消費税率 10%と 8% が混在する請求書の作成に対応していますか?

2019年10月に実施される消費税率引き上げ(10%)に伴い、指定品目が現在の税率(8%)に据え置かれる軽減税率制度が導入されます。

「MakeLeaps」及び「MakeLeaps for Salesforce(ML4SF)」は、複数税率が混在した請求書作成の対応を予定しています。

●対応予定フォーマット(2種類:2019年2月29日時点)
請求書に記載が必要となる事項:
(A) 軽減税率の対象であることが明らかになるよう「軽減税率対象」などを記載
(B) 税率ごとに区分して、合計した課税資産の譲渡等の対価の額(税込み)を記載

軽減税率制度対応の請求書フォーマット例

機能追加の時期に関しましては、順次ウェブサイトまたはご登録のメールアドレス宛にご連絡いたします。

更新日:2019年2月28日

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