」をクリック

※Moneytree内で銀行口座の情報が更新されているかも合わせてご確認ください。

どの金融機関に対応していますか?

全国の金融機関の99%以上に対応しています。
対応金融機関一覧:https://moneytree.jp/銀行/

自動で入金消込されますか?

現在は自動で消込みされるのではなく、入金情報と適合する請求書が自動的に呼び出される形になります。適合する書類を紐付けし、ワンクリックで入金消込いただけます。
スクリーンショット 2016-02-19 10.10.13

複数の口座を連携できますか?

法人口座、個人口座共に複数口座の登録が可能です。
※個人・法人口座は区別してご登録ください。
※口座登録はこちら

口座連携の利用料金はいくらですか?

法人プラン以上でご利用いただけます。(別途追加費用はかかりません)

レポート

レポートの金額はどのように計算されていますか?

「レポート」タブの数字や「ホーム」の棒グラフは、すべて請求書から自動計算されています。
(※消費税、源泉税などの税金は計算されていません)

詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

「詳細レポート」では、どんなレポートが見れますか?

有料プランに加入すると、通常のレポートに加えて、以下3つのレポートを確認できます。

  • 売上報告(アーカイブを含めた全取引先)→ 請求書の発行日基準、会計年度別
  • 売上報告(商品)→ 項目ごとの売上合計、請求書の発行日基準、会計年度別
  • 売上原価(商品)→ 登録商品ごとの原価合計、請求書の発行日基準、会計年度別

詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

レポートのデータはコピーできますか?

はい、各レポートのデータはコピーできます。レポートの下「データをコピー」ボタンをクリック後、表示されるテキストをコピーします。

コピー
コピーしたデータは、エクセルなど他のアプリケーションでご利用いただけます。

履歴表示

郵送依頼をした書類の発送日を確認できますか?

はい。「履歴」タブの「送付履歴」より、依頼ごとの依頼日時/発送予定日/発送日などを確認できます。

送付内容の詳細を確認できますか?

はい。「送付履歴」の「詳細を表示」ボタンより、各依頼ごとの送付内容(書類内容、宛先、書類在中印など)を確認できます。

メンバー設定

複数人で共同作業できますか?

はい。MakeLeapsでは複数人でのシステムの利用には、各ユーザーごとにそれぞれ個別のアカウントを保有することを強く推奨しています。

ユーザーアカウントの共有は、利用者ごとのアクションが記録されないため、管理が不透明になり、パスワードやIDのサイバー攻撃の対象になる危険性がございます。ご招待いただくことで、より確実なユーザー識別ができるため、サポートも迅速かつ正確に行うことができます。

詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

所有者とは何ですか?

所有者とは、最初にアカウントを作成したメンバーに付与されます。
「カード決済」など、会社単位で登録が必要な機能に申込みができるようになります。

所有者の変更方法:
現在の所有者がログイン後、左メニュー「メンバー」をクリックし、別のメンバーを「所有者に設定」できます。
スクリーンショット 2015-08-21 17.59.24
※現在の所有者以外は表示されません。

閲覧権限メンバーはどんな機能を利用できますか?

こちらは閲覧権限メンバーが利用可能な操作一覧です。
スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

グループ機能

グループ機能とはどんな機能ですか?

社内のメンバーをグループ化し、取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。取引先情報や書類・売上データへのアクセスは、担当グループと管理者のみに制限されます。

※法人プラン以上でご利用いただけます。
プラン変更はこちら

グループはどのように設定できますか?

【設定方法】

  1. ホーム画面「メンバー」より、「グループ」タブに移動し、「作成」をクリック
  2. グループ名とメンバーを入力後、「作成」をクリック

以上で完了です。グループを作成後、「取引先」画面にて取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。

グループは誰が作れますか?

グループの作成や編集は、所有者または管理者のみ可能です。

自分がどのグループにいるか確認できますか?

管理者以外のメンバーに関しては、自分が所属しているグループのみ、ホーム画面「メンバー」の「グループ」タブより確認できます。
※管理者グループのメンバーには作成された全てのグループが表示されます。

承認機能

承認機能とはどんな機能ですか?

書類を送付する前に、上長などが承認/非承認できる機能です。承認を得ていない書類は送付とPDFダウンロードができなくなります。また承認した書類を編集不可にすることも可能です。
※詳しい操作方法はこちら(マニュアル)
※法人プラン以上でご利用いただけます(プラン変更はこちらから

どの書類を承認できますか?

全ての書類で「承認」機能をご利用いただけます。

どのユーザーが承認できますか?

「承認」権限を有するメンバーが承認できます。

承認済みの書類の承認を取り消せますか?

はい、承認の取消は下記手順で行っていただけます。

【操作方法】

  1. 書類一覧画面より該当書類を選択、「表示」をクリック
  2. 「承認を取消」をクリック

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承認済み書類の編集を防止できますか?

承認された書類の再編集を防止することで、承認済み書類を最新の状態で送付・管理することができます。
詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

承認済みの書類を未送付または未入金に戻すことはできますか。

はい。書類に対して「送付」権限または「入金消込」権限を持つメンバーならば、承認権限がなくても「送付済み」または「入金済み」の書類を「未送付」または「未入金」のステータスに変更することができます。

詳しい手順はこちら

承認依頼のステータスはどこで確認できますか?

各書類一覧ページのステータス検索から、承認済み・承認依頼中・未承認のいずれかを確認していただけます。
また、書類の承認依頼状況はこちらからもご確認いただけます。
各タブに表示される数字は下記の通りになります。

  • 「承認依頼」 – 自分に送られた承認依頼の数
  • 「通知」 – 他ユーザーへ送った承認依頼が完了した数

画面右側のチェックボックスとタブでは、それぞれ以下について確認できます。

  • 「進行中のみを表示」 – 自分に送られた承認依頼の内、まだ承認が完了していない書類について
  • 「送った承認依頼」 – 自分から他のメンバーへ送られた承認依頼について
  • 「承認フロー」 – 自分から承認フローへ送られた承認依頼のステータスについて

書類を一括承認することは可能ですか?

はい、書類一覧画面で複数の書類を選択し「一括承認」をしてください。ただし承認権限を持っているメンバーのみ可能ですのでご注意ください。
詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

 

社内の段階承認フローを設定することはできますか?

はい、段階承認フローは以下のように設定することができます。

【操作方法】

  1. 「書類設定」から「書類の承認」タブを選択
  2. 「承認フローの作成」をクリックし、承認フロー名から順番に必要事項を入力
  3. はじめの承認者を選択し、続いて次の承認者を追加
    ※左の番号順に承認が送られていきます
  4. 承認を適用する書類を選択し保存
    ※全ての書類に適用させる場合は「全ての書類種類」を選択してください
    ※選択した書類の承認を依頼する時に限り、該当承認フローが選書類作成後、「承認を依頼…」し、作成した承認フローを適用してください択肢に表示されます

一部の書類のみ承認フローを追加することはできますか?

はい、承認フロー作成時に「書類の種類」を選択することで、特定の書類のみに承認フローを追加することができます。

各書類に異なる順番の承認フローを適用することはできますか?

はい、承認を依頼する際に書類に応じて承認フローを選択することがきます。

権限設定

「販売管理」とは何ですか?

販売管理とは、書類を作成、管理、送付できるMakeLeapsの標準システムです。加入プランによって、利用可能なユーザー数や機能が異なります。

一般権限とは何ですか?

MakeLeapsのユーザーには「一般権限」と「閲覧権限」と2種類のユーザータイプがあります。

【一般権限の可能操作一覧】(追加権限の付与前)

スクリーンショット 2015-08-10 13.19.37

また一般権限を有するメンバーには、書類の作成編集承認送付入金消込の追加権限を付与することができます。
閲覧権限のみを有するメンバーは、上記権限にはアクセスできません。

一般権限を持たないユーザーは何ができますか?

MakeLeapsのユーザーには「一般権限」と「閲覧権限」と2種類のユーザータイプがあります。
一般権限を持たない閲覧権限ユーザーは、基本的に閲覧のみ可能になります。

【閲覧権限の可能操作一覧】
スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

どんな権限の種類がありますか?

一般権限を持ったメンバーには組織の所有者または管理者が下記権限を付与できます。(所有者または管理者以外は権限を変更できません)

  • 書類:承認
  • 各書類:作成/編集/削除/送付などの各種設定
  • 作業時間管理:機能の利用
  • 自社情報:編集
  • 商品一覧:作成/編集/削除
  • 取引先:作成/編集/削除/アーカイブ
  • 作成予約:作成/編集/削除

権限の種類

最終更新日:2018年10月19日

管理者は何ができますか?

管理者は所有者と同様に、メンバーの権限設定やグループの作成、連携アプリへの申し込みなどをすることができます。

最終更新日:2018年10月19日

権限設定を変更するには?

所有者または管理者が「メンバー」より「メンバーの権限編集」をクリックし、メンバーごとの権限設定を変更できます。(所有者または管理者以外は権限を変更できません。)

所有者とは?

最終更新日:2018年10月19日

売上データの閲覧を制限する方法はありますか?

はい。グループ機能を利用すると、メンバーはグループが担当している取引先以外の売上データ(レポートやグラフ)の閲覧が制限されます。
※管理者以上の権限のメンバーは全取引先の売上データを閲覧できます。

最終更新日:2018年10月19日

作成予約

作成予約とはどんな機能ですか?

作成予約とは、「スケジュール」に基づいて、請求書を顧客ごとに自動的に作成できる機能です。

※有料プランでご利用いただけます。
プランの変更はこちら

作成予約にはどんなメリットがありますか?

作成予約には以下の4点のメリットが考えられます。

  1. 請求書の作成時間を、さらに短縮することができる。
  2. 次回の作成タイミングを「スケジュール」として記憶しておくことができる。
  3. 予約した書類は、当月に必要なものだけ作成するだけでよい。
  4. 今月の送付一覧が確認できるため、送り忘れを防ぐことができる。

作成を予約する方法を教えてください。

請求書の作成を予約(スケジュール)するには、下記の手順を行います。

  1. 左メニューの「請求作業」をクリック
    請求業務のボタン
  2. 画面右下の「作成を予約」をクリック
  3. 必要事項を入力し「作成を予約」をクリックして保存をする

 

更新日:2018年6月11日

書類の複製との違いは何ですか?

「複製」は一度だけ複製したいする場合に使用し、「定期的に複製」は既存の請求書の中で定期的に作成したい場合に使用して下さい。

どのくらい先まで予約できますか?

終了日を設定しない限り、永久に予約できます。終了日を入力すれば、その日までスケジュール通りに作成されます。

請求書の一覧から作成を予約できますか?

はい、可能です。作成予約したい請求書を選び、右メニューバーに表示される「複製」から「定期的に複製」をクリックします。

スクリーンショット 2015-08-24 10.16.33
システムが自動的に請求書を複製するため、スケジュールを設定し、予約は完了です。

作成してしまった「送付待ち」の請求書を削除するにはどうすればよいですか?

1. 請求書を選択し、「編集」ボタンをクリックします。

作成予約で作成した書類の削除方法

2. 編集画面上の「削除」ボタンをクリックすると、削除することができます。

更新日:2018年6月11日

商品一覧

商品一覧とはどんな機能ですか?

請求書や納品書などの詳細項目を、商品として事前に登録できる機能です。

※法人プラン以上でご利用いただけます。
プラン変更はこちら

どうやって商品を登録できますか?

■ 手入力する場合

1. ホーム「商品一覧」横の「plus」マークをクリック
2. 商品コード(必須事項)や金額などを入力し、「保存」をクリック

書類を作成・編集する際に、商品コードあるいは商品名を入力するだけで、登録した内容をかんたんに呼び出すことができます。

■ 一括登録する場合

1. ホーム「自社情報」から「インポート」をクリック
2. 「商品データ」をクリックし、商品データ( Excel/CSV )をダウンロード
3. 弊社指定形式のとおりにインポートファイル(シート1枚目)へ商品情報を入力
4. 作成されたインポートファイルを選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリック

※インポート後はファイルのデータを優先するため、自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。
※有料プランでご利用いただけます。

「商品コード」とは何ですか?

商品コードとは、各商品を検索、呼出ししやすいよう事前登録しておく個別の番号や略称です。請求書や納品書など書類のPDFには表示されません。

「原価」とは何ですか?

「原価」とは、商品の仕入れ値または経費を指します。商品一覧に「原価」を登録しておくと、商品ごとの売上原価をレポート画面で確認できます。

「利益」とは何ですか?

「利益」とは、商品一覧に登録された項目の「価格」より「原価」を差し引いた、売上を指します。

作業時間管理

「作業時間管理」とは何ですか?

毎日の作業時間を入力し、それを元に作業報告書を作成できます。
MakeLeapsの標準システム (販売管理) と合わせて使うことで、作業報告書から請求書などに変換し、送付、管理できます。ダッシュボードで「作業した時間を見える化」し、案件ごと・取引先ごとの作業時間を一目で把握できます。

時間ごとで請求、または作業報告を添付して請求する、時間報酬型ビジネスに最適です。

(最適なビジネス例):システム開発、コンサルティング、ウェブ制作、デザイン・クリエイティブ、士業、監査法人など

「作業時間管理」の利用方法は?

有料プランにお申込み後すぐに利用開始できます。

【初期設定】

ホーム画面左の「メンバー」から権限を付与したいメンバーの名前を選択し、「メンバーの権限」タブから作業時間管理の欄にチェックを入れ、「保存」をクリックすると完了です。

【操作方法】

  1. 作業した時間と内容を入力
    →「作業時間管理」タブより、取引先・案件・作業内容・作業時間などを記録
  2. 作業報告書に変換
    →作業記録をもとに、取引先ごとに作業報告書を作成
  3. 請求書に変換(「販売管理」権限ユーザーのみ可能)
    →作業報告書一覧から、ワンクリックで請求書に変換

作業記録は後から変更できますか?

はい、変更可能です。「作業記録」の該当記録の横の鉛筆マークから変更いただけます。既に作業報告書にしてしまった場合は、変更後、再度作業報告書を作成ください。

ダッシュボードはどのように活用しますか?

作業した時間を「メンバー」「取引先」「案件」「作業区分」ごとにグラフ表示し、「時間を見える化」することで、取引先や案件ごとの稼働時間をスピーディーに把握・分析し、プロジェクト管理や作業効率の向上に役立ちます。

どのように請求書に変換できますか?

請求書への変換は下記手順にて行っていただけます。

 1. ホーム画面左の「作業報告書」をクリック
    2. 該当する作業報告書を選択後、「変換」から「請求書に変換」をクリック

「作業時間管理」機能はどのプランで使えますか?

「作業時間管理」機能は下記いずれかのお客様のみご利用いただくことができます。

  • 有料プラン
  • トライアル期間中

※お申し込み後は、トライアルが終了してから料金が発生いたします。

 

「作業時間管理」権限のみのユーザーは何ができますか?

ご自身の作業記録と、作業報告書の作成・編集のみ可能です。
その他の書類や取引先情報、レポートなどは表示されません。

※請求書への変換や他のメンバーの作業記録を作成・編集する場合は「販売管理」権限が必要です。

※「販売管理」とは請求書や見積書などを作成・送付・管理できるMakeLeapsの標準システムです。「販売管理」権限を持つユーザーは、「作業時間管理」権限のみのユーザーが作成した作業報告書をまとめて請求書に変換したり、ダッシュボードで作業時間を把握することができます。

「作業区分」には何を登録しますか?

どんな作業をしたか区別できる区分を登録しましょう。
(例)システム開発の場合
プログラミング・調査検証・設計・仕様書作成・デザイン・打ち合わせ等

(例)士業の場合
打ち合わせ・電話・Eメール・書類作成・事実確認・調査等

「案件」には何を登録しますか?

「案件」にはプロジェクト名や案件名を登録します。作業報告書を作成する際にソートしたり、ダッシュボードで案件ごとに作業時間を表示できます。

データインポート

インポート可能なデータを教えてください

MakeLeapsでは、以下のデータを外部ファイルからインポートできます。

  • 書類データ
  • 顧客データ
  • 商品データ
  • 定型パターンのデータ
  • 入金管理の入金データ

※ 書類データ・顧客データ・定型パターンのデータ・入金管理の入金データは個人プラン以上、商品データは法人プランでご利用いただけます。
プラン変更はこちら

更新日:2018年7月11日

データのインポート方法は?

有料プランでは、弊社指定の形式によるデータ一括作成に対応しています。

  1.  ホーム「自社情報」から「インポート」をクリック
  2. 希望のデータファイルをクリックし、ファイル(Excel/CSV)をダウンロード
  3. 弊社指定形式のとおりにファイル(Excel/CSV)にデータを入力
  4. 作成された書類データ( Excel/CSV )を選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリック

以上でデータの一括インポートが完了です。

書類データ・顧客データ・定型パターンのデータ・入金管理の入金データは個人プラン以上、商品データは法人プランからご利用いただけます。
※ インポート後はファイルのデータを優先するため、書類データの自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。
国名コード一覧はこちら

※ 10.0 MB以上のファイルをインポートされる場合は、弊社サポートまでお問い合わせ下さい。
メール:support@makeleaps.com
電話:03-4550-1548

クライアント・定型パターン外部IDとは何ですか?

インポートファイルの「クライアント外部ID」「定型パターン外部ID」とは、取引先ごと定型パターンごとに任意で設定できるIDです。通常システムは、インポート時に「取引先名(クライアント名)」「定型パターン名」が完全一致するかで紐付けする取引先・定型パターン名を認識していますが、外部IDを利用することで、取引先名・定型パターン名の相違に関わらず、取引先や定型パターンを紐付けることが可能です。

———————————
(例)
◼︎既存登録の取引先
取引先名 | クライアント外部ID
ABC株式会社 | 123
ABC株式会社 | 456

◼︎インポート
書類番号 | 取引先名 | クライアント外部ID
請求書番号 101 | ABC株式会社 | 123
請求書番号 102 | ABC株式会社 | 456
請求書番号 103 | ABC株式会社 | 789
請求書番号 104 | ABC株式会社 | (空白)
請求書番号 105 | XYZ株式会社 | 123

◼︎結果
請求書番号101 は最初のABC株式会社(ID:123)に紐づく
請求書番号102 は二番目のABC株式会社(ID:456)に紐づく
請求書番号103 は新規のABC株式会社(ID:789)を作成し、紐づく
請求書番号104 は新規のABC株式会社(ID:なし)を作成し、紐づく
請求書番号105 は最初のABC株式会社(ID:123)に紐づき、書類の宛先もABC株式会社に自動変更される

カード決済

MakeLeaps カード決済とは何ですか?

MakeLeapsで作成した請求書の支払いを、クレジットカード決済で受付けられる機能です。 お客様側が請求書をメール受信した際に、その請求書をクレジットカードで決済できます。入金の早期化を促進し、入金消込の手間を減らすことができます。

詳細はこちら

誰が決済サービスを提供しているのですか?

Stripeという米国のオンライン決済サービスとパートナーシップを組んでいます。StripeとはTwitterやFacebook、アップルなど多くの企業が導入しているオンライン決済サービスです。

MakeLeapsカード決済の利用方法は?

【利用方法】

  1. ホーム「自社情報」の「連携済みアプリ」より、MakeLeaps カード決済に申し込む
    ※申し込みは所有者のみ可能です。
  2. 請求書をセキュア送信する際に、「クレジットカード払いを受け付ける」をクリック

以上で完了です。最初の決済完了時に、MakeLeapsより銀行口座情報の登録方法に関するメールを送付します。

「MakeLeapsカード決済」はどの書類で利用できますか?

「MakeLeapsカード決済」は請求書でご利用いただけます。

手数料はいくらですか?

サービス利用料金等はかからず、決済手数料は請求額の2.8%~3.6%です。

※3.6%料率適用は、ご加入中のプランに関わらず、どなたでも最短の手続きで即ご利用いただけます。3.6%未満の料率適用条件は、法人プラン利用ユーザーのみ、且つ対法人取引のみが対象となり、審査が必要となります。

いつ入金されますか?

取引先が「支払う」ボタンをクリックし決済が完了した後、通常5〜10営業日以内に登録した銀行口座に振込が実施されます。Stripe上で振込希望日を設定できますのでご確認ください。

※Stripeにて銀行口座の登録が完了していない場合、振込が遅れる可能性があります
※初回入金時のみ一週間多く時間がかかってしまう場合があります
※詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

入金確認はどのようにできますか? 

取引先からの支払いが完了した時点で、MakeLeaps上では「入金消込」の処理が自動的に行われます。該当書類には、書類一覧にて「」マークが表示されます。Stripe上では、全ての決済情報を常時確認できます。詳細はこちらをご参照ください。

どのカードで支払いできますか?

Visa、Mastercard、American Expressに対応しています。

CVCとは何ですか?

CVCとは、デビットカードやクレジットカードの裏面等に記載されている3桁のセキュリティコードです。

カード決済の払い戻しはどのようにできますか?

カード決済の払い戻しは以下の通りに可能となっております。通常、上記操作完了時からお取引先様へ返金されるまで5〜10営業日かかりますので、予めご了承ください。

【払い戻し方法】

  1. ダッシュボード画面左下の「Payments」より、該当する書類を選択します。
  2. 詳細画面にて、右上の「Refund」をクリックします。
  3. 決済詳細画面にて、右上の「Refund Payment(払い戻し)」をクリック
  4. 表示されるポップアップが出てくるので、全額払い戻しの場合は「Full refund」、払い戻しの場合は「Partial refund」を選択します。
    ※部分払い戻しの場合は、返金額を入力してください
  5. 「Refund」をクリックして完了です。

実際にお取引先様に返金されるには、上記操作完了後5〜10日いただく場合がございます。

Salesforce連携

MakeLeaps for Salesforceとはどのようなサービスですか?

ご利用中のSalesforceに、MakeLeaps for Salesforce(ML4SF)を連携することで、Salesforceに保存された顧客情報をそのまま請求書に反映し、郵送や入金消込までSalesforce内で一括管理することが可能になります。

CRMから経理業務までの業務プロセスをシームレスにつなぎ一元管理できるソリューションになります。

連携に必要なものは何ですか?

ML4SFの利用を開始するには、下記が必要になります。

    1.  Professional エディション以上またはForce.com のSalesforce SFA (SalesCloud) 組織アカウント
    2. システム管理者アカウント(アプリインストール・権限設定のため)

既存のMakeLeapsアカウントがある場合は、新規のMakeLeapsアカウントを作成する必要があります。データやポイントの移行についてはsupport@makeleaps.comまでお問い合わせください。

詳しくはこちら(ML4SF 設定方法)

連携した場合、既存の取引先情報はどうなりますか?

ML4SFを利用するには、Salesforce上から新しいMakeLeapsアカウントを作成いただく必要があります。
既存アカウントからのデータ移行について、詳しくは support@makeleaps.com までご連絡下さい。

「取引先」情報のMakeLeapsへの同期方法は?

Salesforceの「取引先」情報をMakeLeapsに同期するには、初期設定後、取引先内の「MakeLeapsと同期する」にチェックを入れて保存します。
詳しくはこちら

※MakeLeaps内では取引先情報の変更はできませんのでご注意ください。

取引先情報の変更方法は?

ML4SF (MakeLeaps for Salesforce) の取引先情報は、すべてSalesforceの「取引先」で「MakeLeapsに同期する」にチェックが入っているものを同期しています。

変更するには「取引先」の内容を変更し、チェックが入っていることを確認してください。詳しくはこちら

新しくユーザーを追加するにはどうすればよいですか?

ML4SF (Makeleaps for Salesforce) に新しくユーザーを追加するには、まず新しいユーザーをSalesforceの組織に登録し、「割り当ての管理」でMakeLeapsを割り当てる必要があります。
詳しくはこちら

バーチャル口座

Slack連携機能

Slack連携機能の利用は別途料金が発生しますか?

いいえ、法人プラン無料トライアル期間中、またはML4SF全プランであればご利用いただけます。

Evernote連携

どのようにEvernoteと同期できますか?

MakeLeapsにログインし、「連携済みアプリ」のページから、ご自身のEvernoteアカウントとの同期を承認します。承認が完了すると、MakeLeapsがEvernote上に新しく「MakeLeaps」というノートブックを自動的に作成します。

連携後は、作成した書類を保存する度にPDFファイルとしてEvernoteのノートブックにも保存されます。

Evernoteに同期させる書類を選ぶことができますか?

はい、MakeLeaps上で作成した書類をタグごとにEvernoteへ同期できます。

同じ書類を再保存した場合はどうなりますか。

再保存する度に、既存の書類を更新します。Evernoteでは常に最新のデータをご確認いただけます。

MakeLeapsを通じて作成されたノートを編集したらどうなりますか?

MakeLeaps上で書類を編集すると、編集前に作成されたノートは上書き更新されてしまいますのでご注意ください。

弥生連携サービス

「YAYOI SMART CONNECT」とはどんなサービスですか?

2014年12月24日より、「YAYOI SMART CONNECT」と連携を開始しました。「YAYOI SMART CONNECT」とは外部アプリケーションやサービスと弥生シリーズを連携し、銀行明細やクレジットカード、電子マネーなどの様々な取引データを自動取込、自動仕訳し、会計データへと変換するクラウドサービスです。

どのプランで利用できますか?

「YAYOI SMART CONNECT」との連携サービスは、法人プラン以上でご利用いただけます。

どのようにYAYOI SMART CONNECTと連携できますか?

以下の手順でYAYOI SMART CONNECTと連携していただくことができます。

【操作方法】

  1. MakeLeapsにログイン後、「自社情報」をクリックし、「連携済みアプリ」のページを開く
  2. 「YAYOI SMART CONNECT」を選び、ページ下部の「認証」をクリック
  3. 弥生のログインページが表示されるので、登録済みのやよいアカウントでログイン
  4. 「外部サービス連携確認画面」が表示されるので、内容をご確認の上、「同意の上連携する」をクリック

詳しい使い方はこちらをご参照ください

認証後にデータが自動取込されない場合、どのように対応したらいいでしょうか?

弥生製品に取引先を事前登録する必要があります。データを自動取込したい弥生アカウントにクライアントが登録されているのを確認し、MakeLeaps上でクライアント・マッピングします。その後、請求データをエクスポートします。

詳しい使い方はこちらをご参照ください

請求データをYAYOI SMART CONNECTに送信するにはどうしますか?

以下の手順で請求データをYAYOI SMART CONNECTに送信していただくことができます。

【操作方法】

  1. エクスポートページで、クライアント名・請求書の発行日・タグ・ステータスからエクスポートする取引を選択
  2.  やよいアカウントの画面が表示されます。「履歴から特定された取引」を選択し、「取引の送信」をクリック
  3.  仕分け内容を確認し、「取引を保存」」をクリック

詳しい使い方はこちらをご参照ください

※送信前にクライアント・マッピングが終わっていることをご確認ください。

通知メール

ニュースレター、ご利用ガイドの配信設定はどこでできますか?

以下の手順で通知設定の変更を行っていただけます。

  1. 画面右上のユーザー名(お名前が表示されている箇所)をクリックし、「プロフィール」を選択
  2. 次に表示される画面より、「通知設定の変更」をクリック
  3. 表示された通知設定一覧より、「通知設定を編集」から配信の設定を変更

書類を送付する時に操作完了の通知メールはもらえますか?

下記の操作が行われたときに通知メールを受け取ることができます。

  • 書類の郵送依頼されたとき
  • 書類が投函されたとき
  • 書類がセキュア送信されたとき
  • セキュア送信が完了しなかったとき

以下の手順で通知メールの設定していただくことができます。

【操作方法】

  1. メンバー」からご自身のアカウントを選択し、「通知設定」タブを選択
  2. 「通知設定の編集」より、通知メールについてデフォルト設定

※ご本人様のみ設定が可能です

料金のお支払い

月払と年払に違いはありますか?

年払でお申し込みされた場合は、実質料金が2ヶ月分割引となります。
ご利用中の料金プランおよび支払に関する変更はこちらから
料金プランの詳細はこちらから

プランの途中でアップグレードしたい場合はどうすればいいですか?

プランはどのタイミングでアップグレードいただいても大丈夫です。上位プランへの変更(アップグレード)の際、料金は日割となり、既に請求させていただいている金額から差額を自動調整いたします。
年払・月払に関しても、差額を調整させていただきます。
プランのアップグレードはこちらから

どのような支払い方法がありますか?

各ご契約プランによってお支払い対応が異なります。

  • 個人プラン:クレジットカード支払い
  • 法人プラン:クレジットカード支払い・銀行振込

更新日:2018年6 月18日

銀行振込で支払う場合、請求書はいつ届きますか?

プランを変更された翌月5日頃に、弊社より郵送もしくはメール(セキュア送信)にて請求書を発行いたします。
お支払いは請求書発行後30日以内にお願いいたします。

クレジットカード情報はMakeLeapsで保管されますか?

クレジットカード決済をご利用の場合、MakeLeapsの操作画面上でクレジットカード情報を入力するだけで決済が完了します。別画面でユーザー登録する必要はありません。
また、MakeLeapsはStripe(TwitterやFacebook、アップルなどが導入しているオンライン決済サービス)と提携しています。お客様のクレジットカード情報を弊社で保管することはございませんのでご安心ください。

●対応クレジットカードの詳細などはこちらをご参照ください。

更新日:2018年6月12日

 

システムについて

MakeLeapsはどのようなシステムですか?

“MakeLeaps”は帳票作成・送付から入金管理までの作業工数を削減し、ビジネス成長を支援するクラウド型請求管理ソフトです。

コンピュータにソフトウェアをインストールする必要はありますか?

いいえ、その必要はありません。ウェブブラウザを使うだけで、世界中のどこからでも安全にデータにアクセスすることができます。

利用できるウェブブラウザは何ですか?

Safari、Firefox、Chrome、IE など、最新版のブラウザ(OS X 10.9以上、 Windows 7以上)はすべて対応しております。
弊社はお客様のデータ・プライバシーに関する安全性確保のために、今後も継続的にセキュリティ証明書が更新されるOSをサポートいたします。

以下の新しいブラウザのご利用を推奨しております。無料でダウンロードできます。

システムの利用マニュアルはありますか?

こちらから利用マニュアルをご覧下さい。

データセキュリティ

データは安全に保護されていますか?

全てのデータ、プライバシーなどお客様の機密情報の保護に関しては万全を尽くしております。

  • SSLを使用してデータを保護し、お客様と弊社の間でやり取りするデータは全て暗号化することで安全を確保しています。
  • 安全性の高いセキュリティーセンターを活用し、24時間体制で監視業務をおこなっています。
  • 外部からの侵入を防ぐため、サーバーにファイアーウォールを使用しています。
  • 安全性の高いサーバーにデータを定期的にバックアップしています。
  • SHA256ハッシュ、セキュアクッキー、CSRF、XSS、SQLインジェクション、クリックジャッキング対策など、業界内でスタンダードなセキュリティ方法を最善の実効性をもって導入しています。

詳細はこちらから(セキュリティ情報)

データに関してご不明な点がございましたら、support@makeleaps.comまでお気軽にお問い合わせください。

データバックアップはどのように行いますか?

システム側でも高度なセキュリティでのデータバックアップを実施していますが、ユーザー様側でのデータバックアップを行う場合は下記のような方法があります。

  • 定期的にデータをCSVかExcelのフォーマットでエクスポートする
  • 各書類の一覧ページから20件ずつ複数選択し、PDFダウンロードする。
  • Evernoteのアカウントとの連携を認証し、自動同期する

MakeLeapsについて

どのような企業が使っていますか?

MakeLeapsは数万社以上の法人企業に導入されています。フリーランスから中小企業、上場企業まで幅広い企業規模のユーザー層が利用し、業務改善を実現しています。
多言語通貨対応、バイリンガルメニュー対応もしているため、日本国外とのお取引が多い国際企業や国外に拠点を持つ企業様にも利用されています。

更新日:2018年7月17日

どんなチームが開発・提供していますか?

MakeLeapsチームは、外国人半数、女性半数で構成され、多様な個性を認め尊重し合うことで、最大限に能力を発揮する文化が根付く国際色豊かなチームです。東京都目黒区の事務所を拠点に、ヨーロッパに在住するエンジニアやデザイナーなどリモートワークしながら、システム改善やサービスの新規開発に取り組んでいます。MakeLeapsチームについて詳しくは「会社概要」をご覧ください。

MakeLeapsが誕生した背景とは?

“MakeLeapsを構想し始めたのは、ITインフラなどのコンサルティング事業会社を自身で立ち上げたことがきっかけでした。
2001年にオーストラリアから日本に移住し、2003年にWebnet IT株式会社を設立しました。
しかし、紙文化が根強い商習慣、帳票周りの業務に何時間も費やしていました。そのため、自社専用のソフトウェアを開発し、帳票作成・送付作業の効率化に成功しました。

会社経営におけるさまざまな業務課題を解決するため、CTO Paul Oswaldと協力し、2011年にMakeLeapsが誕生しました。初めは見積書と請求書を作成するためのシンプルなソフトでしたが、現在は総合的なビジネスプラットフォームへと日々成長を遂げています。MakeLeapsをさらに有効に活用いただくためにできることがございましたら、ご遠慮なく私まで直接ご連絡ください。jay@makeleaps.com

メイクリープス株式会社 代表取締役CEO Jay Winder

「MakeLeaps」の名前の由来は何ですか?

Leapsとは「飛躍、躍進」といった意味があります。私たちが提供するクラウドサービスであらゆる経営課題を解決することで、ユーザーの飛躍的なビジネス成長を促進するという想いが込められています。売上成長・顧客満足度の向上を目指して、よりクリエイティブな仕事に注力することで、一層ビジネスを飛躍させることができると信じています。日々の事務業務は、私たちMakeLeapsにお任せ下さい。

お問い合わせ窓口

営業時間を教えてください。

平日9:00~12:00、13:00~18:00(年始年末、祝日を除く)です。

どのように問い合わせますか?

ライブチャットやメール、お電話でお伺いいたします。

また、ログイン後は右下の緑の「?」マークよりライブチャットでお問い合わせができます。
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機能やサービスに関してご質問・ご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。