アカウント設定

取引先管理

個人を取引先として登録できますか?

はい。取引先作成ページにて、取引先が個人名義で取引をしている場合は、組織名(会社名)の欄を空白にすることで個人として登録できます。「個人」として登録された際は、取引先一覧にて「個人」マークが表示されます。

取引先1社に対して複数の担当者や住所を登録できますか?

はい。取引先1社に対して複数の担当者や住所を登録することができます。取引先ページの「連絡先」より、担当者を追加していただけます。

登録した取引先をアーカイブすると、どうなりますか?

登録された取引先をアーカイブした場合、その取引先の過去書類を編集・複製したり、新規作成したりすることはできません。

書類作成ページで取引先を追加できますか?

はい。作成ページにて、「取引先名」横の緑の「plus」ボタンをクリックください。選択後に表示されるポップアップにて、情報を入力いただき「取引先を作成」をクリックします。以上で取引先が自動的に追加されます。

書類の送付方法、送付先をデフォルトで設定できますか?

はい、可能でございます。

  1. 左メニューの「取引先」より、取引先を選択後、画面右上の「書類」をクリック
  2. 「書類の送付設定」の「編集」をクリック
  3. 編集後「保存」をクリック

取引先ごとにセキュア送信のメッセージや宛先を設定できますか?

はい。セキュア送信時の本文テンプレートを取引先ごとに変更できます。

  1. 左メニューの「取引先」より、取引先を選択後、画面右上の「送付設定」をクリック
  2. 「セキュア送信」の「編集」ボタンをクリック
  3. テンプレートのデフォルト設定画面にて編集

取引先情報のエクスポートはできますか?

はい。取引先一覧画面にて、「エクスポート」ボタンからCSVまたはExcel形式でダウンロードいただけます。

書類の作成

会社ロゴや社印はどのようにアップロードしますか?

アップロードは以下の手順で行うことができます。

1. ホーム「自社情報」より、「設定」ページへ
2. ページ中ほどの「ロゴをアップロード」もしくは「社印をアップロード」より画像データを選択
3. 画像範囲を選択後、アップロードをクリック

※フォーマット:PNG、JPEG、GIFのいずれか
※サイズ:上限なし

複数の自社住所(英語を含む)を登録できますか?

はい。「自社情報」の「自社連絡先」より「連絡先を追加」をクリックし、入力ください。また、連絡先の右上に表示される「☆」(デフォルトとして設定する)をクリックすると、デフォルトの住所として設定できます。

※「住所形式」から日本式・外国式表示を選択できます

※法人プラン以上でご利用いただけます

自社名を英語で登録できますか?

はい。「自社情報」の「会社情報を編集する」をクリックし、「英語名」の欄に社名を入力ください。
英語の自社名は英語のテンプレートを選択時、自動的に適用されます。

書類番号は自分で設定できますか?

はい。これまでの書類との整合性のため書類番号を設定いただけます。また書類番号は重複利用ができませんので、ご注意下さい。日付等他のデータを加えず、単純な番号を利用することをお勧めします。

※書類を新規作成される際は、既存の書類番号の最高値に加算されたものが番号として設定されます。既存の書類番号の最高値に、数字とアルファベットが混合している場合、A‐Z、a‐z、0‐9の62種類の記号を使うBase62という方法を採用しております。

例1)sample_01  の次は sample_02

例2)sample_12a の次は sample_12b

下1ケタの採番順: 012…789aAbB…yYzZ  ”Z”のあとは、桁上がりして”10″となります。

ご不明な点がございましたら、support@makeleaps.com までお問い合わせください。

削除した書類の書類番号を使えますか?

はい。該当の書類を復元し、書類番号を再利用下さい。

  1. ホーム「履歴」を選択
  2. 該当書類番号のアクション、削除の「取り消し」をクリック
  3. 書類を復元後、「編集」画面にて内容を変更し、保存

項目に単位を追加できますか?

書類の作成/編集画面にて、「単位を追加」にチェックを入れると、項目に単位の欄が追加されます。

 

PDF上では以下のように表示されます。

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単位の例:

  • 時間

請求書の項目に割引を適用できますか?

はい。請求書に入力をしていただく際に、項目名を「割引」、数字の前に”−”を入れていただくと(例えば−300円)、請求上に割引が分かるように入力が出来ます。

qa discount

 

複数の書類を一枚にまとめたいのですが?

複数枚の書類を一枚の請求書に統合することができます。
各書類の一覧ページにて複数のチェックボックスを選択し、右メニューの「統合して請求書に変換」をクリックします。

項目名、単価、数量、価格、税条件(税込、税抜、源泉税など)が新しい請求書に記載されます。

スクリーンショット 2015-07-10 11.27.21
※有料プラン以上でご利用いただけます。

タグやメモ欄はどのように活用しますか?

タグ欄に書類作成者、項目名、プロジェクト名、部署名などを追加すると、「レポート」にて各タグごとの売り上げを参照できます。また、書類を一覧から検索する際には、「タグ」で検索が可能になります。メモ欄には内部用の共有情報を追加できます。

スクリーンショット 2015-08-21 15.10.03

タグの管理はこちらから

書類はどのように検索できますか?

各書類一覧ページから、書類番号・取引先名・発行日・タグ・ステータスで検索が可能です。また商品名や担当者名など書類に含まれる情報でもフリーワード検索ができます。

発注書(自社宛)と発注書(取引先宛)の違いは何ですか?

MakeLeapsでは2種類の発注書を用意しております。

  • 発注書(自社宛)
    御社宛に発行(返送)することを想定した発注書です。宛先には御社名と御社住所が表示されます。
  • 発注書(取引先宛)
    御社が取引先宛に発行することを想定した発注書です。宛先には取引先名と取引先住所が表示されます。

検収書と受領書の違いはなんですか?

  • 検収書:
    受注側から納入された商品やサービスの数量、種類、内容などについて、問題なく適切なものであることを発注者が点検したことを証明する文書のことです。検収書を発行した後は、例外的な場合を除き、商品やサービスに対するクレームを主張しないということを受注側に伝えたことになります。
  • 受領書:
    発行するタイミングは検収書と似ていますが、受領書は商品を確かに受領したことのみを証明する書類です。商品やサービスの内容確認の証明にはなりませんので、受領書のみ発行された場合は、後からクレームを受ける可能性があります。

検収書は誰に宛てた書類ですか?

御社宛に発行(返送)されることを想定した書類のため、宛先には御社の社名と住所が「行」と共に表示され、送付元には取引先の社名と住所が記載されます

発注書に署名欄を表示できますか?

はい、発注書作成時「署名欄を表示」にチェックを入れると、署名欄が発注書に表示されます。

Order Slip - How to add signature space

納品書に価格を表示できますか?

はい、納品書の作成/編集ページ下部の「項目ごとの金額や合計金額などを書類に表示」にチェックを入れると、書類上に金額や合計金額が表示されます。

スクリーンショット 2015-07-10 13.02.50

収入印紙の貼付が必要なのは、どの書類ですか?

収入印紙の貼付が必要な書類は以下のとおりです。

1万円以上の「注文請書
5万円以上の「領収書

なおPDFやEメールなど、電子化された状態でのやりとりは課税対象になりません。紙で発行した場合にのみ、合計額に応じて収入印紙を発行側が購入、貼付する必要があります。

印紙の金額は契約金額によって異なりますので下記をご確認ください。

(参考)
注文請書(受注書・発注請書)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7140.htm
No.7140 印紙税額の一覧表(その1)第1号文書から第4号文書まで(国税庁)
「第2号文書:請負に関する契約書」

領収書
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm
No.7105 金銭又は有価証券の受取書、領収書(国税庁)

税関連の設定

消費税率は変更できますか?

はい、税率は書類ごとに編集画面から簡単に変更できます。

how to chenge Consumption Tax Rate

またデフォルトの税率も「自社情報」から設定いただけます。

Consumption Tax Default Setting

税率の表示、端数計算は設定できますか?

はい。書類作成ページの右上「詳細設定」をクリックします。ページ上部に表示されるチェックリストから、消費税端数の計算方法、また自動計算のON/OFF、消費税率の表示を選択できます。

スクリーンショット 2015-08-21 15.58.36

源泉税に対応していますか?

はい。「自社情報」ページより、「会社情報を編集する」をクリック後、「源泉徴収税を適用」にチェックを入れます。こちらを設定すると、書類の作成時に項目ごとに適用/非適用を選択することができます。詳しくはこちら(マニュアル)ご参照下さい。また、源泉徴収税には一般的な算定方法で対応しています。

  • 100万円以下:10%
  • 100万円以上:20%

職業によって税の算定方法が異なる場合がありますので、MakeLeaps公式パートナーの会計士や税理士の先生方に相談するか、国税庁のホームページを参照ください。

※復興所得税に関しては、下の質問を確認ください

復興特別所得税とは何ですか?

2013年1月1日の復興財源確保法の施行により、源泉税の算定方法が変わりました。復興特別所得税を源泉税に含めた際の税率は以下の通りです。なお、復興特別所得税の設定は書類の作成画面で選ぶことができます。詳しくはこちら(マニュアル)をご参照下さい。復興特別所得税関係(源泉徴収関係)の詳細は国税庁のサイトをご参照ください。

【復興特別所得税を適用した場合】

  • 100万円以下の場合:A × 10.21%
  • 100万円超の場合:(A-100万円)× 20.42%+100,000円

A=源泉徴収税の適用額

※請求書に記載する金額の正しい計算方法や税率に関しては、顧問税理士・会計士と確認することを強く推奨します

定型パターン

定型パターンはどのように活用できますか?

定型パターンは、よく使う項目や備考を保存し、書類作成時に請求書番号、発行日、お支払期限、取引先情報のみを記入するだけで、繰り返しご利用いただける機能です。何度も同じ書類を作成する手間が大幅に解消されます。

保存できる項目:
自社情報、期限日、通貨、項目名、単価、数量、価格、小計、源泉税、消費税率%、合計金額、振込先、備考、テンプレート、社印表示、タグ他

税設定や備考をデフォルト設定できますか?

はい、設定できます。請求書番号、発行日、お支払期限、取引先情報以外の全ての情報を、定型パターンとして保存できます。項目名、税の種類、金額、備考欄、タグ、メモ、計算設定等を含みます。

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既存の書類から定型パターンを保存できますか?

書類一覧から定型パターンに設定したい書類を選択し、右メニューの「表示」をクリックしてください。

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次に、上部に表示されているメニューの「変換」から「定型パターンに変換」をクリックしてください。

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取引先ごとに定型パターンを設定できますか?

はい、取引先ごとの定型パターンは、以下の手順で行っていただけます。

  1. 予め定型パターンを作成
  2. 「取引先」→(該当の取引先を選択)→「書類」→「取引先の定型パターン」の「編集」をクリック
  3. 書類の種類と、作成したパターンを選択し、「取引先の定型パターンを追加」をクリック

書類番号や案件名、定型パターンに、日付を自動的に反映させることはできますか?

はい、定型パターンや書類番号に予め”変数”を置くことにより、書類の発行日に合わせて日付を自動反映させる機能があります。自動反映機能の詳しい操作方法はこちら

テンプレート

どのようなテンプレートに対応していますか?

「スタンダード」と「プロフェッショナル」、2種類の見積書・発注書・注文請書・納品書・請求書・領収書・作業報告書テンプレートに対応しています。また、全テンプレートの英語版もご用意しております。

【スタンダードの例】

Standard Quote Standard Delivery Slip Standard Invoice

Receipts

 

【プロフェッショナルの例】

Profesional Quote Profesional Delivery Slip Profesional Invoice

※プロフェッショナルは有料プランでご利用いただけます。

スタンダードとプロフェッショナルの違いは何ですか?

スタンダードとプロフェッショナルテンプレートの違いは以下の6点となっております。

  1. 見出し: 請求書 → 御請求書
  2. 合計金額の表示の有無
  3. お支払い期限の表示位置
  4. 消費税の内税・外税・非課税が混在する場合、項目ごとに表示
  5. 源泉税の課税・非課税が混在する場合、項目ごとに表示
  6. 全体的なデザイン

郵送代行サービス

郵送依頼とは?

MakeLeapsでは送付画面にて郵送にチェックを入れ、「書類を送付」ボタンをクリックするだけで、印刷・封入・投函まで全ての作業を代行します。投函完了後は、お客様にメールでお知らせします。

どうすれば書類を郵送できますか?

郵送方法は以下の通りです。

 1. 書類一覧画面上で郵送する書類を選択し、「送付する」をクリック(送付を依頼すると、「送付確認」リストに追加されます)
スクリーンショット 2015-11-18 9.48.10

2. 送付の確認画面が表示されるので、送付方法の「郵送」にチェック

3. 送付内容を編集・確認後、「書類を送付」ボタンをクリック

スクリーンショット 2015-08-21 17.53.38

4. 郵送依頼が完了

「送付確認」リストに追加された依頼はページを離れた際も保存されます。いつでも戻って確定作業を行っていただけます。

詳しい郵送方法はこちら(マニュアル)(郵送にはメールポイントが必要ですので、購入方法はこちら

届く書類のサンプルはありますか?

郵送代行サービスを利用すると、ご依頼の書類とは別に下記2つを自動生成し、同封・郵送しています:

  • 住所ページ:送付先と送付元の会社/個人名・住所が印字され、二つ窓付き封筒から見えるように挿入されます。
  • 送付状:送付先と送付元が明記された送付状です。

こちらがお客様の取引先に送付するサンプル書類となります。

【送付状、書類、二つ窓付き封筒(5ページ以下)、一つ窓付き封筒(6ページ以上)】(クリックで拡大)

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どのように郵送をしているのですか?

請求書データからの印刷、封入、投函、郵送を全て自動化しております。印刷・発送を専門とするパートナー会社により、万全のセキュティ体制のもと、全ての作業を行っています。

複数の書類を同封できますか?

はい。最大で45ページ(A4 PDF)を1つの封筒で郵送することができます。

5ページ以下の書類は二つ窓付き封筒、6ページ以上の書類はA4サイズの一つ窓付き封筒で送付されます。

MakeLeaps以外で作成した書類を同封できますか?

はい。A4サイズのPDF書類であれば、送付画面で添付いただき、同封することが可能です。
※法人プラン以上でご利用いただけます

どのようにPDFのサイズを確認・変更しますか。

PDFのサイズ確認・変更は以下の通りに行っていただけます。

Macの場合

  1. PDFを「プレビュー」で開き、メニューバーから「ファイル」>「プリント」を選択
  2. 用紙サイズを確認し、「A4」に変更
  3. ウィンドウの左下にある「PDF」をクリックし、「PDFとして保存…」をクリック

Windows(Windows 10)の場合

  1. PDFファイルを開き、「印刷」をクリック
  2. その後表示されるプリンター設定画面にて「Microsoft Print to PDF」を指定、用紙サイズを「A4」に変更し、「印刷」をクリック
  3. ドキュメントフォルダに自動的に作成されるA4サイズのPDF ファイルを保存

書類の郵送料金はいくらですか?

5ページ以下の書類については1通1メールポイントで送付状・帳票の印刷・封入・投函まで全てのプロセスを代行いたします。6ページ以上の書類は、5ページ追加毎に1メールポイントがかかります。郵送依頼を行う前に、メールポイントの購入をお願いいたします。

メールポイントの購入方法はこちら

※1メールポイント=160円(切手代・消費税込み)

書類に記載した宛先と異なる住所に送付できますか?

はい。書類には住所を記載せず、封筒には住所を記載するなどといったケースにも対応可能です。

※有料プラン以上でご利用いただけます

複数の書類を同封した場合、スタンプには何が印字されますか?

スタンプは以下より選択できます。
・見積書在中
・発注書在中
・納品書在中
・請求書在中
・重要書類在中
・内容物表記なし

郵送した書類に表示されるバーコードとPYN番号は何ですか?

バーコードとPYN番号は書類の郵送状況を把握し、印刷・郵送ミスを防ぐためのものです。

郵送代行サービスをご利用いただいた場合にのみ、書類上に反映されます。

※書類を再送するとバーコード及びPYN番号は変更されます。

日英両方の書類を同封した場合、送付状・宛名は日英どちらになりますか?

送付される複数書類のうち、日本語版テンプレートで作成された書類が1通でも存在する場合は、送付状は日本語で表記されます。宛名に関しては、以下をご注意ください。

<日英の書類を同封する際の注意点>

送付をする前に送付確認画面にて、「宛先」の横の鉛筆マークをクリックし、「連絡先」を再度編集ください。封筒・送付状の宛名に敬称(様もしくは御中)を追加してください。

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送付確認画面で送付依頼を削除する方法は?

送付確認中の書類は、送付依頼をキャンセルできます。右上の「スクリーンショット 2015-11-13 14.50.22」マークをクリックください。

いつ届きますか?

平日の午後6時までに依頼されたものは、翌営業日に投函され、それ以降にご依頼されたものは翌々営業日に投函されます。
郵送後は郵便局に投函したものと同様の扱いになり、1〜3日ほどで到着します。余裕をもってご依頼いただけますよう、お願いいたします。

「書類を送付」のボタンをクリックした時間と投函のタイミングの例:
(祝日がある場合は、翌営業日に繰り越されます)

  • 日曜日6PMから月曜日6PMまで → 火曜日に投函
  • 月曜日6PMから火曜日6PMまで → 水曜日に投函
  • 火曜日6PMから水曜日6PMまで → 木曜日に投函
  • 水曜日6PMから木曜日6PMまで → 金曜日に投函
  • 木曜日6PMから日曜日6PMまで → 翌週月曜日に投函
  • 日曜日6PMから月曜日6PMまで → 火曜日に投函
  • 祝日6PM以降 → 翌々営業日中に投函

送付状のテンプレートはありますか?

MakeLeapsの郵送サービスを利用すると、自動的に以下の送付状を書類と共に送付しています。ご自身で郵送される場合は、画像をクリックしテンプレートをダウンロードしてご利用いただけます。

※送付状とは、FAXや郵便物などを送る際に添えたりする書面のことです。カバーレター、挨拶状、添え状、送り状とも呼ばれます。詳しくは、「請求書と送付状の例文・書き方・テンプレート」をご参照下さい。

 

請求書の送付状___MakeLeaps

 

いつまでキャンセルできますか?

「書類を送付」クリック後、30分間は郵送のキャンセルが可能です。30分が経過すると郵送のステータスは「郵送依頼済み」から「郵送作業済み」に変わり、キャンセルが出来なくなりますので、ご注意ください。

スクリーンショット 2015-07-31 16.04.35

郵送をキャンセルするにはどうすればいいですか?

「書類を送付」をクリック後、30分以内に書類一覧画面から郵送をキャンセルしたい書類を選択し、右メニューに表示される「郵送をキャンセルする」をクリックください。キャンセル後は1通あたり1メールポイント(160円)が返還されます。

スクリーンショット 2015-08-21 17.51.01

「履歴」ページの「送付履歴」>「詳細を表示」からキャンセルができるようになりました。

<注意点>

  • 「書類を送付」をクリックしてから30分が経過すると、印刷・封入の作業が進行し、キャンセル出来なくなります。
    詳しい郵送の締め切り時間については、こちら
  • 複数の書類を同封して郵送した場合、1通でもキャンセルされると、すべてキャンセルになります。
  • 書類を「削除」しても、郵送はキャンセルされません。

 

キャンセルしたい書類を間違って削除してしまいました。

履歴ページから、書類を復元することが可能です。

  1.  ホーム画面の「履歴」をクリック
  2. 該当書類の「削除の取り消し」をクリック

以上で復元が完了です。復元が完了した後、郵送のキャンセル手続きを再度行って下さい。

郵送依頼をした書類のステータスを確認できますか?

はい、ホーム画面「履歴」から「送付履歴」をクリックし、書類番号を検索していただくことで確認いただけます。同画面より、「郵送キャンセル期限」もご覧いただけます。

書留や速達での郵送は可能ですか?

将来的には、普通郵便以外の郵送方法も対応を検討しておりますが、現状は対応はしておりません。

送れない書類はありますか?

以下の書類に関しては、印紙貼付が必要なため郵送を承ることができません。
・合計額 1万円以上の「注文請書」
・合計額 5万円以上の「領収書」

上記書類に関しては、セキュア送信またはPDFダウンロードをご利用ください。
上記を除き、MakeLeaps内の全ての書類は郵送サービスをご利用いただけます。

封筒のサイズを指定することは出来ますか?

封筒のサイズは書類の枚数に応じて自動で変更されます。個別のサイズ指定には対応しておりませんので予めご了承下さい。

セキュア送信

一度のセキュア送信で複数の書類を送信できますか?

はい。送付確認画面にて「セキュア送信」にチェックを入れ、書類横の「+」マークより書類を追加ください。

複数の書類をセキュア送信した場合、メールはどのように表示されますか?

各書類に固有のリンクが付与されます。例えば、2つの書類を一緒に送付した場合は、受信メールに2つのリンクが表示されます。

セキュア送信で書類を送付すると、どんなメールが送られますか?

送付画面で「送信先」に設定した方には、書類のURLリンク付きのテキストメールが送信されます。送信先の変更は横の鉛筆マークから編集できます。

「通知先」に設定した自社メンバーには、メッセージの内容と書類番号が記載された通知メールが同時送信されます。通知メールの受信は、「メンバー」で自分の名前をクリックし「通知設定」から各自変更できます。

セキュア受信した請求書がうまく表示されません。

トラブルシューティングの方法は以下の通りです。

・お使いのウェブブラウザで拡張機能を使っている場合、MakeLeapsを含め、他のWebページに影響を及ぼすことがございます。ブラウザの設定画面から拡張機能を無効化するか、シークレットウィンドウで再度お試しください。

・他のブラウザでお試しください。Safari、Firefox、Chrome、IE など、最新版のブラウザ(OS X 10.9以上、 Windows 7以上)はすべて対応しております。なお、Microsoft Edgeは今後対応予定です。

・一時的な対応策としては、スマートフォンなど別のモバイルデバイスを利用してお試しください。

・不具合が起きた際のエラーメッセージやスクリーンショットをご提供をいただけるようでしたら、原因をお調べすることができますので、support@makeleaps.com までお問い合わせください。

セキュア送信はどんな機能ですか?

セキュア送信とは、郵送より早くEメールより安全な、MakeLeapsのWeb請求サービスです。
業務効率化やコストを大幅に削減できるだけでなく、セキュリティの強化とエコへの貢献も可能になります。小規模から大規模まで幅広い法人向けのサービスです。簡単な説明は以下の動画、詳細はこちらのページをご覧下さい。

Eメール添付との違いは何ですか?

セキュア送受信を利用することで、Eメールよりも安全に大事な請求書類を送付することができます。Eメールは、通常不特定多数のサーバーを介して届けられるため、電子メール盗聴、第三者による改ざんや情報漏洩、誤送信のリスクがあります。

MakeLeapsの顧客情報や書類データは、高度なセキュリティを誇るデータセンターで、24時間365日の監視体制で保管され、全ての通信データはSSL暗号化されています。書類の受信側にも専用受信箱を作成頂くことで、更に強固なセキュリティを実現し、安心して請求情報をクラウド管理いただけます。

システム上では行えませんが、ご自身で書類をPDFダウンロードし、Eメールに添付して送ることは可能です。

セキュア送信・受信は有料ですか?

送信も受信も完全無料です。全てのプランで利用できます。
※郵送時に必要なメールポイントも減算されません。

セキュア送信したURLリンクに有効期限はありますか?

はい。URLリンクの有効期限は、セキュア送信した日から60日以内となっております。

受信側にはどのようにして届きますか?

受信側(送付画面で「送信先」に設定した方)には、書類のURLリンク付きのテキストメールが送信されます。送信先の変更は横の鉛筆マークから編集できます。

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送信元のメールアドレスは変更可能ですか?

セキュア送信の場合、取引先にはbounce@makeleaps.comからメールが届く仕様となっております。
※返信元のメールアドレスに関しては、送信ボタンをクリックしたアカウントの登録メールアドレスとなります。

もし送信元のメールアドレスの変更をご希望でしたら、弊社サポートまでご連絡ください。
support@makeleaps.com

セキュア送信後にキャンセル・編集はできますか?

はい。受信側が書類を参照するまでの間でしたらキャンセルが可能です。書類一覧より、該当書類を選択後「セキュア送信をキャンセル」をクリック下さい。
また、セキュア送信をキャンセルすることで編集が可能になります。編集後は再度セキュア送信を行って下さい。
書類のアイコンリストはこちら
※キャンセルされた書類のURLは無効となります。

お客様が閲覧済みか確認する方法はありますか?

セキュア送信を完了すると、書類一覧ページにて該当書類にアイコンが表示されます。参照履歴を残すことで顧客との対話を円滑に進めることができます。
【セキュア送信アイコンリスト】
書類未開封のアイコン:書類開封アイコン
書類開封済のアイコン:セキュア送信完了アイコン
その他のアイコンリストはこちら

取引先の顧客がセキュア受信するメリットは何ですか?

過去にセキュア送信された全ての書類をひとつのウェブページで管理できます。インターネット環境があれば、いつどこにいても書類を参照できます。また、メール添付より高度なセキュリティで書類を受信することができます。

メンバーにも同時送信することはできますか?

通知先」に設定した自社メンバーには、書類番号とメッセージ本文が記載された通知メールが同時送信されます。

通知メールの受信は、「メンバー」で自分の名前をクリックし、「通知設定」から各自変更できます。

セキュア送信の完了通知を受け取ることはできますか?

はい。「メンバー」より、ご自身の名前を選択後、「通知設定」の画面にて設定が可能です。こちらの設定はご本人様のみ変更が可能になります。

どの書類をセキュア送信できますか?

MakeLeaps上で作成した書類(見積書・発注書・注文請書・納品書・請求書・領収書・作業報告書)はすべてセキュア送信できます。
また、MakeLeaps以外で作成された書類に関しては、A4サイズのPDF書類でしたら添付してセキュア送信できます。

請求書などを電子文書として送信することは一般的ですか?

近年、平成13年(2001年)4月1日から施行された「電子署名法」により、書面に記名、押印して作成される書類を、電子的に作成する場合、本人の電子署名があれば、法的に同等の証拠能力を有すことになりました。

平成17年(2005年)4月1日に施行された「e-文書法」により、民間事業者等が行う書面の保存は、電子的記録による保存等でも容認されます。電磁的記録による保存とは、当初から電子的に作成された書類を電子的に保存すること及び書面で作成された書類をスキャナでイメージ化し、電子的に保存することの両者を含みます。こういった法律の施行・改訂により、書類管理の電子化を進める企業が増えています。

御社取引の上で適用される法律、細かな条項に関しては法律専門家の方にご相談いただきますようお願い致します。

メールドメイン指定とは何ですか?

オプション機能のメールドメイン指定とは、書類をシステムから送付する際の送信元アドレスをご自身のメールアドレスを指定できる機能です。

オプション料金は月額5,000円、法人プラン以上でご利用いただけます。ご希望の場合は support@makeleaps.com またはシステム内チャットにてお知らせ下さい。

書類管理

書類番号を設定することはできますか?

見積書や請求書など書類ごとに基礎番号を設定できます。新規作成する書類に番号を採番する際に、ここで設定された基礎番号が先頭に必ず使用され、番号の末尾に1が足されていきます。

「書類設定」タブの「書類番号」から設定いただけます。

書類をPDF形式で一括ダウンロードできますか?

はい。複数の書類のPDFを一括ダウンロードできます。

  1. 書類一覧画面にて、該当書類を選択(複数可)
  2. 書類を選択後、右メニューの「PDFダウンロード」をクリック

※ダウンロードファイルはzip形式でパソコンに保存されます

※有料プラン以上でご利用いただけます

書類のエクスポートはどのように行いますか?

書類データをCSVフォーマットで一覧ダウンロードしていただく方法は、以下の手順になります。

  1. ホームの「自社情報」より「エクスポート」をお選びください。
  2. .書類の種類で「請求書」をお選びいただき(日付やタグで絞り込みも可能です)、データフォーマットは「CSV」をご選択下さい。
  3. 「エクスポート」をクリックしていただくと、ダウンロードの準備が開始されます(少々お時間いただく可能性もございます)。
  4. ファイルリストが表示されましたら、「エクスポート」をクリックしていただきますと、ダウンロードの完了です。

書類の「発注」ボタンとはなんですか?

「発注機能を適用」すると、セキュア送信した書類に「発注」ボタンが追加されます。受信した取引先は、名前とメッセージの入力のみで簡単に発注できます。
※対応書類:見積書および発注書(自社宛)のみ

書類の発注を受け付ける方法は?

書類の発注を受け付けるには、下記の設定を行ってください。
 1.「自社情報」ページ右上の「会社情報を編集する」ボタンをクリック
 2.「発注機能を適用」にチェックをいれ、「保存」

発注を受け付けるとどうなりますか?

取引先からの発注が完了した時点で、通知メールが送付されます。
・発注を受け付けた書類番号
・発注者名
・メッセージ
 をメールで確認できます。

ログイン画面の「セキュア受信箱」からも注文内容を確認いただけます。
スクリーンショット 2015-11-25 18.47.12
また、こちらに表示される通知一覧にて、該当書類をワンクリックで請求書など他の書類に変換できます。
スクリーンショット 2015-11-25 18.48.28

「発注」ボタンで取引先はどのように発注しますか?

取引先は、セキュア受信した書類をMakeLeaps上で発注できます。
1. 書類のダウンロードページに表示される「発注」ボタンをクリック
 スクリーンショット 2015-11-25 18.54.43

2. 表示される画面にて、発注者名とメッセージを入力し、「発注」ボタンをクリック
スクリーンショット 2015-11-25 18.57.17

「書類の無効化」機能とはなんですか?

書類を無効化すると、送付できなくなり、売上としてレポートなどに反映されません。取引が中断されたり、再発行し不要となった書類の管理に役立ちます。

書類を無効化するとどうなりますか?

書類番号に取り消し線が入り、送付ができなくなります。変換や複製、入金消込などの操作は可能となりますが、無効化された書類はレポートやグラフなどには反映されません。なお、無効化された書類も書類一覧に表示されます。

「書類の無効化」はどのような書類に行いますか?

  1. 取引は中止されたが、データを残したい書類
  2. 売上として計上したくない書類
  3. 入金のなかった書類
  4. 再発行済みの書類

など、不要となった書類に対し「無効化」の処理を行っていただけます。

送付済みの書類を無効化するとどうなりますか?

・郵送
依頼した時点での書類内容が適用されるため、依頼後の無効化には影響されません。

・セキュア送信
依頼後に無効化の処理をした場合も、取引先は書類の表示・ダウンロードは可能です。ただし、書類の発注やカード決済などはできなくなります。
※「送信者がこの書類を無効にしました。」とメッセージが表示されます。

必要な場合は、送付をキャンセルしてください。
郵送のキャンセル方法はこちら
セキュア送信のキャンセル方法はこちら

入金管理

「入金管理」とは?

MakeLeaps上に入金情報(支払期限・入金額・振込名義)を入力すると、自動的に適合する請求書を呼び出し、入金消込できる機能です。
※「口座連携」機能を利用すると、入金情報がMakeLeaps上に自動取込されます。機能の詳細はこちら

書類を入金消込するとどうなりますか?

MakeLeapsで入金消込すると、書類のステータスが「入金済み」となり、検索しやすくなる他、売掛金管理表などのレポートやグラフに反映されます。

入金消込の方法は?

入金消込は2通りの方法で行っていただけます。

「入金管理」から入金消込

口座の入金情報と書類の紐付け・入金消込ができます。

  1. ホーム画面左の「入金管理」ボタンをクリック
  2. 口座連携」機能を利用して入金情報(入金日、入金額、振込名義)を自動取込、または手動で入力
  3. 表示される書類一覧より該当の請求書を「追加」(紐付け)
    ※「口座連携」をご利用の場合は、右横の「請求書を入金消込」をクリックすると、書類一覧が表示されます。
  4. 右横の「保存して消込」ボタンをクリック(入金消込)
    ※複数書類の紐付け・入金消込も可能です。

請求書一覧から入金消込

  1. 請求書一覧より、請求書(複数可)を選択
  2. 右メニューの「入金消込」をクリック
  3. 入金日を入力し、「設定」をクリック

MakeLeapsカード決済を介して支払われたものは、自動で入金消込されます。
※詳しい入金消込方法はこちら(マニュアル)

通帳の記帳内容を毎回入力する必要はありますか?

「入金管理」機能では、入金情報と請求書の紐付けを機能学習します。次回以降は入金日・入金額・振込名義のいずれかを入力すれば、該当の請求書候補が一覧に表示されます。
※「口座連携」機能を利用すると、入金情報が自動取込されます。
※「口座連携」機能の詳細はこちら

書類ごとの入金消込をキャンセル・編集できますか?

はい。入金消し込みの内容の変更方法は以下の通りです。

  1. 変更したい書類を選択
  2. 右のツールバーから「編集」をクリック
  3. ページ下部の「入金日」の欄をクリックし、日付の変更もしくは「クリア」を選択
    スクリーンショット 2014-10-17 14.57.48
  4. 「保存」をクリック

以上で書類の入金消し込みの編集・キャンセルの完了です。

請求書と通帳記帳内容の紐付け・入金消込の解除方法は?

ホーム画面左上の「入金管理」ボタンをクリック後、過去のデータが一覧で表示されます。該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-13 18.29.39」を選択し、「紐付けを解除」ボタンをクリックください。

※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。
※詳しい操作方法はこちら(マニュアル)

グラフで入金額の合計は確認できますか?

はい、入金額・未払い額はホーム画面のグラフで確認できます。グラフ下の「入金状況」ボタンをクリックし、表示されるグラフ上をクリックすると、未入金リストまたは入金リストの確認が可能です。入金状況

各書類の入金状況はどのように確認しますか?

請求書一覧にて各書類の入金状況を確認できます。取引先名下に表示されているバーのうち、

  • グレー:入金済み
  • 赤:未入金(期限超過)
  • オレンジ:入金待ち(期限前)

となります。バーの左に表示されている日付は発行日、右に表示されている日付は支払い期限日です。

スクリーンショット 2015-08-24 9.38.47

また、入金済みの書類には「スクリーンショット 2015-07-03 12.26.51」マークが表示されます。

未入金や期限超過の請求書はどこで確認できますか?

3つ方法があります。

  1. 取引先ページ:各取引先の「概要」から、「入金消込がされていない請求書の一覧」を確認できます。
  2. 請求書一覧ページ:請求書一覧ページより、「未入金」や「期限超過」などのステータスで絞り込み検索することができます。
  3. 入金管理ページ:「入金管理」の「取引先への連絡」から、取引先別に期限超過の請求書が表示されます。

また棒グラフの「未入金」からを月をクリックすると当該月の未入金一覧を確認できます。

期日超過の未払い請求書に使える機能はありますか?

MakeLeaps上で取引先との連絡履歴を残したり、入金催促のメールを送ることができます。

入金管理」ページの「取引先への連絡」タブから、取引先別の期限を超過した請求書を確認し、同じ画面から催促メールを送ることができます。連絡履歴を記録できるため、社内での情報共有も簡単になります。
スクリーンショット 2016-08-08 午後6.22.50
スクリーンショット 2016-08-08 午後6.14.54

口座連携

「口座連携」とはどのような機能ですか?

登録した口座の入金情報(入金日、入金額、振込名義)をMakeLeapsに自動で取り込み、入金確認や入金消込を簡単に行うことができます。入金消込は、取り込まれた情報に適合する請求書を自動で呼び出してくれるので、ワンクリックで完了します。
※機能の詳細はこちら

「口座連携」はどのように設定できますか?

【連携方法】

  1. 入金管理」より「口座連携の設定」をクリック
    もしくは、「連携済みアプリ」より「MakeLeaps口座連携」を選択し、「無料で申し込む」をクリック
  2. Moneytreeアカウントを作成し、連携を認証する
  3. Moneytreeアカウントにログインし、口座を登録する

※詳しい連携方法はこちら(マニュアル)
※法人プラン以上でご利用いただけます。

入金情報はいつ取り込まれますか?

入金情報は、毎日複数回、自動的にMakeLeapsに取り込まれます。
情報を手動で更新する場合は、下記2つの方法でMoneytree内の最新情報が入金管理ページに取り込まれます。

1. 「入金管理」ページを開く
2. 「自社情報」から「連携アプリ」をクリック

※Moneytree内で銀行口座の情報が更新されているかも合わせてご確認ください。

どの金融機関に対応していますか?

全国の金融機関の99%以上に対応しています。
対応金融機関一覧:https://moneytree.jp/銀行/

自動で入金消込されますか?

現在は自動で消込みされるのではなく、入金情報と適合する請求書が自動的に呼び出される形になります。適合する書類を紐付けし、ワンクリックで入金消込いただけます。
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複数の口座を連携できますか?

法人口座、個人口座共に複数口座の登録が可能です。
※個人・法人口座は区別してご登録ください。
※口座登録はこちら

口座連携の利用料金はいくらですか?

法人プラン以上でご利用いただけます。(別途追加費用はかかりません)

レポート

レポートの金額はどのように計算されていますか?

「レポート」タブの数字や「ホーム」の棒グラフは、すべて請求書から自動計算されています。
(※消費税、源泉税などの税金は計算されていません)

詳しくはこちら レポートの見方 (マニュアル)

「詳細レポート」では、どんなレポートが見れますか?

有料プランに加入すると、通常のレポートに加えて、以下3つのレポートを確認できます。

  • 売上報告(アーカイブを含めた全取引先)→ 請求書の発行日基準、会計年度別
  • 売上報告(商品)→ 項目ごとの売上合計、請求書の発行日基準、会計年度別
  • 売上原価(商品)→ 登録商品ごとの原価合計、請求書の発行日基準、会計年度別

詳しくはこちら レポートの見方 (マニュアル)

レポートのデータはコピーできますか?

はい、各レポートのデータはコピーできます。レポートの下「データをコピー」ボタンをクリック後、表示されるテキストをコピーします。

コピー
コピーしたデータは、エクセルなど他のアプリケーションでご利用いただけます。

履歴表示

郵送依頼した書類の発送日を確認できますか?

はい。「履歴」タブの「送付履歴」より、依頼ごとの依頼日時/発送予定日/発送日などを確認できます。

送付内容の詳細を確認できますか?

はい。「送付履歴」の「詳細を表示」ボタンより、各依頼ごとの送付内容(書類内容、宛先、書類在中印など)を確認できます。

メンバー設定

複数人で共同作業できますか?

はい。MakeLeapsでは複数人でのシステムの利用には、各ユーザーごとにそれぞれ個別のアカウントを保有することを強く推奨しています。

ユーザーアカウントの共有は、利用者ごとのアクションが記録されないため、管理が不透明になり、パスワードやIDのサイバー攻撃の対象になる危険性がございます。ご招待いただくことで、より確実なユーザー識別ができるため、サポートも迅速かつ正確に行うことができます。

メンバーの招待方法はこちら

所有者とは何ですか?

所有者とは、最初にアカウントを作成したメンバーに付与されます。
「カード決済」など、会社単位で登録が必要な機能に申込みができるようになります。

所有者の変更方法:
現在の所有者がログイン後、左メニュー「メンバー」をクリックし、別のメンバーを「所有者に設定」できます。
スクリーンショット 2015-08-21 17.59.24
※現在の所有者以外は表示されません。

閲覧権限メンバーはどんな機能を利用できますか?

こちらは閲覧権限メンバーが利用可能な操作一覧です。
スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

チームメンバーの権限設定の方法はこちら

グループ機能

グループ機能とはどんな機能ですか?

社内のメンバーをグループ化し、取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。取引先情報や書類・売上データへのアクセスは、担当グループと管理者のみに制限されます。

※法人プラン以上でご利用いただけます。
プラン変更はこちら

グループはどのように設定できますか?

【設定方法】

  1. ホーム画面「メンバー」より、「グループ」タブに移動し、「作成」をクリック
  2. グループ名とメンバーを入力後、「作成」をクリック

以上で完了です。グループを作成後、「取引先」画面にて取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。
詳細はこちら(マニュアル)

グループは誰が作れますか?

グループの作成や編集は、所有者または管理者のみ可能です。

管理者グループは何ができますか?

管理者グループに所属しているメンバーには所有者と同等の権限が与えられます。メンバーの権限設定やグループの作成、連携アプリへの申し込みなどが可能になります。

自分がどのグループにいるか確認できますか?

管理者以外のメンバーに関しては、自分が所属しているグループのみ、ホーム画面「メンバー」の「グループ」タブより確認できます。
※管理者グループのメンバーには作成された全てのグループが表示されます。

承認機能

承認機能とはどんな機能ですか?

書類を送付する前に、上長などが承認/非承認できる機能です。承認を得ていない書類は送付とPDFダウンロードができなくなります。また承認した書類を編集不可にすることも可能です。
詳しくはこちらのマニュアルをご覧ください。
※法人プラン以上でご利用いただけます。プラン変更はこちら

承認を依頼できますか?

はい、可能です。書類一覧ページの右メニューから「表示」をクリック後、「承認を依頼」をクリックすると依頼するメンバーを選択できます。

承認の依頼を受けたメンバーには、メールの他にログイン画面左上の「承認依頼」タブで依頼通知を確認できます。書類が承認されると、依頼主にも同様に通知が届きます。
詳しくはこちら

どのユーザーが承認できますか?

「承認」権限を有するメンバーが承認できます。
権限設定はこちら

承認済みの書類の承認を取り消せますか?

はい、承認の取消は下記手順で行っていただけます。

  1. 書類一覧画面より該当書類を選択、「表示」をクリック
  2. 「承認を取消」をクリック

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承認済み書類の編集を防止できますか?

承認された書類の再編集を防止することで、承認済み書類を最新の状態で送付・管理することができます。

承認済み書類の編集防止の方法はこちら

承認依頼のステータスはどこで確認できますか?

各書類一覧ページのステータス検索から、承認済み・承認依頼中・未承認のいずれかを確認していただけます。
また、書類の承認依頼状況はこちらからもご確認いただけます。
各タブに表示される数字は下記の通りになります。

  • すべて – 「承認依頼」と「通知」の 合計数
  • 承認依頼 – 自分に送られた承認依頼数
  • 通知 – 他ユーザーへ送った承認依頼が完了した数

権限設定

「販売管理」とは何ですか?

販売管理とは、書類を作成、管理、送付できるMakeLeapsの標準システムです。加入プランによって、利用可能なユーザー数や機能が異なります。

一般権限とは何ですか?

MakeLeapsのユーザーには「一般権限」と「閲覧権限」と2種類のユーザータイプがあります。

【一般権限の可能操作一覧】(追加権限の付与前)

スクリーンショット 2015-08-10 13.19.37

また一般権限を有するメンバーには、書類の作成編集承認送付入金消込の追加権限を付与することができます。
閲覧権限のみを有するメンバーは、上記権限にはアクセスできません。

一般権限を持たないユーザーは何ができますか?

MakeLeapsのユーザーには「一般権限」と「閲覧権限」と2種類のユーザータイプがあります。
一般権限を持たない閲覧権限ユーザーは、基本的に閲覧のみ可能になります。

【閲覧権限の可能操作一覧】
スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

どんな権限の種類がありますか?

一般権限を持ったメンバーには組織の所有者が下記権限を付与できます。(所有者以外は権限を変更できません)

  • 作成・編集
  • 承認
  • 送付
  • 無効化
  • 入金消込

権限設定を変更するには?

所有者が「メンバー」より「メンバーの権限編集」をクリックし、メンバーごとの権限設定を変更できます。(所有者以外は権限を変更できません。)

所有者とは?

売上データの閲覧を制限する方法はありますか?

はい。グループ機能を利用すると、メンバーは担当している取引先以外の売上データ(レポートやグラフ)の閲覧が制限されます。
※管理者グループに所属しているメンバーは全取引先の売上データを閲覧できます。
詳しくはこちら(ブログ)

作成予約

作成予約とはどんな機能ですか?

作成予約とは、「スケジュール」に基づいて、請求書を顧客ごとに自動的に作成できる機能です。

※有料プランでご利用いただけます。
プランの変更はこちら

作成予約にはどんなメリットがありますか?

作成予約には以下の4点のメリットが考えられます。

  1. 請求書の作成時間を、さらに短縮することができる。
  2. 次回の作成タイミングを「スケジュール」として記憶しておくことができる。
  3. 予約した書類は、当月に必要なものだけ作成するだけでよい。
  4. 今月の送付一覧が確認できるため、送り忘れを防ぐことができる。

作成を予約する方法を教えてください。

操作方法は以下のような手順となっております。

  1. 画面左上の下記のボタンをクリック
    作成
  2. スケジュール」を作成し、請求書の作成を予約
  3. まだ作成していない「作成待ち」の請求書を編集し、確認
  4. 作成した「送付待ち」の請求書を確認して、送付で作業完了

書類の複製との違いは何ですか?

「複製」は一度だけ複製したいする場合に使用し、「定期的に複製」は既存の請求書の中で定期的に作成したい場合に使用して下さい。

どのくらい先まで予約できますか?

終了日を設定しない限り、永久に予約できます。終了日を入力すれば、その日までスケジュール通りに作成されます。

請求書の一覧から作成を予約できますか?

はい、可能です。作成予約したい請求書を選び、右メニューバーに表示される「複製」から「定期的に複製」をクリックします。

スクリーンショット 2015-08-24 10.16.33
システムが自動的に請求書を複製するため、スケジュールを設定し、予約は完了です。

作成してしまった「送付待ち」の請求書を削除するにはどうすればよいですか?

請求書を選択し、右バーの「編集」クリックします。次に編集画面上の「削除」ボタンをクリックすると、削除することができます。

商品一覧

商品一覧とはどんな機能ですか?

請求書や納品書などの詳細項目を、商品として事前に登録できる機能です。

※法人プラン以上でご利用いただけます。
プラン変更はこちら

どうやって商品を登録できますか?

■ 手入力する場合

1. ホーム「商品一覧」横の「plus」マークをクリック
2. 商品コード(必須事項)や金額などを入力し、「保存」をクリック

書類を作成・編集する際に、商品コードあるいは商品名を入力するだけで、登録した内容をかんたんに呼び出すことができます。

■ 一括登録する場合

1. ホーム「自社情報」から「インポート」をクリック
2. 「商品データ」をクリックし、商品データ( Excel/CSV )をダウンロード
3. 弊社指定形式のとおりにインポートファイル(シート1枚目)へ商品情報を入力
4. 作成されたインポートファイルを選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリック

※インポート後はファイルのデータを優先するため、自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。
※有料プランでご利用いただけます。

「商品コード」とは何ですか?

商品コードとは、各商品を検索、呼出ししやすいよう事前登録しておく個別の番号や略称です。請求書や納品書など書類のPDFには表示されません。

「原価」とは何ですか?

「原価」とは、商品の仕入れ値または経費を指します。商品一覧に「原価」を登録しておくと、商品ごとの売上原価をレポート画面で確認できます。

「利益」とは何ですか?

「利益」とは、商品一覧に登録された項目の「価格」より「原価」を差し引いた、売上を指します。

作業時間管理

「作業時間管理」とは何ですか?

毎日の作業時間を入力し、それを元に作業報告書を作成できます。
MakeLeapsの標準システム (販売管理) と合わせて使うことで、作業報告書から請求書などに変換し、送付、管理できます。ダッシュボードで「作業した時間を見える化」し、案件ごと・取引先ごとの作業時間を一目で把握できます。

時間ごとで請求、または作業報告を添付して請求する、時間報酬型ビジネスに最適です。

(最適なビジネス例):システム開発、コンサルティング、ウェブ制作、デザイン・クリエイティブ、士業、監査法人など

「作業時間管理」の利用方法は?

有料プランにお申込み後すぐに利用開始できます。

▼初期設定

  1. ホーム画面左の「メンバー」から権限を付与したいメンバーの名前を選択し、「メンバーの権限」タブから作業時間管理の欄にチェックを入れ、「保存」をクリックすると完了です

▼業務フロー

  1. 作業した時間と内容を入力
    →「作業時間管理」タブより、取引先・案件・作業内容・作業時間などを記録
  2. 作業報告書に変換
    →作業記録をもとに、取引先ごとに作業報告書を作成
  3. 請求書に変換(「販売管理」権限ユーザーのみ可能)
    →作業報告書一覧から、ワンクリックで請求書に変換

 

※詳しい操作方法はこちら

作業記録は後から変更できますか?

はい、変更可能です。「作業記録」の該当記録の横の鉛筆マークから変更いただけます。既に作業報告書にしてしまった場合は、変更後、再度作業報告書を作成ください。

ダッシュボードはどのように活用しますか?

作業した時間を「メンバー」「取引先」「案件」「作業区分」ごとにグラフ表示し、「時間を見える化」することで、取引先や案件ごとの稼働時間をスピーディーに把握・分析し、プロジェクト管理や作業効率の向上に役立ちます。

どのように請求書に変換できますか?

請求書への変換は下記手順にて行っていただけます。

 1. ホーム画面左の「作業報告書」をクリック
    2. 該当する作業報告書を選択後、「変換」から「請求書に変換」をクリック

「作業時間管理」権限のみのユーザーは何ができますか?

ご自身の作業記録と、作業報告書の作成・編集のみ可能です。
その他の書類や取引先情報、レポートなどは表示されません。

※請求書への変換や他のメンバーの作業記録を作成・編集する場合は「販売管理」権限が必要です。

※「販売管理」とは請求書や見積書などを作成・送付・管理できるMakeLeapsの標準システムです。「販売管理」権限を持つユーザーは、「作業時間管理」権限のみのユーザーが作成した作業報告書をまとめて請求書に変換したり、ダッシュボードで作業時間を把握することができます。

「作業区分」には何を登録しますか?

どんな作業をしたか区別できる区分を登録しましょう。
(例)システム開発の場合
プログラミング・調査検証・設計・仕様書作成・デザイン・打ち合わせ等

(例)士業の場合
打ち合わせ・電話・Eメール・書類作成・事実確認・調査等

「案件」には何を登録しますか?

「案件」にはプロジェクト名や案件名を登録します。作業報告書を作成する際にソートしたり、ダッシュボードで案件ごとに作業時間を表示できます。

データインポート

データのインポート方法は?

有料プランでは、弊社指定の形式によるデータ一括作成に対応しています。

  1.  ホーム「自社情報」から「インポート」をクリック
  2. 希望のデータファイルをクリックし、ファイル(Excel/CSV)をダウンロード
  3. 弊社指定形式のとおりにファイル(Excel/CSV)にデータを入力
  4. 作成された書類データ( Excel/CSV )を選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリック

以上でデータの一括インポートが完了です。

※ 書類データ・顧客データは個人プラン以上、商品データは法人プランでご利用いただけます。

※ インポート後はファイルのデータを優先するため、書類データの自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。

国名コード一覧はこちら

スクリーンショット 2015-06-26 15.25.29

※ 10.0 MB以上のファイルをインポートされる場合は、弊社サポートまでお問い合わせ下さい。
メール:support@makeleaps.com
電話:03-4550-1548

インポート可能なデータはなんですか?

MakeLeapsでは、以下のデータをインポートできます。

  • 書類データ
  • 顧客データ
  • 商品データ

※有料プランでご利用いただけます。
プラン変更はこちら

クライアント外部IDとは何ですか?

インポートファイルの「クライアント外部ID」とは、取引先ごとに任意で設定できるIDです。
通常システムは、インポート時に「取引先名(クライアント名)」が完全一致するかで紐付けする取引先を認識していますが、「クライアント外部ID」を利用することで、取引先名の相違に関わらず、同じ取引先に書類や連絡先を紐付けることが可能です。

———————————
(例)
◼︎既存登録の取引先
取引先名 | クライアント外部ID
ABC株式会社 | 123
ABC株式会社 | 456

◼︎インポート
書類番号 | 取引先名 | クライアント外部ID
請求書番号 101 | ABC株式会社 | 123
請求書番号 102 | ABC株式会社 | 456
請求書番号 103 | ABC株式会社 | 789
請求書番号 104 | ABC株式会社 | (空白)
請求書番号 105 | XYZ株式会社 | 123

◼︎結果
請求書番号101 は最初のABC株式会社(ID:123)に紐づく
請求書番号102 は二番目のABC株式会社(ID:456)に紐づく
請求書番号103 は新規のABC株式会社(ID:789)を作成し、紐づく
請求書番号104 は新規のABC株式会社(ID:なし)を作成し、紐づく
請求書番号105 は最初のABC株式会社(ID:123)に紐づき、書類の宛先もABC株式会社に自動変更される

カード決済

MakeLeaps カード決済とは何ですか?

MakeLeapsで作成した請求書の支払いを、クレジットカード決済で受付けられる機能です。 お客様側が請求書をメール受信した際に、その請求書をクレジットカードで決済できます。入金の早期化を促進し、入金消込の手間を減らすことができます。

詳細はこちら

誰が決済サービスを提供しているのですか?

Stripeという米国のオンライン決済サービスとパートナーシップを組んでいます。StripeとはTwitterやFacebook、アップルなど多くの企業が導入しているオンライン決済サービスです。

MakeLeapsカード決済の利用方法は?

【利用方法】

  1. ホーム「自社情報」の「連携済みアプリ」より、MakeLeaps カード決済に申し込む
    ※申し込みは所有者のみ可能です。
  2. 請求書をセキュア送信する際に、「クレジットカード払いを受け付ける」をクリック

以上で完了です。最初の決済完了時に、MakeLeapsより銀行口座情報の登録方法に関するメールを送付します。

詳細はこちら

「MakeLeapsカード決済」はどの書類で利用できますか?

「MakeLeapsカード決済」は請求書でご利用いただけます。

手数料はいくらですか?

サービス利用料金等はかからず、決済手数料は一律で請求額の3.6%です。

いつ入金されますか?

取引先が「支払う」ボタンをクリックし決済が完了した後、通常5〜10営業日以内に登録した銀行口座に振込が実施されます。Stripe上で振込希望日を設定できます。詳細はこちらをご参照下さい。

※Stripeにて銀行口座の登録が完了していない場合、振込が遅れる可能性があります
※初回入金時のみ一週間多く時間がかかってしまう場合があります

入金確認はどのようにできますか? 

取引先からの支払いが完了した時点で、MakeLeaps上では「入金消込」の処理が自動的に行われます。該当書類には、書類一覧にて「」マークが表示されます。Stripe上では、全ての決済情報を常時確認できます。詳細はこちらをご参照ください。

どのカードで支払いできますか?

Visa、Mastercard、American Expressに対応しています。

CVCとは何ですか?

CVCとは、デビットカードやクレジットカードの裏面等に記載されている3桁のセキュリティコードです。

カード決済の払い戻しはどのようにできますか?

カード決済の払い戻しは以下の通りに可能となっております。通常、上記操作完了時からお取引先様へ返金されるまで5〜10営業日かかりますので、予めご了承ください。

【払い戻し方法】

  1. ダッシュボード画面左下の「Payments」より、該当する書類を選択します。
  2. 詳細画面にて、右上の「Refund」をクリックします。
  3. 決済詳細画面にて、右上の「Refund Payment(払い戻し)」をクリック
  4. 表示されるポップアップが出てくるので、全額払い戻しの場合は「Full refund」、払い戻しの場合は「Partial refund」を選択します。
    ※部分払い戻しの場合は、返金額を入力してください
  5. 「Refund」をクリックして完了です。

実際にお取引先様に返金されるには、上記操作完了後5〜10日いただく場合がございます。

Salesforce連携

MakeLeaps for Salesforceとはどのようなサービスですか?

ご利用中のSalesforceに、MakeLeaps for Salesforce(ML4SF)を連携することで、Salesforceに保存された顧客情報をそのまま請求書に反映し、郵送や入金消込までSalesforce内で一括管理することが可能になります。

CRMから経理業務までの業務プロセスをシームレスにつなぎ一元管理できるソリューションになります。

連携に必要なものは何ですか?

ML4SFの利用を開始するには、下記が必要になります。

    1.  Professional エディション以上またはForce.com のSalesforce SFA (SalesCloud) 組織アカウント
    2. システム管理者アカウント(アプリインストール・権限設定のため)

既存のMakeLeapsアカウントがある場合は、新規のMakeLeapsアカウントを作成する必要があります。データやポイントの移行についてはsupport@makeleaps.comまでお問い合わせください。

詳しくはこちら(ML4SF 設定方法)

連携した場合、既存の取引先情報はどうなりますか?

ML4SFを利用するには、Salesforce上から新しいMakeLeapsアカウントを作成いただく必要があります。
既存アカウントからのデータ移行について、詳しくは support@makeleaps.com までご連絡下さい。

「取引先」情報のMakeLeapsへの同期方法は?

Salesforceの「取引先」情報をMakeLeapsに同期するには、初期設定後、取引先内の「MakeLeapsと同期する」にチェックを入れて保存します。
詳しくはこちら

※MakeLeaps内では取引先情報の変更はできませんのでご注意ください。

取引先情報の変更方法は?

ML4SF (MakeLeaps for Salesforce) の取引先情報は、すべてSalesforceの「取引先」で「MakeLeapsに同期する」にチェックが入っているものを同期しています。

変更するには「取引先」の内容を変更し、チェックが入っていることを確認してください。詳しくはこちら

新しくユーザーを追加するにはどうすればよいですか?

ML4SF (Makeleaps for Salesforce) に新しくユーザーを追加するには、まず新しいユーザーをSalesforceの組織に登録し、「割り当ての管理」でMakeLeapsを割り当てる必要があります。
詳しくはこちら

バーチャル口座

Evernote連携

MakeLeapsはEvernoteとの同期に対応していますか?

はい。Evernoteとの連携機能は、法人プラン以上でご利用いただけます。

どのようにEvernoteと同期できますか?

MakeLeapsにログインし、「連携済みアプリ」のページから、ご自身のEvernoteアカウントとの同期を承認します。承認が完了すると、MakeLeapsがEvernote上に新しく「MakeLeaps」というノートブックを自動的に作成します。

連携後は、作成した書類を保存する度にPDFファイルとしてEvernoteのノートブックにも保存されます。

Evernoteに同期させる書類を選ぶことができますか?

はい。MakeLeaps上でタグ付けした書類をタグごとにEvernoteに同期できます。タグの管理は「書類設定」で行います。

同じ書類を再保存した場合はどうなりますか。

再保存する度に、既存の書類を更新します。Evernoteでは常に最新のデータをご確認いただけます。

MakeLeapsを通じて作成されたノートを編集したらどうなりますか?

MakeLeaps上で書類を編集いただくと、以前作成されたノートは上書き更新されてしまいますので、ご注意ください。

MakeLeapsがEvernoteの他のノートにアクセスすることはありますか。

MakeLeapsはEvernoteに保存される書類を更新するためだけに、該当するEvernoteノートにアクセスいたします。

弥生連携サービス

「YAYOI SMART CONNECT」とはどんなサービスですか?

YAYOI SMART CONNECT」とは外部アプリケーションやサービスと弥生シリーズを連携し、銀行明細やクレジットカード、電子マネーなどの様々な取引データを自動取込、自動仕訳し、会計データへと変換するクラウドサービスです。

2014年12月24日より、「YAYOI SMART CONNECT」と連携を開始しました。

yayoi_integration_wider_01

どんな連携メリットがありますか?

MakeLeapsで作成した請求書データは「YAYOI SMART CONNECT」を通じて弥生製品に自動取込、自動仕訳することができるため、記帳の手間、抜けや漏れをなくすことができます。また、簡単に確定申告書を作成することができるようになります。

どのプランで利用できますか?

「YAYOI SMART CONNECT」との連携サービスは、法人プラン以上でご利用いただけます。

事前申込みなどは必要ですか?

二つのアカウントの登録が必須となります。

  • MakeLeapsアカウント(対象プラン : 法人プラン以上)
  • 弥生シリーズのアカウント

※「やよいの白色申告 オンライン」「やよいの青色申告 オンライン」アカウントをお持ちでない方は、こちらから登録ください
「やよいの白色申告 オンライン」に申込む
「やよいの青色申告 オンライン」に申込む

連携の操作方法を教えてください。

連携を開始するには、まず弥生アカウントを認証します。

  1. MakeLeapsにログイン後、「自社情報」をクリックし、「連携済みアプリ」のページを開く
  2. 「YAYOI SMART CONNECT」を選び、ページ下部の「認証」をクリック
  3. 弥生のログインページが表示されるので、登録済みのやよいアカウントでログイン
  4. 「外部サービス連携確認画面」が表示されるので、内容をご確認の上、「同意の上連携する」をクリック

続きはこちらから

認証後にデータが自動取込されません。どうしたら良いでしょうか?

弥生製品に取引先を事前登録する必要があります。データを自動取込したい弥生アカウントにクライアントが登録されているのを確認し、MakeLeaps上でクライアント・マッピングします。その後、請求データをエクスポートします。

詳しいクライアント・マッピングの方法は、こちらから

請求データをYAYOI SMART CONNECTに送信するにはどうしますか?

請求データをMakeLeapsから「YAYOI SMART CONNECT」に送信する方法は、以下の通りです。

  1.  クライアント・マッピングが終わった状態で、「連携済みアプリ」より、取引先名や発行日、ステータスを選択し、送信したい書類をソートし、「YAYOIにエクスポート」をクリックしてください。
  2.  やよいアカウントの画面が表示されます。「履歴から特定された取引」を選択し、「取引の送信」をクリックしてください。
  3.  仕分け内容を確認し、「取引を保存」」をクリックして下さい。

続きはこちらをご覧ください。

通知メール

ニュースレター、ご利用ガイドの配信設定はどこでできますか?

以下の手順で通知設定の変更を行っていただけます。

1.画面右上のユーザー名(お名前が表示されている箇所)をクリックし、「プロフィール」を選択

2.次に表示される画面より、「通知設定の変更」をクリック

3.表示された通知設定一覧より、「通知設定を編集」から配信の設定を変更

How to set notification2

書類送付時に通知メールはもらえますか?

ご依頼いただいた郵送リクエストが完了した際に、郵送完了通知メールをお送りしています。また、書類が投函された際やセキュア送信された際に通知メールをお送りしています。以下の手順で通知メールの変更を行っていただけます。

  1. 「メンバー」からご自身のアカウントを選択し、「通知設定」をクリック
  2. 「通知設定の編集」より、通知メールについてデフォルト設定を行う

※ご本人様のみ設定が可能です

メールドメイン指定とは何ですか?

オプション機能のメールドメイン指定とは、書類をシステムから送付する際の送信元アドレスをご自身のメールアドレスを指定できる機能です。

オプション料金は月額5,000円、法人プラン以上でご利用いただけます。ご希望の場合は support@makeleaps.com またはシステム内チャットにてお知らせ下さい。

料金のお支払い

月払と年払に違いはありますか?

年払でお申し込みされた場合は、実質料金が2ヶ月分割引となります。
ご利用中の料金プランおよび支払に関する変更はこちらから
料金プランの詳細はこちらから

プランの途中でアップグレードしたい場合はどうすればいいですか?

プランはどのタイミングでアップグレードいただいても大丈夫です。上位プランへの変更(アップグレード)の際、料金は日割となり、既に請求させていただいている金額から差額を自動調整いたします。
年払・月払に関しても、差額を調整させていただきます。
プランのアップグレードはこちらから

どのような支払い方法がありますか?

  • 個人プランは、クレジットカード・PayPalに対応しています。
  • 法人プランは、クレジットカード・銀行振込・Paypalに対応しています。

銀行振込で支払う場合、請求書はいつ届きますか?

プランを変更された翌月5日頃に、弊社より郵送もしくはメール(セキュア送信)にて請求書を発行いたします。
お支払いは請求書発行後30日以内にお願いいたします。

クレジットカード情報はMakeLeapsで保管されますか?

クレジットカードをご利用の場合、MakeLeapsの操作画面上でクレジットカード情報を入力するだけで決済が完了します。別画面でサービスに登録する必要はありません。
また、MakeLeapsはStripe(TwitterやFacebook、アップルなどが導入しているオンライン決済サービス)と提携しています。お客様のクレジットカード情報を弊社で保管することはございませんので、ご安心ください。

※2015年8月現在、Visa・Mastercard・American Expressに対応しております(JCB対応予定)。

PayPalアカウントを持っているのですが?

Paypalアカウントをお持ちの場合、法人プランより料金のお支払いが可能です。ただし、10万円を超える料金のお支払いは対応できかねますので、クレジット決済をご利用ください。

Paypal上に登録しているカードは変更できますか?

はい。PayPal上で利用するクレジットカードを変更するには、まず新しいクレジットカード情報を登録し、クレジットカード設定を変更する必要があります。

詳しい手順は、MakeLeapsマニュアルをご参照下さい。

まだ質問があるのですが…

メール contact@makeleaps.com、電話 03-4550-1548、または画面右下に表示される?ボタンからライブチャットでお問い合わせください。

システムについて

MakeLeapsはどのようなシステムですか?

“MakeLeaps”は、帳票*作成・送付から入金管理までの作業工数を削減し、ビジネス成長を支援するクラウド型請求管理ソフトです。

*1 対応帳票:見積書、発注書(自社宛)、発注書(取引先宛)、注文請書、納品書、請求書、領収書

 

コンピュータにソフトウェアをインストールする必要はありますか?

いいえ。ウェブブラウザを使うだけで、世界中のどこからでも安全にデータにアクセスすることができます。

利用できるウェブブラウザは何ですか?

Safari、Firefox、Chrome、IE など、最新版のブラウザ(OS X 10.9以上、 Windows 7以上)はすべて対応しております。
弊社はお客様のデータ・プライバシーに関する安全性確保のために、今後も継続的にセキュリティ証明書が更新されるOSをサポートいたします。

以下の新しいブラウザのご利用を推奨しております。無料でダウンロードできます。

システムの利用マニュアルはありますか?

こちらから利用マニュアルをご覧下さい。

データセキュリティ

データは安全に保護されていますか?

もちろんです。全てのデータ、プライバシーなどお客様の機密情報の保護に関しては万全を尽くしております。

  • SSLを使用してデータを保護し、お客様と弊社の間でやり取りするデータは全て暗号化することで安全を確保しています。
  • 安全性の高いセキュリティーセンターを活用し、24時間体制で監視業務をおこなっています。
  • 外部からの侵入を防ぐため、サーバーにファイアーウォールを使用しています。
  • 安全性の高いサーバーにデータを定期的にバックアップしています。
  • SHA256ハッシュ、セキュアクッキー、CSRF、XSS、SQLインジェクション、クリックジャッキング対策など、業界内でスタンダードなセキュリティ方法を最善の実効性をもって導入しています。

詳細はこちらから(セキュリティ情報)

データに関してご不明な点がございましたら、support@makeleaps.comまでお気軽にお問い合わせください。

他のユーザーがデータにアクセスする可能性はありますか?

いいえ。お客様がアクセス権を付与したユーザーか、MakeLeapsのサーバー管理チームでない限りアクセスできません。

データバックアップはどのように行いますか?

システム側でも高度なセキュリティでのデータバックアップを実施していますが、ユーザー様側でのデータバックアップを行う場合は下記のような方法があります。

  • 定期的にデータをCSVかExcelのフォーマットでエクスポートする
  • 各書類の一覧ページから20件ずつ複数選択し、PDFダウンロードする。
  • Evernoteのアカウントとの連携を認証し、自動同期する

MakeLeapsについて

どういった企業が使っていますか?

MakeLeapsは数万社以上の国内法人に導入されています。フリーランスから中小企業、上場企業まで幅広い企業規模のユーザー層の業務改善を支援しています。バイリンガル・マルチカーレンシー対応システムとして、海外との取引が多い国際企業や国外に拠点を持つ企業にも利用されています。

どんなチームが開発・提供していますか?

MakeLeapsチームは、外国人半数、女性半数で構成され、多様な個性を認め尊重し合うことで、最大限に能力を発揮する文化が根付く国際色豊かなチームです。東京都目黒区の事務所を拠点に、ヨーロッパに在住するエンジニアやデザイナーなどリモートワークしながら、システム改善やサービスの新規開発に取り組んでいます。MakeLeapsチームについて詳しくは「会社概要」をご覧ください。

MakeLeapsが誕生した背景とは?

“MakeLeapsを構想し始めたきっかけは、ITインフラなどのコンサルティング事業会社を自身で立ち上げたことでした。2001年にオーストラリアから日本に移住し、2003年にはWebnet IT株式会社を設立しましたが、紙文化が根強い商習慣、帳票周りの業務に何時間も費やしてしました。そこで自社専用のソフトウェアを開発し、帳票作成・送付作業の効率化に成功しました。

会社経営におけるさまざまな業務課題を解決するため、CTO Paul Oswaldに出会い、2011年にMakeLeapsが誕生しました。見積書と請求書を作成するソフトから総合的なビジネスプラットフォームへと日々成長を遂げています。MakeLeapsをさらに有効に活用いただくため、できることがございましたら、ご遠慮なく私まで直接ご連絡ください。jay@makeleaps.com

メイクリープス株式会社 代表取締役CEO Jay Winder

「MakeLeaps」の名前の由来は何ですか?

Leapsとは「飛躍、躍進」といった意味があります。私たちが提供するクラウドサービスであらゆる経営課題を解決することで、ユーザーの飛躍的なビジネス成長を促進するという想いが込められています。売上成長・顧客満足度の向上を目指して、よりクリエイティブな仕事に注力することで、一層ビジネスを飛躍させることができると信じています。日々の事務業務は、私たちMakeLeapsにお任せ下さい。

お問い合わせ窓口

営業時間を教えてください。

平日9:00~12:00、13:00~18:00(年始年末、祝日を除く)です。

どのように問い合わせますか?

ライブチャットやメール、お電話でお伺いいたします。

また、ログイン後は右下の緑の「?」マークよりライブチャットでお問い合わせができます。
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機能やサービスに関してご質問・ご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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