ML4SF 設定方法

本稿はMakeLeaps for Salesforce (ML4SF) の初期設定ページです。
【Salesforce連携 [ML4SFご利用ガイド] 】はこちら

0. 目次

1 (1) 準備
2 「MakeLeaps for Salesforce」をインストールする
3 Salesforceの設定
接続アプリケーションの権限を変更する
権限セットを編集する
割り当ての管理
「取引先」の変更
MakeLeapsを「取引先」画面に追加する
取引先リストビューに「MakeLeapsと同期」を追加する
「取引先責任者」の変更
MakeLeapsを「取引先責任者」画面に追加する
「商談」の変更
MakeLeapsを「商談」画面に追加する
「リード」の変更
MakeLeapsを「リード」画面に追加する
リードリストビューに「MakeLeapsと同期」を追加する

4 ML4SFを開始する
Salesforce内でMakeLeapsと接続する
MakeLeapsのアプリケーションを認証する
MakeLeaps上で自社情報を設定する
振込先を含むデフォルト設定をする
「取引先」情報をMakeLeapsに同期する
取引先ごとに送付方法を設定する

5

 プランに申し込む

6__1_ その他
対応ブラウザ
[Professional エディションの方] 権限セットを追加できない場合
新しいユーザを追加する
メールポイントを追加する
インポート機能を利用する
 ・ログインアクセス許可の設定方法
[Lightning Experienceをご利用中の方] クラシックへの変更方法
[クラシックをご利用中の方] Lightning Experienceへの変更方法
[Safariをご利用中の方] ブラウザ設定
[Internet Explorerをご利用中の方] ブラウザ設定
[Firefoxをご利用中の方] ブラウザ設定
[Google Chromeをご利用中の方] ブラウザ設定


 

ML4SF (MakeLeaps for Salesforce ) 設定方法

1. 準備

※本作業は組織毎初回のみ必要になります(新しいユーザを追加する場合はこちら)
更新パッケージをインストールする場合は( 2.「MakeLeaps for Salesforce」をインストールする )のみ実行してください

  • Salesforceアカウントログインする
    [必要なもの]
    システム管理者アカウント(アプリインストール・権限設定のため)
  • 既存のMakeLeapsアカウントがある場合は、ログアウトする
    (本機能をご利用の場合、既存アカウントでなく新規のMakeLeapsアカウントを作成する必要があります。データやポイントの移行についてはsupport@makeleaps.comまでお問い合わせください。)
  • Lightning Experienceをご利用の方は、クラシックモードに設定変更する
    変更方法はこちら

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2. 「MakeLeaps for Salesforce」をインストールする

  1. MakeLeapsをAppExchange®からダウンロードする
    スクリーンショット 2016-06-22 18.02.37
  2. 「今すぐ入手」>「本番環境にインストール」> 規約を確認し、同意ボタンにチェックを入れたら「確認してインストール」をクリック
    ml4sf
  3. 表示されるログイン画面にて、ユーザー名とパスワードを入力
    スクリーンショット 2015-10-19 12.00.50

  4. IDをかんたんに検証するため、携帯電話番号を「登録」し、送信される確認コードを入力後「検証」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 12.05.10 スクリーンショット 2015-10-19 12.05.48
  5. パッケージインストーラ「すべてのユーザのインストール」を選択し、「インストール」をクリック
    ※「管理者のみのインストール」及び「特定のプロファイルのインストール」は選択不可
    スクリーンショット 2015-10-19 14.32.03※すべてのユーザとは、個人の「プロファイル」が「標準Platformユーザ」に設定されているメンバーを指します。パートナーコミュニティなどの外部ユーザは含まれません。
    ※MakeLeapsを利用しないユーザについては、下記「割り当ての管理」で閲覧管理が可能です。
  6. サードパーティアクセスの承認の「はい…」にチェックを入れ、「次へ」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後7.32.11
  7. パッケージインストーラ「全てのユーザにアクセス権を付与」を選択し、「次へ」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後7.35.08
  8. パッケージインストーラ「インストール」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後7.36.17

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3. Salesforceの設定

接続アプリケーションの権限を変更する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「管理」または「ビルド」>「アプリケーションを管理する」>「接続アプリケーション」を選択スクリーンショット 2015-07-15 午後7.38.51
  3. 「MakeLeaps」を選択し、編集
  4. OAuthポリシー内の「許可されているユーザ」を「管理者が承認したユーザは事前承認済み」を選択
    スクリーンショット 2015-10-19 14.41.25
  5. 「保存」をクリック

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権限セットを編集する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「管理」>「ユーザの管理」>「権限セット」を選択
    スクリーンショット 2015-07-15 午後7.42.54
  3. リスト内の「MakeLeaps User」を選択し、「コピー」をクリック(※権限セットを追加できない場合
    スクリーンショット 2015-10-19 14.42.14
  4. コピーした新しい権限セットラベルの名前を「MakeLeaps User2」(任意)に変更し、「保存」
    スクリーンショット 2015-10-19 14.43.08
  5. リストの中の「MakeLeaps User2」をクリックスクリーンショット 2015-07-15 午後7.47.35
  6. 「割り当てられたアプリケーション」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.02.14
  7. 「編集」ボタンをクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 14.44.25
  8. 「MakeLeaps.MakeLeaps 」を「有効化されたアプリケーション」に追加し、「保存」
    スクリーンショット 2015-10-19 14.49.35
    スクリーンショット 2015-10-19 14.51.04
  9. 「割り当てられた接続アプリケーション」→ 同様に「MakeLeaps」を有効化
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.07.53
    スクリーンショット 2015-10-19 14.53.36

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割り当ての管理

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 左メニュー「管理」>「ユーザの管理」>「権限セット」を選択
    スクリーンショット 2015-07-15 午後7.42.54
  3. 「MakeLeaps User2」(または「権限セットを編集する」で作成した新しい権限セット) をクリック
  4. 「割り当ての管理」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 14.09.07
  5. 「割り当てを追加」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 12.47.52

  6. MakeLeapsを利用するユーザを選択し、「割り当て」をクリック
    ※MakeLeapsを利用しないユーザには、ここで割り当てしなければ表示されません。
    スクリーンショット 2015-10-19 12.46.08
  7. 完了メッセージを確認
    スクリーンショット 2015-10-19 12.49.05
  8. 「完了」をクリック

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「取引先」の変更

MakeLeapsを「取引先」画面に追加する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「取引先」>「ページレイアウト」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.15.40
  3. 「Account Layout」の「編集」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.16.36
  4. レイアウトパネル内の「Sync with MakeLeaps」を下部の「取引先情報」にドラッグ&ドロップ
    全画面_2015_07_15_午後11_19 のコピー
  5. レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」を選択し、「Account Documents」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップ
    全画面_2015_07_15_午後11_21 のコピー
    (必要な高さ: 350 px 以上)
  6. レイアウトパネル内の「保存」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-24 午後7.05.15

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取引先リストビューに「MakeLeapsと同期」を追加する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「取引先」>「検索レイアウト」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.22.46
  3. 「取引先リストビュー」の編集をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.23.05
  4. カスタムボタン内の「MakeLeapsと同期」を「選択したボタン」に追加するスクリーンショット 2015-07-15 午後11.23.25
  5. 「保存」をクリック

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「取引先責任者」の変更

MakeLeapsを「取引先責任者」画面に追加する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「取引先責任者」>「ページレイアウト」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.24.19
  3. 「Contact Layout」の「編集」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.24.30
  4. レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」を選択し、「Contact Documents」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップ
    全画面_2015_07_15_午後11_25 のコピー
    (必要な高さ: 350 px 以上)
  5. レイアウトパネル内の「保存」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-24 午後7.05.15

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「商談」の変更

MakeLeapsを「商談」画面に追加する

※ Force.comユーザの方は、このステップは不要です。

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「商談」>「ページレイアウト」をクリック
    スクリーンショット 2015-09-14 午後8.13.06
  3. 「Opportunity Layout」の「編集」をクリック
    スクリーンショット 2015-09-14 午後8.13.51
  4. レイアウトパネル内の「VisualForce Pages」>「セクション」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップし、セクション名を「MakeLeaps」に設定してOK
    スクリーンショット 2015-09-14 18.43.44
  5. レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」を選択し、「Opportunity Documents」を作成した「MakeLeaps」にドラッグ&ドロップ
    スクリーンショット 2015-09-14 18.41.36
  6. レイアウトパネル内の「保存」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-24 午後7.05.15

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「リード」の変更

MakeLeapsを「リード」画面に追加する

※ Force.comユーザの方は、このステップは不要です。

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「リード」>「ページレイアウト」をクリック
    スクリーンショット 2016-07-25 17.21.52
  3. 「Lead Layout」の「編集」をクリック
    スクリーンショット 2016-07-25 17.24.17
  4. レイアウトパネル内の「VisualForce Pages」>「セクション」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップし、セクション名を「MakeLeaps」に設定してOK
    スクリーンショット 2016-07-25 17.27.34
  5. レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」を選択し、「LeadDocuments」を作成した「MakeLeaps」にドラッグ&ドロップ
    スクリーンショット 2016-07-25 17.56.07
  6. レイアウトパネル内の「保存」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-24 午後7.05.15

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リードリストビューに「MakeLeapsと同期」を追加する

  1. 画面右上の「設定」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-19 午前10.36.18
  2. 「ビルド」または「アプリケーションの設定」>「カスタマイズ」>「リード」>「検索レイアウト」をクリック
    %e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-07-%e5%8d%88%e5%be%8c10-34-29
  3. 「リードリストビュー」の「編集」をクリック
    %e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-07-%e5%8d%88%e5%be%8c10-35-18
  4. カスタムボタン内の「MakeLeapsと同期」を「選択したボタン」に追加するスクリーンショット 2015-07-15 午後11.23.25
  5. 「保存」をクリック

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4. ML4SFを開始する

Salesforce内でMakeLeapsと接続する

MakeLeapsのアプリケーションを認証する

  1. アプリケーションで「MakeLeaps」を選択する
    スクリーンショット 2015-07-24 午前0.02.53
  2. 「利用規約に同意する」にチェックを入れ、「MakeLeapsを利用…」ボタンをクリック
    Pasted image at 2015_10_19 11_23 AM
  3. 完了

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MakeLeaps上で自社情報を設定する

  1. ホーム「自社情報」の「設定」タブより、各種設定を行います。

8_setting_ed

 自社名 を入力
 ロゴ・社印をアップロード  (形式: PNG/JPEG/GIF、サイズ: 400×400ピクセル、1.0 MBまで)
 通貨 を入力
 会計年度 (会計年度の開始日)を入力
 源泉税の有無 (必要な場合は)を選択
 自社連絡先 自社の住所、電話番号などを登録(書類で選択できるようになります)

5_add_contact_ed

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書類のデフォルト設定をする

支払期限、備考欄、銀行口座情報など、取引先以外すべての情報をデフォルト設定できます。

  1. まず、「書類設定」から、請求書の行にある「編集」をクリック
    スクリーンショット 2015-10-06 午後0.35.42
    スクリーンショット 2015-10-06 13.47.53
  2. デフォルト設定したい内容を入力
    スクリーンショット 2015-10-06 13.49.36
  3. ページ下部よりテンプレートを選択し、「保存」をクリックすると請求書のデフォルト設定の完了スクリーンショット 2015-08-11 13.15.13

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「取引先」情報をMakeLeapsに同期する

どのSalesforce「取引先」情報を、MakeLeapsと同期するか選択します。
「取引先」の中で「Allow MakeLeaps Export」にチェックが入ったものだけがMakeLeapsに同期されます(取引先責任者も同様)。

  1. 「取引先」タブから「すべての取引先」ビューを選択
    スクリーンショット 2015-07-24 午前0.27.55
  2. 同期する取引先を選択し「MakeLeapsと同期」をクリック
    スクリーンショット 2015-07-15 午後11.38.29
  3. 確認画面で「確定」をクリック
  4. 完了(選択した取引先の数により、MakeLeapsに反映されるまでに多少時間を要する可能性があります。)

次に、MakeLeaps上で初期設定をします。

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取引先ごとに送付方法を設定する

取引先一覧より該当の取引先を選択後、送付方法を設定できます。

  1. MakeLeaps内の「取引先」から、「書類の送付設定」より送付方法などを編集
    スクリーンショット 2015-10-06 14.11.38

お疲れ様です!初期設定は以上で完了です。
詳しい操作方法はこちら

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5. プランに申し込む

1.  左手メニューバー下部の「無料トライアル終了まで、あと◯日」をクリック

スクリーンショット 2015-11-04 15.30.01

2.  プランをご選択の上「ML4SFに申し込む」をクリック

plan choice screen

3.  請求情報をご記入の上、「ML4SFに申し込む」をクリック

スクリーンショット 2015-11-04 16.28.15

※ご契約は月契約(銀行振込)のみとなります。
※上記金額は1組織あたり(ユーザ数無制限)です。詳細はお問い合わせください。
※郵送サービスをご利用の場合、1通あたり199円(税込) が別途かかります。
※SalesforceのProfessionalエディション以上、または Force.com でご利用いただけます。

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6. その他

対応ブラウザ

Salesforce Classic は、Microsoft® Internet Explorer® バージョン 9、10、11、Mac OS X の Apple® Safari® バージョン 8.x、Windows® 10 の Microsoft® Edge でサポートされています。また、Mozilla® Firefox® と Google Chrome™ の最新の安定バージョンでもサポートされています。いくつか制限事項があります。


[Professionエディションの方]  権限セットを追加できない場合

SalesforceのProfessionalエディションに加入中の方は、権限セットを追加できる数に制限があります。
ユーザリミット超過のため権限コピーができない場合、既存の権限セットで利用可能なものを使用してください。

新しいユーザを追加する

  1. 新しいユーザをSalesforceの組織に登録(設定>ユーザの管理>新規作成)
  2. 設定>ユーザの管理>権限セットにて、「割り当ての管理」で新しく作成した「MakeLeaps2」をクリック
  3. 「割り当てを追加」をクリック
  4. リストから新しいユーザを選択し、保存

メールポイントを追加する

書類を郵送するには、1通あたり「1メールポイント」が必要です。

  1. 「MakeLeaps」から「自社設定」のタブをクリック
    スクリーンショット 2015-08-12 午後11.09.34 スクリーンショット 2015-08-12 午後11.09.17
  2. 「メールポイントを購入する」タブをクリックし、必要なメールポイント数の「購入」をクリック
    スクリーンショット 2015-08-12 午後11.08.58
  3. 「購入」をクリック
    スクリーンショット 2015-08-12 午後11.14.43
    ※ポイントは追加されますので、すぐにご利用いただけます。


インポート機能を利用する

書類データをエクセル・CSVから一括作成することができます。
詳細はこちらから【ML4SF】インポート機能について

 

ログインアクセス許可を設定方法

  1. ページ上部の「お名前 ▽」より「設定」/「私の設定」をクリック
    スクリーンショット 2016-01-06 17.21.59
  2. 左手メニューの「個人設定」/「私の設定」の、「私の個人情報」/「個人用 」より「ログインアクセスの許可」/「ログインアクセスの共有」をクリック。
    スクリーンショット 2016-01-06 17.23.28
  3. 「MakeLeaps – ISV Edition サポート」の アクセス期間を「3日間」 に変更し、「保存」をクリックスクリーンショット 2016-01-06 17.22.58
    ※調査状況により、別のオペレーターがログインする可能性がございます。
    ※弊社サポート担当がログインアクセス許可を使用し代理ログインを行うと、御社組織の設定変更履歴に記録が記載されます。

 

[Lightning Experienceをご利用中の方] クラシックへの変更方法

Lightning Experienceをご利用中の方は、上記操作を行う前にクラシックモードに設定変更ください。

  1.  ホーム右上の「スクリーンショット 2015-11-02 18.09.20」アイコンより、「設定のホーム」を選択
  2. メニューバー下の「Lightning Experience」をクリック
  3. 表示される画面下の「新しいSalesforce環境を有効化」を無効化

無効化

ページを更新後、そのまま設定を行ってください。

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[クラシックをご利用中の方] Lightning Experienceへの変更方法

クラシックからLightning Experienceに変更する場合は、設定メニューから選択いただけます。
スクリーンショット 2016-07-21 午後10.51.08

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[Safariをご利用中の方]  ブラウザ設定

safari-icon-osx-100618329-largeSafariブラウザをご利用中に下記表示が頻発する場合、ブラウザ設定でページ表示が妨げられている可能性がございます。 image
【確認方法】
Safariブラウザ → 環境設定→プライバシー→Cookie & Webサイトのデータ
「常にブロック」 または 「アクセス中のWebサイトのみ許可」 に設定されている場合、正常に動作しない可能性があります。
「アクセスしたWebサイトは許可」でエラーが表示される場合は、次のリンク( http://salesforce-app.makeleaps.com/ )にアクセスし、再度ML4SFページにアクセスしてお試し下さい。

※詳しくはこちら

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[Internet Explorerをご利用中の方]  ブラウザ設定

Internet Explorer を使用する場合は、Salesforce でサポートされている最新バージョンを使用することをお勧めします。すべての Microsoft ソフトウェア更新を適用してください。

使用可能なエディション: すべてのエディション

Internet Explorer のパフォーマンスを最大化するために、ブラウザの設定から [インターネット オプション] ダイアログボックスの次のオプションを設定します。[全般] タブ

  1. [全般] タブで、[閲覧の履歴] の下の [設定] をクリックします。
  2. [保存しているページの新しいバージョンの確認] オプションとして、[自動的に確認する] を選択します。
  3. [使用ディスク領域] オプションで、50 MB 以上を指定します。

[セキュリティ] タブ

  1. [セキュリティ] タブで、[インターネット] の下の [レベルのカスタマイズ] をクリックし、[スクリプト] セクションまでスクロールします。
  2. [アクティブ スクリプト] オプションが有効になっていることを確認します。JavaScript は、この設定が有効になっているかどうかに依存します。

[プライバシー] タブ

  1. [プライバシー] タブで、[詳細] をクリックします。
  2. [自動 Cookie 処理を上書きする] オプションを選択します。
  3. [常にセッション Cookie を許可する] オプションを選択します。
  4. [サードパーティの Cookie] オプションで、[受け入れる] を選択します。

[詳細設定] タブ

  • [詳細設定] タブで、[セキュリティ] セクションにスクロールし、次のように設定します。
  • [暗号化されたページをディスクに保存しない] オプションはオンにしません。
  • [TLS 1.0 を使用][TLS 1.1 を使用]、および [TLS 1.2 を使用] をクリックします。[SSL 2.0 を使用]および [SSL 3.0 を使用]オフにします。SSL は Salesforce でサポートされなくなりました。TLS 1.0 は、無効化 (現在、Sandbox 組織は 2016 年 6 月、本番組織は 2017 年前半に予定) 後はサポートされなくなります。

※詳しくはこちら

使用可能なエディション: Salesforce Classic(すべてのエディション)

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[Firefoxをご利用中の方]  ブラウザ設定

Firefox での Salesforce の動作を最適にするには、ブラウザにいくつかの設定を行う必要があります。

使用可能なエディション: すべてのエディション

Salesforce は Firefox の最新バージョンのテストおよびサポートに努めています。必要な設定Firefox が Cookie を受け入れることを確認します。

  • [ツール] | [オプション] をクリックします (Mac では、[Firefox] | [環境設定] をクリックします)。
  • [プライバシー] パネルに移動します。
  • [Firefox の動作] オプションで、[履歴にカスタム設定を使用] を選択します。
  • [サイトから送られてきた Cookie を保存する] オプションを選択します。
  • [サードパーティの Cookie を保存する] オプションを選択します。
  • [時間を指定して保持] オプションで、[期限が切れます] を選択します。
  • [OK] をクリックします。

高度な設定必要に応じて、パフォーマンスの最大化のためにキャッシュの詳細設定を行います。

  • ブラウザのロケーションバーに「about:config」と入力し、Enter キーを押します。
  • 警告が表示されたら、[細心の注意を払って使用する] をクリックします。
  • 次の設定を探し、設定名をダブルクリックして推奨値に設定します。変更はすぐ有効になります。
  • 次のキャッシング設定を行って、要求間で共通のリソースをブラウザで維持する方法を変更します。
使用可能なエディション: Salesforce Classic(すべてのエディション)
Preference推奨値デフォルト値
browser.cache.check_doc_frequency33
browser.cache.disk.capacity50,000 以上。ハードディスク使用量を増やします。50,000
browser.cache.disk.enabletruetrue
browser.cache.disk_cache_ssltruefalse
browser.cache.memory.enabletruetrue
network.http.use-cachetruetrue

※詳しくはこちら

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[Google Chromeをご利用中の方]  ブラウザ設定

ブラウザ設定Cookieを許可またはブロックするウェブサイトによって保存された Cookie を有効または無効にできます。

  • パソコンで Google Chrome を開きます。
  • 右上の詳細アイコン その他 次へ [設定] をクリックします。
  • 一番下にある [詳細設定を表示] をクリックします。
  • [プライバシー] で [コンテンツの設定] をクリックします。
  • [Cookie] で設定を編集します。
    • ファーストパーティ Cookie とサードパーティ Cookie の両方を許可するには、[ローカルへのデータ設定を許可する] を選択します。
    • すべての Cookie をブロックするには、[サイトからのデータ設定をすべてブロックする] を選択します。この設定を指定した場合、ログインを必要とするサイトの大半は利用できなくなります。
    • ファーストパーティの Cookie のみ許可して、サードパーティの Cookie をすべてブロックするには、[サードバーティの Cookie とサイトデータをブロックする] のチェックボックスをオンにします。この設定を指定した場合、サイトを例外リストに追加してその Cookie を許可するよう設定したとしても、サイトデータは読み書きできなくなります。

※詳しくはこちら

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お問い合わせ

操作方法についてご質問やご不明点があれば、画面右下に表示される「?」よりお気軽にお問い合わせください。
スクリーンショット 2015-05-12 14.35.16

TEL: 03-4550-1548
Email:support@makeleaps.com
サポート時間:平日 9:00 ~ 18:00 (土日祝を除く)

 

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