クラウド型請求管理ソフト「MakeLeaps」を提供するメイクリープス 新社長就任のお知らせ 企業間取引の業務効率化・生産性向上を実現し、経理課題の解決促進

2024年03月29日

リコーグループのメイクリープス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:児玉哲・以下、メイクリープス)は4月1日付で代表取締役に、岡田 泰(おかだ やすし)が就任することをお知らせいたします。

メイクリープスは、2011年よりクラウド型請求管理ソフト『MakeLeaps』を日本市場向けに開発・提供しており、個人事業主から中堅企業まで幅広い企業規模のお客様にご利用頂いております。また、2018年11月には株式会社リコー(以下、リコー)の100%子会社となり、リコーグループ間で製品機能の共同開発ならびに販売を強化することで機能開発・販売促進を進めてまいりました。

今回の新社長就任により、かねてよりリコーグループとして注力していた企業間取引の業務効率化・生産性向上を加速させ、日本経済を支える中小企業のお客様の更なる発展に貢献いたします。

岡田 泰からのメッセージ

私たちは、常にお客様のビジネスが「Leaps」すなわち「飛躍」することを願っています。この度、代表取締役社長としての就任を機に、私たちが開発・提供するサービス「MakeLeaps」がお客様の経営課題を解決し、売上成長と顧客満足度の向上に益々の貢献することを改めてお約束いたします。

私たちが提供するサービスを通じて、お客様がよりクリエイティブな仕事に集中し、ビジネスを一層飛躍させるお手伝いができることを誇りに思います。日々の請求業務は、私たちにお任せください。お客様が大切なビジネスに専念できるよう、全力でサポートさせていただきます。

今後とも「MakeLeaps」をご愛顧いただきますよう、心よりお願い申し上げます。

岡田 泰:略歴

株式会社リコーにて、複写機/複合機(MFP)・プリンター、画像ソリューションの商品企画に従事。その後、リコーの販売子会社であるリコージャパン株式会社にてクラウドソリューション、スクラムパッケージ、および「MakeLeaps」を含むトレード帳票DXシリーズの販売戦略を担当、2024年4月同社代表取締役に着任。

メイクリープスについて

2011年よりクラウド型請求管理サービス「MakeLeaps」を提供開始、2014年7月に法人化。2018年11月にリコー100%子会社化となり、共同開発やリコーの国内販売会社であるリコージャパン株式会社で取り扱いを通じ、日本の中小企業のバックオフィス業務の効率化改善ソリューションとして、個人事業主〜中小・中堅企業の幅広い企業でご利用頂いています。

「MakeLeaps」は、帳票作成・送付~入金管理までの作業工数を削減することで、ビジネス成長を支援するクラウド型請求管理サービスです。
インターネット環境さえあれば、経理、営業、経営者がリアルタイムで入金状況や顧客・プロジェクトごとの帳票データを共有し、場所を選ばず作業することができます。定期請求書の作成予約、商品管理、レポート、承認・権限設定、請求書のカード決済、銀行口座連携、入金管理など法人取引に特化した多彩な機能を提供しています。

会社概要

会社名メイクリープス株式会社
代表代表取締役社長 児玉 哲 
本社東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル2F 
ホームページhttps://www.makeleaps.jp
設立2014年7月
事業内容ビジネス向けのクラウド型請求管理サービス『MakeLeaps』の開発・運営 
  • 本リリースに記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。 
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  • リリース内に記載の価格は、全て税別表記です。 

報道関係者お問い合わせ先

メイクリープス株式会社 広報担当
TEL:03-4550-1530
メール:press@makeleaps.com

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