MakeLeapsラボ

〜新機能・ニュースなどのお知らせ〜

【新機能】インポートで複数メンバーを一括で招待可能に!

複数のメンバーをMakeLeapsに招待するご予定の方に朗報です!
インポートファイルを使って、一括でメンバーを招待できる機能がリリースされました。
※本機能はMakeLeaps for Salesforceは対象外となります。

機能概要

インポートファイルについて

▼権限の設定画面

インポート時にメンバーの権限が設定できます

※注意点
1つのインポートファイル上のすべてのメンバーが同じ権限になります。
必要に応じて、設定したい権限ごとにファイルを分けてインポートをお願いいたします。

▼参考ページ
[マニュアル] データをインポートする
[マニュアル] メンバーの権限を設定する
[マニュアル]メンバーを招待する・退会させる

複数メンバーをMakeLeapsに招待する際に、ぜひお役立てください!

郵送代行サービスの一部仕様変更につきまして

いつもMakeLeapsをご利用いただきありがとうございます。
安定的な郵送代行サービスの提供に向けて、仕様が一部変更となりますのでお知らせいたします。

変更内容

郵送代行サービス利用時に発行される住所ページがモノクロ印刷となります。
それに伴い、「請求書在中」などの封筒上に表示されるスタンプが青字から黒字へと変更になります。
住所ページ以外の印刷物については変更点はなく、請求書などの書類は引き続きカラー印刷となりますのでご安心ください。

▼住所ページとは:
郵送代行サービス利用時に自動生成され、同封・郵送されるページです。
送付先と送付元の会社/個人名・住所が印字され、窓付き封筒から見えるように挿入されます。
(送付書類のサンプルはこちらからご確認ください。)

<変更前のイメージ>

封筒イメージ(変更前)

<変更後のイメージ>
※以下はサンプルイメージです。

封筒イメージ(変更後)

変更の背景

昨今サービス提供のコストが上がる中、現状のご利用料金を据え置きとするために、
最小限の仕様変更にて持続的かつ安定的な郵送代行サービスを提供いたします。

変更予定日時

2022年9月26日(月) 午前8時頃
午前8時以降、送付前確認画面にて「書類を送付」を押下された書類に対して変更が反映されます。
送付前確認画面上に表示される「封筒状の表記」のスタンププレビューについては、2022年9月26日(月)中に色の変更が反映される予定です。

郵送代行サービスをご利用のみなさまにおいては、お取引先から仕様変更についてご質問があった場合などに、
上記の内容をお伝えいただきますようお願いいたします。
本件についてのご質問やご不明点などがございましたら、サポート窓口までお気軽にご連絡ください。

【MakeLeaps サポート窓口】
メールアドレス:support@makeleaps.com
営業時間   :10:00〜18:00(土日祝 除く)

書類編集画面の表示を一部変更しました

いつもMakeLeapsをご利用いただきありがとうございます。
お客様に快適にご利用いただけるよう、一部画面上の表示を変更します。

変更内容

書類・定型パターンの作成/編集画面にて、「追加項目」と「テンプレート関連」の表示位置が変更となります。
※ 「追加項目」は繰越金額欄付きのテンプレートを指定した際のみ表示されます。(テンプレートの種類はこちら)

<変更前>

追加項目(変更前)

<変更後>
「追加項目」と「テンプレート関連」の表示位置が入れ替わりました。

追加項目(変更後)

今後もより良いサービス提供のため、機能や画面表示の改善を行って参ります。

【電帳法対応】RICOH 証憑電子保存サービス連携で証憑を一元管理!

いつもMakeLeapsをご利用いただきありがとうございます。

2022年7月27日(水)、リコー社が提供するクラウド型証憑書類保存サービス「RICOH 証憑電子保存サービス」との
連携機能がご利用いただけるようになりました。

機能のメリット

MakeLeapsで発行した書類やそれ以外で発行した書類、そして受領した書類の保管場所がバラバラでお困りの方はいらっしゃいませんか?
本連携機能を使っていただければ以下のような書類を一元管理できます!

◼︎発行書類
・MakeLeapsで発行し、発行書類控えに記録された書類データ
・MakeLeaps以外で発行した書類データ
◼︎受領書類
・取引先から受領したさまざまな証憑

もちろん、2022年1月施行の改正電子帳簿保存法にも対応*しているので安心です。
* スキャナ保存要件および電子取引要件に対応

証憑電子保存サービス連携3

機能概要

RICOH 証憑電子保存サービスは、受領または発行した複数の証憑を、改正電子帳簿保存法に準拠して電子保存することができます。
連携機能のご利用方法もとっても簡単です。初回のみ連携用の鍵を登録していただくと、MakeLeapsと証憑電子保存サービス間での連携が開始されます。
連携後はMakeLeapsで発行した書類控えを、ワンクリックで証憑電子保存サービスにて一元保管できるようになります。

証憑電子保存サービス連携2

▼MakeLeapsの連携画面イメージ

証憑電子保存サービスML画面

 

▼RICOH 証憑電子保存サービス側のイメージ

証憑電子保存サービス連携1

RICOH 証憑電子保存サービスとは

「RICOH 証憑電子保存サービス」は、2022年1月施行の改正電子帳簿保存法に準拠した証憑電子保存サービスです。
請求書などの証憑を、リコー社が提供するクラウドストレージに、スキャナ保存要件や電子取引要件に準拠した形式で電子保存することができます。
さらに追加オプション機能である「リコーの入力代行サービス」を併用すると、法令要件で必要な「取引先名」「取引金額」「取引日」への索引付けを正確にデータ化できます。
詳しい詳細は、RICOH 証憑電子保存サービス製品ページ(外部サイト) をご覧ください。

これから電子帳簿保存法対応をしようと思っている方や、異なる書類の証憑もすべて一元管理したいとお考えの方などは、
ぜひこちらの連携機能をご検討ください!

本機能についてのご質問やご不明点などございましたら、サポート窓口までお気軽にご連絡ください。

【MakeLeaps サポート窓口】
メールアドレス:support@makeleaps.com
営業時間   :10:00〜18:00(土日祝 除く)

▼参考ページ
・[マニュアル] RICOH 証憑電子保存サービス連携

 

承認フローの作成/編集/削除権限が追加されました

いつもMakeLeapsをご利用いただきありがとうございます。本日は承認機能に関連するアップデートのお知らせです。
(※承認機能は法人プラン以上で利用可能です。)

この度、MakeLeapsで設定できるメンバー権限に、「承認フローの作成/編集/削除」の権限が追加されました!
メンバーによって承認フローに関連する操作を制限できるようになります。

承認設定

各メンバーの権限は[メンバー]ページ内の[権限を表示]より設定可能です。

メンバーの権限設定

承認機能は社内統制を図る上でとても便利な機能です。
メンバーの権限設定と合わせてうまく活用することで、承認フローの柔軟な運用ができるようになります。
ぜひご活用ください!

▼参考ページ