クラウド型請求管理サービス MakeLeaps BOXIL SaaS AWARD Summer 2023 請求書発行システム部門 「Good Service」に4期連続で選出

2023年06月06日

クラウド型請求管理サービス MakeLeaps BOXIL SaaS AWARD Summer 2023  請求書発行システム部門 「Good Service」に4期連続で選出

リコーグループのメイクリープス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:児玉 哲、以下メイクリープス)が提供するクラウド型請求管理サービス『MakeLeaps(メイクリープス)』は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が今最も評価されているSaaS(※1)を表彰する「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」請求書発行システム部門で「Good Service」に選出されたことをお知らせします。「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2022」より今回で4期連続の受賞となりました。

「BOXIL SaaS AWARD(ボクシルサースアワード)」は、SaaS比較サイト「BOXIL SaaS(ボクシルサース)」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。今回の「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」は、2022年4月1日から2023年3月31日までの1年間で新たに投稿された口コミ約16,000件を審査対象としており、『MakeLeaps』は請求書発行システム部門で「Good Service」に選ばれました。

※1 SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します

Good Serviceとは

「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービスに対してスマートキャンプから与えられる称号です。

「BOXIL SaaS AWARD Summer2023」の詳細・選考基準は、公式サイト(https://boxil.jp/awards/2023-summer/)でご覧いただけます。

『MakeLeaps』の口コミはこちら

URL:https://boxil.jp/service/449/

「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」受賞サービスを紹介した記事はこちら

URL:https://boxil.jp/mag/a3622/

年々高まる帳票書類の電子化に対応:クラウド型請求管理サービス『MakeLeaps』

クラウド上で簡単に見積書や請求書をはじめとする書類を作成でき、承認、郵送代行や電子送付、入金管理や売上レポートの表示ができる請求管理サービスです。2011年製品リリース以降、個人事業主から中堅企業まで幅広い企業様にご利用いただいています。また、2018年11月には株式会社リコーの100%子会社となり、リコーグループ内で製品機能の共同開発ならびに販売を強化することで機能開発・販売促進を進めてまいりました。

年々高まる帳票書類の電子化に対応:クラウド型請求管理サービス『MakeLeaps』

会社概要

会社名メイクリープス株式会社
代表代表取締役社長 児玉 哲 
本社東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル2F 
ホームページhttps://www.makeleaps.jp
設立2014年7月
事業内容ビジネス向けのクラウド型請求管理サービス『MakeLeaps』の開発・運営 
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報道関係者お問い合わせ先

メイクリープス株式会社 広報担当
TEL:03-4550-1530
メール:press@makeleaps.com

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