ML4SF ご利用ガイド

ML4SF_header

本稿はMakeLeaps for Salesforce (ML4SF) のマニュアルページです。
【Salesforce連携 [ML4SF設定方法]  】はこちら


目次

はじめに

自社設定

書類を作成・管理・送付

「口座連携」機能を使う

MakeLeapsカード決済を使う

アカウント設定

権限設定

グループ設定

その他の機能

終わりに


はじめに

MakeLeaps for Salesforceとは

『 MakeLeaps for Salesforce 』(以下ML4SF)とは、クラウド請求管理ツールMakeLeapsのSalesforce連携アプリケーションです。本アプリケーションは、Salesforceに保存された顧客情報がそのまま書類に反映され、郵送から入金消込まで一元管理できるソリューションです。

主な機能一覧

  • 見積書・発注書・納品書・請求書・領収書をオンライン上で作成・管理
  • 見積書・発注書・納品書・請求書を郵送
  • 見積書・発注書・納品書・請求書・領収書をセキュア送信
  • PDFダウンロード
  • 社印とロゴつきで発行
  • 消費税・源泉税対応
  • 日英のバイリンガル対応
  • 外貨対応
  • 商品登録機能
  • エクセル、CSVへのデータエクスポート
  • タグ機能
  • レポート機能(売掛金などを閲覧)
  • 口座連携機能
  • チームでの共同作業
  • チーム内の承認機能
  • 履歴機能(過去のアクションを閲覧)など

スクリーンショット 2016-01-29 14.14.37

なお、お客様に関する全ての情報は業界標準のセキュリティで保護・バックアップします。 セキュリティ対策の詳細はこちらをご覧ください。

設定方法

ML4SF設定マニュアルをご参照ください。

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更新パッケージのアップデート

ML4SFがバージョンアップした場合、新機能を利用するためにAppExchangeパッケージを更新する必要があります。

1.  ML4SF設定マニュアル 「2.「MakeLeaps for Salesforce」をインストールする」を実行
(「3. Salesforceの設定」以降は不要)
2. 完了

※パッケージの新規インストール、更新インストール手順は一部の画面を除き、同じ手順になります。
※更新が必要で、連携にカスタマイズがある場合は、上記の方法では更新されない箇所がある可能性がありますので、support@makeleaps.com までご連絡ください。

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自社設定

ロゴ・社印をアップロードする

  1. 「自社設定」タブを開くと、「ロゴをアップロード」・「社印をアップロード」ボタンが表示されます。該当ボタンをクリックし、パソコン内のデータを選択するとアップロードされます。スクリーンショット 2015-08-07 14.18.31
  2. 画像のリサイズとトリミングが可能です。
    ※ロゴ/社印はそれぞれPNG、JPEG、GIFのフォーマットに対応しています。サイズの上限はありません。
    【ロゴの場合】
    How to apload logo:stamp-2
    【社印の場合】
    How to apload logo:stamp-3
  3. 最後に「アップロード」ボタンをクリックすると、アップロードが完了します。

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英語の自社名を登録する

社設定」タブより、「会社情報を編集する」をクリックし、「英語名」の欄に社名を入力後ページ下部の「保存」をクリックすると登録できます。

英語の自社名は、英語テンプレートを選択時に適用されます。

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書類の設定をする

※ 請求書以外の書類も同様に設定できます。

振込先を含むデフォルト設定

  1. まず、「書類設定」タブを開き、請求書の行にある「編集」をクリックしてください。スクリーンショット 2015-08-11 12.56.22
  2. 支払期限、備考欄の文面、銀行振込を用いる際に必要な銀行口座についてのデフォルト設定ができます。
    スクリーンショット 2015-08-11 13.04.27
  3. ページ下部よりテンプレートを選択し、「保存」をクリックすると請求書のデフォルト設定が完了します。
    スクリーンショット 2015-08-11 13.15.13

源泉税を適用する

源泉税を表示させたい場合、まずは源泉税を適用に設定する必要があります。

  1. 「自社情報」タブの「会社情報を編集する」をクリックします。2
  2. 「源泉徴収税を適用」の◻︎にチェックを入れ、ページ下部の「保存」をクリックします。スクリーンショット 2015-08-11 13.31.53
  3. 書類の作成画面にて、源泉税の◻︎にチェックをいれると、それぞれの項目ごとに追加することが可能です。
    5
    ※自動計算の設定をONにしておくと、源泉税が自動的に表示されます

消費税切り捨て/自動計算/書類の税率表示/復興特別所得税のデフォルト設定

  1. 請求書の編集画面上部に表示される「詳細設定」をクリックスクリーンショット 2015-08-18 11.42.55
  2. それぞれの項目にチェックを入れると、消費税切り捨て/自動計算/書類の税率表示/復興特別所得税のデフォルトを設定できます。税率表示etc
    ※復興特別所得税はデフォルトで「適用」に設定されています

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書類を作成・管理・送付

書類を作成する

MakeLeaps画面で作成する

  1. 画面左側にある各書類名右側の「+」ボタンをクリックしてください。スクリーンショット 2015-08-17 18.35.42
  2. 次に、必須項目を選択、入力してください。
  • 取引先名
  • 発行日・お支払い期限
  • 詳細・単価・数量

部門名・担当者の肩書・氏名も入力できます。編集後、ページ下部「保存」ボタンをクリックして保存します。スクリーンショット 2015-08-18 10.32.09

なお、消費税は☆をクリックした後、非課税◯・内税★・外税☆をそれぞれ選択し、源泉税はチェックを入れます。10

Salesforce画面で作成する

  1. 取引先・取引先責任者・商談ページより書類を作成できます。
    ※該当の取引先がMakeLeapsと同期されていることをご確認ください。スクリーンショット 2016-01-22 17.50.52
  2. 「新規書類」タブより書類を選択します。その後は、「MakeLeaps画面で作成する」と同様の手順です。

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項目を追加する

請求する項目が複数にわたる場合は、用途に合わせて項目の追加ができます。追加可能な項目は、「項目」「見出し」「簡易項目」の3種類があります。

  1. 項目の種類を変更する場合は、編集画面「詳細」各行左側の「▼」をクリックし、選択してください。スクリーンショット 2015-08-18 10.49.54

・項目
「項目」は、項目名と単価、数量、消費税、源泉税の全てを記入・選択する際に使用します。Item-1

・見出し
「見出し」は、案件名やプロジェクト名など、請求する項目に関しての説明を加える際に使用します。Item-2

・簡易項目
「簡易項目」は、単価・数量が不要な際に使用します。Item-3

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基礎書類番号を設定する

これまでの書類との整合性のため書類番号を設定いただけます。

まず、ホーム画面中央の「書類設定」から「書類番号」を選択し「編集」してください。各項目の基礎請求番号を編集し、希望の書類番号を入力した後、「保存」します。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-11-14-19-35

※日付等他のデータを加えず、単純な番号を利用することをお勧めします
※数字、アルファベット、「-」(ハイフン)の入力が可能となっております
※書類を新規作成される際は、既存の書類番号の最高値に加算されたものが番号として設定されます
※既存の書類番号の最高値に、数字とアルファベットが混合している場合、A‐Z、a‐z、0‐9の62種類の記号を使うBase62という方法を採用しております
※下1ケタの採番順: 012…789aAbB…yYzZ  ”Z”のあとは、桁上がりして”10″となります
例1)sample_01 の次はsample_02
例2)sample_12a の次は sample_12b

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タグを設定する

書類作成時にタグを設定すると、書類管理の際に便利です。
例えば担当者名やプロジェクト名、日付等をタグに設定すると、書類検索の際に絞り込むことができ、簡単に閲覧したい書類を見つけることができます。

  1. 下記画像のように枠内にタグ名を入れ、設定します。12
  2. 書類作成後、書類一覧画面上の「タグを選択」からタグを選択し検索をかけます。スクリーンショット 2015-08-18 11.21.47
  3. 検索後、以下のようにタグ設定された書類が一覧で表示されます。13

タグは「書類設定」で、管理できます。 タグの編集・削除をする場合、既にタグ付けされている全ての書類に反映されますので、十分にご注意下さい。(タグを削除しても、書類は削除されません。)

スクリーンショット 2015-08-18 11.28.02

加えて、タグ別に売上報告のレポートを閲覧することもできます。レポートについては、こちらをご覧下さい。

スクリーンショット 2015-08-18 11.35.13

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書類を変換する

見積書・発注書・納品書・請求書・領収書をそれぞれ、別の書類に変換する機能があります。

MakeLeaps画面で変換する

  1. 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、変換させたい書類にチェックを入れてください。Select-a-document_ed
  2. 画面右側のメニューにある「変換」をクリックすると、それぞれの書類に変換できます。スクリーンショット 2015-08-18 11.54.03

Salesforce画面で変換する

  1.  取引先・取引先責任者・商談ページの「MakeLeaps」に表示されている該当の書類番号をクリックします。スクリーンショット 2016-01-29 10.26.45
  2. 「変換」ボタンをクリックすると、それぞれの書類に変換できます。
    スクリーンショット 2016-01-29 10.27.28

 

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商品一覧に項目を登録する

商品を登録する

請求書や納品書などの詳細項目を、項目として事前に登録できます。
※Salesforceに登録されている商品・価格表とは連動していません。
【登録できる内容】

    • 商品名(製品名・サービス名)
    • 商品コード
    • 原価
    • 価格
    • 数量
    • 単位
    • 税設定(内税・外税・源泉税)

スクリーンショット 2015-08-18 12.13.28

インポートで一括登録する

商品データは専用インポートファイルによる一括作成に対応しています。

  1. ホーム「自社情報」から「インポート」をクリック
  2. 「商品データ」をクリックし、MakeLeaps専用商品インポートファイルをダウンロード
  3. 弊社指定形式のとおりにインポートファイル(シート1枚目)へ商品情報を入力
  4. 作成されたインポートファイルを選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリック

以上で商品データの一括インポートが完了です。

※ご注意※
インポート後はファイルのデータを優先するため、自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。

登録した商品を自動入力

書類を作成・編集する際に、商品コードまたは商品名を入力するだけで、その他の登録内容をかんたんに呼び出すことができます。

スクリーンショット 2015-06-25 10.32.05

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書類を定型パターン化する

定型パターンの設定をすることで、よく使う設定、項目、銀行振込先等をパターンとして書類別に保存でき、繰り返しが多い書類作成の時間を短縮することができます。

  1. 上画面にある「書類設定」タブをクリックし、画面下の「定型パターンを新規作成」タブをクリックします。
    スクリーンショット 2014-10-29 15.13.11
  2. 定型パターン化したい書類の種類を選択すると、定型パターン作成画面が出てきます。
  3. 定型パターン名、金額、振込先の情報等を入力し、ページ下部の「保存」をクリックします。スクリーンショット 2016-01-25 13.44.38
  4. 新規作成した定型パターンは「その他の定型パターン」の下に表示され、そこから書類を作成することができます。スクリーンショット 2014-10-29 15.27.06

【既存の書類から定型パターンを作成したいとき】

  1. 定型パターン化したい既存の書類を選択し、右側のメニューより「変換」をクリックします。
  2. 「定型パターンを作成」をクリックすると、既に作成した書類を定型パターン化させることができます。
    スクリーンショット 2015-08-18 13.11.05

取引先に定型パターンを紐付けする

取引先ごとに定型パターンを作成し、紐付けしておくと、書類作成時に自動で呼び出すことができます。

取引先に紐付けする

1. 予め定型パターンを作成しておきます。
2. 「取引先」→(該当の取引先を選択)→「書類」→「取引先の定型パターン」の「編集」をクリックします。
3. 書類の種類と、作成したパターンを選択し、「取引先の定型パターンを追加」をクリックします。

スクリーンショット 2016-09-07 午後8.01.45

書類作成時に呼び出す

1. 書類の作成または編集ページで、取引先を選択します。スクリーンショット 2016-09-07 午後8.14.20
2. メッセージが表示されます。「定型パターンで上書き」をクリックします。スクリーンショット 2016-09-07 午後8.13.50

3. 指定された定型パターンが自動で反映されます。(画面上部の定型パターンは変更する必要はありません)

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作成予約をする

定期的に送付している請求書にスケジュールを設定することで、作成の自動化が可能になります。
また月ごとに必要な作業を確認できるので、作成忘れや送付忘れの防止にもなります。
※送付予約には現在対応しておりません。

定型パターンから定期作成する

1. ホーム画面左上の「作成・送付待ち」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016-06-17 午後2.26.20

2. 「スケジュールを作成」ボタンをクリックします。

スクリーンショット 2016-06-13 16.06.32

3. スケジュール名、開始日・終了日、頻度、定型パターン、取引先をそれぞれ設定し、スケジュールを保存します。

スクリーンショット 2016-06-17 9.51.33

既存の請求書を定期作成する

1. 請求書一覧より定期作成したい請求書を選択し、右のツールバーから「定期的に複製」をクリックします。

スクリーンショット 2016-06-15 17.35.45

2. スケジュール名、開始日・終了日、頻度、取引先をそれぞれ設定し、スケジュールを保存します。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.38.26

作成予約した書類を送付する

1. ホーム画面左上の「作成・送付待ち」ボタンをクリックします。

スクリーンショット 2016-06-17 午後2.26.20

2. 「作成待ち」タブの「+」ボタンからスケジュール設定した請求書を作成します。
※右上の「一括作成」ボタンより、作成待ちの全ての書類を一括で作成できます。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.42.32

3. 「作成待ち」タブの「送付する」ボタンから送付したい書類をクリックします。
※右上の「すべてを送付する」ボタンより、送付待ちの書類をすべて送付できます。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.15.29

4. 「送付する」ボタンを押した書類はホーム画面左上の「送付確認中」ページに表示されます。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.45.53

5. 送付方法(セキュア送信または郵送)、宛先、差出人、封筒上の表記を確認の上、「書類を送付」ボタンをクリックします。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.46.45

6. すべての書類が「作業完了」に表示されたら送付が完了したことになります。

スクリーンショット 2016-06-17 午後0.54.44

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書類をPDF化する

MakeLeaps画面でPDFにする

  1. 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、PDF化させたい書類にチェックを入れてください。Select-a-document_ed
  2. 次に画面右側のメニューにある「PDF」をクリックすると、新しいタブに選択した書類のPDFが表示されます。
    スクリーンショット 2015-08-18 13.17.02

Salesforce画面でPDFにする

  1. 「MakeLeaps」にて書類一覧より該当書類の左横「PDF」をクリックすると、書類のPDFが表示されます。
    スクリーンショット 2016-01-29 11.18.51

PDFをダウンロードする

  1. 書類を作成後、PDFとしてダウンロードできます。 まず、ダウンロードしたい書類を選択します。
    Select-a-document_ed
  2. 次に画面右側のメニューより「PDFダウンロード」をクリックすると、自動的にダウンロードされます。
    スクリーンショット 2015-08-18 13.19.09
  3. 以下のような書類がダウンロードされます。スクリーンショット 2015-08-18 13.30.59

書類をまとめてPDFダウンロードすることも可能です。複数書類にチェックを入れ、「PDFダウンロード」をクリックしてください。また書類を全選択する事も可能です。左上オレンジの「■」をクリックし、「すべてのページで選択」をクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-18 13.41.48

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承認する

承認機能を有効化する

  1. 「書類設定」から「書類の承認」のタブを選択します。
    スクリーンショット 2016-01-25 13.37.41
  2. 「承認設定を編集」をクリックします。
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  3. 承認が必要な書類を選択し、「保存」します。

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なお、承認済みの書類の再編集を防止されたい場合は、「承認済み書類の編集防止」にチェックを入れてください。

承認を依頼する場合

承認を依頼するメンバーは、以下の手順で承認を得ることができます。
依頼を送ると承認担当者にメールで通知が届き、担当者が承認を行うと依頼主にも通知メールが届きます。

承認依頼を送る

  1. 書類一覧ページより、該当書類を選択後、右メニューから「承認を依頼」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-23 午後4.19.30
  2. 承認を依頼するメンバーの名前を選択後、「承認を依頼」をクリックします。

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承認された書類を確認する

1.  依頼した書類が承認されると、書類の作成者宛に通知メールが届きます。

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2. また、依頼した書類が承認されるとホーム画面左の「承認依頼」ページにも「通知」が表示されます。

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3. 「承認依頼」ページの「通知」を確認後、「既読にする」をクリックすると通知が表示されなくなります。

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※同画面の「送った承認依頼」より、自分が承認を依頼した書類の一覧およびステータスを確認いただけます。「完了済み」の日付が表示されていない書類は、まだ承認がされていないということになります。

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4. 書類が承認されると、書類一覧ページに「承認済み」マークがつき、「送付する」ボタンがクリック可能になります。

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承認を行う場合

承認を行うメンバーは、以下の依頼された書類の承認を行うことができます。
承認を行うためには、「権限設定」より「承認権限」を付与されている必要があります。

依頼された書類を承認する

1. 承認を依頼されると、承認担当者に通知メールが届きます。書類番号をクリックすると、承認ページへアクセスできます。

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2. 承認ページで依頼された書類のPDFを確認します。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-07-%e5%8d%88%e5%be%8c4-51-36

3. 内容を確認後、問題がなければ「承認」ボタンをクリックします。

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承認が必要な書類を一覧で確認する

1. ホーム画面左より、「承認依頼」ページの「承認依頼」をクリックします。

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2. こちらのページより、あなたの承認が必要な書類を一覧で確認できます。

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また書類一覧画面で「承認を依頼中」のステータスで検索いただくと、承認が必要な書類を一覧で確認できます。
※但し、こちらの画面では他のメンバー宛に送られた承認依頼も表示されますのでご注意ください。

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送付する

送付したい書類を選択し、日本郵政を通して郵送・もしくはセキュア送信(メール)することができます。

郵送する

※対応書類 :見積書/発注書/納品書/請求書(領収書の郵送は5万円以下のものに限ります)

【メールポイントを銀行振込で購入する】

書類を郵送するためには、1通につき1メールポイント(税込み199円)が必要です。

  1. 「自社情報」のページより、「メールポイントを購入する」をクリックします。
    MP
  2. 購入する数量を選択し、「今すぐ購入」・「購入」ボタンをクリックします。購入できるメールポイントは、「10・20・50・100」から選択いただけます。
    スクリーンショット 2016-01-25 12.07.53
    次月の始めに弊社より請求書が送付されます。購入内容を確認の上、「購入」をクリックします。
    ※お支払い方法は銀行振込みとなります。スクリーンショット 2016-01-25 12.23.15

【郵送方法】

メールポイントを購入すると、書類を郵送できるようになります。

  1. 【Salesforce画面の場合】
    「MakeLeaps」の書類一覧より、該当の書類の左横の「送付」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-01-29 11.46.54

    【MakeLeaps画面の場合】
    画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、郵送する書類を選択後、右側のメニューより「送付する」を選択します。Image1-send-item_ed
  2. 送付を依頼すると、「送付確認中」リストに追加されます。
    送付確認中
  3. 表示される送付確認画面にて、「郵送」にチェックを入れます(必要な場合は「セキュア送信」のチェックを外します)。
  4. 追加で書類を同封する場合は、書類横の「+」マークをクリックし、該当の書類を追加します。必要であれば、宛先・差出人情報を「スクリーンショット 2015-11-13 17.51.58」マークより編集します。また、書類在中印も選択します。
    スクリーンショット 2015-11-18 9.25.55
    スクリーンショット-2015-11-16-10.54.44_ed
  5. ページ右上の「PDFプレビュー」ボタンより書類の内容を最終確認します。その後、「書類を送付」もしくはページ下の「一括送付」をクリックし郵送依頼が完了します。
    ※郵送のキャンセルは依頼をいただいてから30分までとなっております。
    書類を送付 一括送付
  6. ボタンをクリック後、完了メッセージが表示されます。スクリーンショット 2015-11-13 18.26.45
    「送付確認」リストに追加された依頼はページを離れた際も保存されます。いつでも戻って確定作業を行っていただけます。

<送付確認画面で送付依頼をキャンセル>

  1. 送付確認画面から送付依頼をキャンセルする場合は、右上の「スクリーンショット 2015-11-13 14.50.22」をクリックください。
    ※郵送依頼後の書類キャンセル方法はこちら
    IMAGE3-cancel-the-item_ed

<確認メール>

郵送依頼が完了すると、以下のようなメールが届きます。

スクリーンショット 2015-08-18 18.02.44

また、投函日に以下のような投函完了メールが届きます。

Posted e-mail

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【郵送のキャンセル方法】

※郵送のキャンセルは依頼をいただいてから30分までとなっております。

  1. 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、郵送をキャンセルする書類を選択後、右側のメニューより「郵送をキャンセルする」を選択します。スクリーンショット 2016-01-26 11.19.38
  2. 「送付」ボタンの右にある「▼」より、「郵送をキャンセルする」を選択すると、依頼がキャンセルされます。スクリーンショット 2016-01-26 11.21.43
  3. 最後に完了メッセージが表示され、郵送作業がキャンセルされます。スクリーンショット 2016-01-26 11.24.11

※ご注意※

  • 「書類を送付」をクリックしてから30分が経過すると、印刷・封入の作業が進行し、キャンセル出来なくなります。
    詳しい郵送の締め切り時間等については、こちら(MakeLeapsブログ)をご確認ください。
  • 同封した書類のうち、1通でも郵送がキャンセルされると、その他書類の郵送も同時にキャンセルされます。
  • 書類を「削除」しても郵送はキャンセルされませんので、ご注意下さい。

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セキュア送信する

【セキュア送信のデフォルト設定(送付方法・送信先・メッセージ)】

  1. まず画面左のツールバーから「取引先」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-01-26 11.32.14
  2. 設定を編集する取引先をクリックすると、取引先毎の設定ができます。
  3. 「書類の送付設定」から、デフォルトの送付方法・送信先・セキュア送信時のメッセージを編集していただけます。スクリーンショット 2016-01-26 11.42.35

・書類送付設定の編集画面

スクリーンショット 2016-01-26 11.43.47

・セキュア送信の送信先/メッセージ変更画面

スクリーンショット 2016-01-26 11.45.47

【セキュア送信 (送信側)】

書類をメールにて取引先にセキュア送信することができます。

  1. 【Salesforce画面の場合】
    「MakeLeaps」の書類一覧より、該当の書類の左横の「送付」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-01-29 11.46.54

    【MakeLeaps画面の場合】
    まず画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、セキュア送信する書類を選択します。
  2. その後、送付確認ページに移動します。
  3. 表示される送付確認画面にて、「セキュア送信」にチェックを入れます。追加で書類を同封する場合は、書類横の「+」マークをクリックし、該当の書類追加します。
    必要であれば、件名・メッセージを「スクリーンショット 2015-11-13 17.51.58」マークより編集し、送付方法・送信先を確認します。
    ※送付方法と送信先、メッセージのデフォルト設定が可能です。詳しくはこちらをご覧下さい。スクリーンショット 2015-11-17 10.29.38
  4. 「書類を送付」または「一括送付」ボタンをクリックしてください。
    ※セキュア送信されると、キャンセルするまでは書類の編集ができません。ご注意ください。書類を送付 一括送付
  5. ボタンをクリック後、完了メッセージが表示されます。スクリーンショット 2015-11-13 18.26.45

<送付確認画面で送付依頼をキャンセル>

  1. 送付確認画面から送付依頼をキャンセルする場合は、右上の「スクリーンショット 2015-11-13 14.50.22」をクリックください。IMAGE3-cancel-the-item_ed

<確認メール>

  1. セキュア送信通知メールが送信者と全てのチームメンバーに届けられます。スクリーンショット 2015-08-21 12.33.17

【セキュア送信(受信側)】

  1. まず、受信したメール上のURLをクリックします。
  2. URLクリック後、以下の画面へと移動します。画面上の「表示」ボタンをクリックすると書類のPDFを別タブで表示し、「ダウンロード」ボタンをクリックすると書類のPDFがダウンロードされます。1

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【セキュア送信のキャンセル方法】

※セキュア送信のキャンセルは受信側が書類を未参照の場合のみ可能です。

  1. 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、該当する書類を選択後、右側のメニューより「セキュア送信をキャンセル」を選択します。

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送付履歴の確認方法

  1. ホーム「履歴」の「送付履歴」タブより郵送状況(発送予定日・キャンセルの有無・発送日)および送付内容を確認できます。
  2. 「詳細を表示」より送付内容の詳細を確認できます。
  • 書類番号および書類PDF
  • セキュア送信先
  • セキュア通知先
  • カード決済適用の有無
  • セキュア送信件名・メッセージ
  • 郵送宛先
  • 郵送差出人
  • 書類在中印
    スクリーンショット 2016-01-27 12.11.34

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書類を送付済みにする

  1. 複数の場合は複数の書類を選択し、チェックをいれてください。スクリーンショット 2015-05-15 18.30.39
  2. 画面右側にある「送付済みにする」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-08-21 12.43.25
  3. 日付を選択、記入し「設定」をクリックすると送付済みになります。スクリーンショット 2015-08-21 12.48.13
    ※ 書類の編集ページ下の「送付日」の日付を選んで「保存」しても「送付済み」になります。スクリーンショット 2015-05-15 18.33.13
    ※ 書類を「送付済み」から「未送付」にするには「送付日の項目を「クリア」
    ※ 郵送サービス又はセキュア送信を利用した場合は、自動的に「送付済み」になります。

<書類の「送付済み」確認方法>

書類左横の矢印が「送付済み」の目印です。
(その他アイコンについては、アイコンリストを参照ください。)

スクリーンショット 2015-05-15 18.34.58

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入金消込をする

取引先からの支払いを確認した際、請求書の入金消込ができます。
入金消込は2通りの方法で行っていただけます。

「入金管理」機能を利用する場合

通帳記帳内容と書類の紐付け・入金消込ができます。

  1.  ホーム画面左の「入金管理」ボタンをクリックします。
  2. 「口座連携」機能を利用して入金情報(入金日、入金額、振込名義)を自動取込、または手動で入力します。スクリーンショット-2015-10-14-14.30.31_ed
  3. 表示される書類一覧より該当の書類を「選択」します(紐付け)。
    ※「口座連携」をご利用の場合は、右横の「請求書を入金消込」をクリックすると、書類一覧が表示されます。スクリーンショット-2015-10-14-14.26.12_ed
  4. 右横の「保存して消込」ボタンをクリックします(入金消込)。スクリーンショット-2015-10-14-14.29.00_ed

書類ごとに入金消込をする場合

  1. まず入金が確認できた請求書を選択(複数可)し、右側のメニューより「入金消込」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-08-21 14.53.50
  2. 支払完了日を編集・確認して、「設定」ボタンをクリックします。スクリーンショット 2015-10-14 15.27.31
  3. 請求書にチェックマークが追加され、支払済みとして記録されます。2
    MakeLeapsカード決済を介して支払いが行われた場合は、自動的に「入金消込」の処理が行われます。

<書類の「入金消込」完了の確認方法>

下記のチェックマークが「入金消込」完了の目印です。
(その他アイコンについては、アイコンリストを参照ください。)

スクリーンショット 2015-05-15 18.26.22

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入金消込をキャンセル・編集する

入金消し込みの内容の変更方法は以下の通りです。

「入金管理」機能を利用した場合

  1. ホーム左「入金管理」ボタンをクリックします。
    スクリーンショット 2016-01-26 10.48.51
  2. 表示される一覧より、該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-20 9.06.36」を選択し、「紐付けを解除」ボタンをクリックください。
    ※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。スクリーンショット-2015-10-14-14.46.12_ed

書類ごとにキャンセルする場合

  1. 請求書一覧より変更したい書類を選択し、右のツールバーから「編集」をクリックします。
  2. ページ下部の「入金日」の欄をクリックし、日付の変更もしくはクリアを選択します。スクリーンショット 2014-10-17 14.57.48
  3. 「保存」をクリックすると、入金消し込みの編集・キャンセルの完了です。

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入金催促をする

期限超過の未払い請求書がある場合は、MakeLeaps上から取引先に催促メールを送ることができます。

取引先に催促メールを送る

  1. 「入金管理」ページより、「取引先への連絡」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午前11.10.28
  2. 連絡する取引先の「詳細…」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後2.24.58
  3. 催促メールを送付したいメールアドレスをクリックすると、メールアカウント*が起動します。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後3.10.18
  4. メールが起動し、宛先が自動コピーされているので、そのままメールを送付することができます。
    新規メッセージ_と_入金管理_-_MakeLeaps
    *起動するメールアカウントの変更方法
    Windows: 既定の電子メール ソフトを変更する方法  (Microsoft公式)
    Mac: デフォルトのメールアプリケーションと Web ブラウザの変更方法(Apple公式)

連絡記録のメモを残す

取引先への連絡を記録しておくことで、社内での情報共有がしやすくなります。

  1. 「入金管理」ページより、「取引先への連絡」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午前11.10.28
  2. 連絡する取引先の「詳細…」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後2.24.58
  3. 「取引先のメモ」欄にメールや電話の詳細を入力し、「メモを追加」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後4.14.03

※こちらのメモは「取引先」ページの「取引先履歴」からも確認できます。スクリーンショット 2016-08-09 午後4.28.54

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書類の発注を受け付ける

「発注」機能を適用すると、セキュア送信した書類に「発注」ボタンが追加されます。受信した取引先は、名前とメッセージの入力で簡単に発注できます。
※対応書類:見積書、発注書(自社宛)

「発注」ボタンを適用する

  1. ホーム画面「自社情報」タブを開き、「会社情報を編集する」をクリックします。 スクリーンショット 2016-01-26 12.07.43
  2. 発注機能を適用」にチェックをいれ、ページ下部の「保存」をクリックします。スクリーンショット 2015-11-25 19.21.40

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取引先の発注方法

  1. セキュア送信されたリンクを開き、「発注」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.54.43
  2. お名前とメッセージ(任意)をご入力の上、発注をクリックします。スクリーンショット 2015-11-25 18.57.17
  3. 自動的に発注が開始され、相手先に通知メールが送付されます。画面上に発注完了のお知らせが表示されます。
    スクリーンショット 2015-10-30 17.32.36

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発注を確認し書類を作成する

  1. ホーム画面左手メニューより「セキュア受信箱」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.47.12
  2. 取引先からの発注が完了した時点で、通知メールが送付されます。
    ・発注を受け付けた書類番号
    ・発注者名
    ・メッセージ
    をメールで確認できます。スクリーンショット 2015-11-27 15.06.02
  3. 発注済書類を確認の上、「書類を作成」より書類を選択の上クリックします。取引状況に応じて、書類をワンクリックで作成できます。スクリーンショット 2015-11-25 18.48.28

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書類を無効化する

書類を無効化すると、送付できなくなり、売上としてレポートなどに反映されません。取引が中断されたり、再発行し不要となった書類の管理に役立ちます。

書類を無効化する

  1. 書類一覧より、該当書類を選択し「書類の無効化」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-12-22 18.52.23

書類を有効化する

  1.  請求書一覧より変更したい書類を選択し、右のツールバーから「編集」をクリックします。
  2.  ページ下部の「無効日」の欄をクリックし、カレンダーにてクリアを選択します。
    スクリーンショット 2015-12-22 18.55.33

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「口座連携」機能を使う

口座を連携する

  1. 「入金管理」ページの右上にある「口座連携の設定」をクリックします。
    (もしくは、「自社情報」の「連携済みアプリ」より、MakeLeaps口座連携の「無料で申し込む」をクリックします。)
    スクリーンショット 2016-02-18 午前11.00.17
    スクリーンショット 2016-02-19 13.32.43
  2. 同期開始日を入力し、「口座情報を連携」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-02-19 13.28.31
  3.  表示されたページから、Moneytreeアカウントを作成、もしくはログインします。
    Banners_and_Alerts_と_Moneytree.png
  4. MakeLeapsからMoneytreeへのアクセスを許可すると、連携が完了します。Moneytree.png

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口座を登録する

  1. MakeLeapsの「入金管理」より、「口座連携の設定」を行うをクリックします。
    スクリーンショット-2016-02-15-18.07.37-640x246.png
  2. 「口座の管理」をクリックし、連携済みのMoneytreeアカウントにログインします。
    スクリーンショット 2016-02-19 13.36.55
  3. 「法人口座を追加」より、金融機関の口座を登録します。スクリーンショット 2016-02-15 午後3.53.50.png
  4. 該当の銀行を選択後、必要なID・パスワードにてオンライン口座にログインします。
    ※口座を登録する際に必要なパスワードは各行で異なります。Moneytreeにて該当銀行を選択後、「接続ガイド」よりご確認ください。
    スクリーンショット 2016-02-18 13.03.07
  5.  「入金管理」ページを開くと、自動取込された新しい入金情報が青く表示されます。スクリーンショット-2016-02-15-14.37.10.png

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入金情報を紐づけ・消込する

  1. 「入金管理」画面に新たに追加された入金情報の右横「請求書を入金消込」をクリックする。
    スクリーンショット 2016-02-19 18.43.25
  2. 表示される書類一覧より、該当の書類を「追加」し「請求書を入金消込」をクリックします。
    書類番号・取引先あるいはプロジェクト名で検索できます。
    スクリーンショット 2016-02-19 18.49.34
  3. 完了すると、一覧に書類アイコンが表示され、紐付けされた書類を確認できます。
    スクリーンショット 2016-02-19 18.55.17

※入金消込・紐付けのキャンセル方法はこちら

不要な入金情報を一覧から削除する

  1. 表示される一覧より、該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-20 9.06.36」を選択し、「通帳項目を削除」ボタンをクリックください。
    ※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。
    スクリーンショット 2016-02-19 17.35.09

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口座を管理する

  1. ホームの「入金管理」の右上の「口座連携の設定」をクリックします。
  2. 表示されるページから「口座の管理」を選択します。
    スクリーンショット 2016-02-19 13.36.55
    こちらよりMoeneytreeにログイン後、銀行口座の追加やワンタイムパスワードなどの口座認証を管理いただけます。
    追加された銀行によっては、登録後にワンタイムパスワードや画像での認証を要求されます。

ワンタイムパスワード認証

  1.  銀行名下の「ワンタイムパスワードが必要」をクリックします。
    ※ワンタイムパスワードの取得には日数がかかる場合もございます。
    スクリーンショット 2016-02-19 13.52.09
  2. パスワードを入力し、「変更」をクリックします。

スクリーンショット 2016-02-19 14.06.48


画像認証

  1. 銀行名下の「画像認証が必要」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-02-19 13.52.29
  2. 情報を入力し、「変更」をクリックします。

スクリーンショット 2016-02-19 14.07.33

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連携を解除する

  1. 「入金管理」ページより「口座連携の設定」をクリックします。
  2.  表示されるページから「連携解除」をクリックします。

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入金情報を同期する

入金情報は、毎日複数回、自動的にMakeLeapsに取り込まれます。
情報を手動で更新する場合は、下記2つの方法でMoneytree内の最新情報が入金管理ページに取り込まれます。

  1. 「入金管理」ページを開く
  2. 「MT LINK設定」ページの「入金情報を取得」をクリック
    BlurHighlight
    ※Moneytree内で銀行口座の情報が更新されているかも合わせてご確認ください。

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MakeLeapsカード決済を使う

「MakeLeapsカード決済」はMakeLeapsで作成した請求書の支払いを、クレジットカード決済で受付けられる機能です。サービス利用料金等はかからず、決済手数料は一律で請求額の3.6%です。入金の早期化を促進し、入金消し込みの手間を減らすことができます。

導入ガイドはこちら

初期設定をする

  1. まずは、ホーム「自社情報」ページの「連携済みアプリ」よりMakeLeaps カード決済の「申し込む」をクリックします。
    register
  2. ページ下部の「Stripeと接続」をクリックします。
    connectstripe
  3. 表示されるページにて、必要な情報(銀行口座情報など)を入力し、「Authorize access to this account」をクリックします。
    ※「運用者情報」の「サービスURL」には、貴社のウェブサイトもしくはFacebook等の固有のURLを入力して下さい。15-PBS-detail_ed
  4. MakeLeapsアカウントにて接続完了のメッセージが表示され、Stripeとの接続が完了します。
    スクリーンショット 2016-01-28 12.08.04

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詳細情報を編集する

カード決済に利用したクレジットカード会社から、取引先に届く明細書の表記を設定できます。

1. Stripeアカウントのホームページ右上の、「Your Account」をクリックし、「Account Settings」を選択します。stripe1

2.「Public Info」をクリックし、必要情報を入力します。
※明細書に記載される貴社情報 (社名 / ウェブサイト / 明細書の表記)を入力して下さい。スクリーンショット 2015-08-10 19.25.01

3. ページ下部「Done」をクリックすると、編集内容が保存されます。

スクリーンショット 2015-08-10 18.27.29

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書類の送り方(ユーザー側)

  1. セキュア送信の送付画面にて、「クレジットカード払いを受け付ける」にチェックを入れます。

書類の支払い方(取引先側)

1. 受信メール内の書類URLにアクセスし、画面右 「クレジットカードで支払う」を選択します。payment

2. 表示されるポップアップに必要な情報を入力します。
※CVC欄には、デビットカードやクレジットカードの裏面等に記載されている3桁のセキュリティコードを入力してください。

11-pbs-credit-card_ed

3.「支払う」ボタンをクリックすると、決済が完了します。

スクリーンショット 2015-07-07 18.06.20

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Stripeアカウントを認証する

※パスポートの認証が要求されない場合があります。

  1. ページ上部 「Complete identity verification」をクリックします。1_complete_identity_ed
  2. 氏名の右に表示される 「Verify now」をクリックします。2_verify_now_ed
  3. ページ中ほどの 「Start verification」をクリックします。3_start_verfication_ed
  4. Select ID type より、「Passport」を選択します。4_Japan_ed
  5. 「Use webcam to scan document」(ウェブカメラでのスキャン)、もしくは 「Upload existing image」(画像のアップロード)を選択。

[ウェブカメラでのスキャン] を選択した場合5_upload_image_ed01

① カメラとマイクへのアクセスを 「許可」 します。webcam-allow1_ed

②ブラウザのポップアップを 「許可」します。webcam-allow_ed01

③ パスポートをカメラに向け、「Take Snapshot」をクリックします。
注意:パスポートに光が反射していないことを確認の上、全体が左側の画面に収まるよう、しっかりと持ち上げてください。capture_ed

④ 画像が解読可能であることを確認し、「Finish & start verification」をクリックします。
注意:撮り直す場合は、左の「Take another snapshot」ボタンをクリックします。finish_caption_ed01

[画像のアップロード] を選択した場合5_upload_image_ed

①「Choose file」をクリックし、パスポートのスキャンデータを選択します。6_passport_ed

②アップロードを確認後、「Confirm」をクリックします。
※画像データは必ず横向きのものをご使用ください。7_passport_confirm_edパスポートの読み取りが開始されます。
注意:所要時間は一分程度です。作業実行中はブラウザを閉じないでください。pending

7. 読み取り完了メッセージを確認後、右下の「Done」をクリックします。8_complete_ed

8. 氏名の右に「ID received」(ID読み取り完了)と表示されていることを確認し、右下の「Done」をクリックし終了です。9_id-received_ed

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MakeLeaps上で入金状況を確認する

  1. 取引先側がカード決済を介して支払うと、MakeLeapsから入金消込完了メールが送付されます。
    スクリーンショット 2015-07-08 9.55.09
  2. 該当書類には、書類一覧にて「スクリーンショット 2015-07-03 12.26.51」マークが表示されます。

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Stripe上で入金状況を確認する

  1.  Stripeアカウントにログイン後、左メニューの「Balance」をクリックします。
  2. リスト下部の「View balance history」をクリックします。表示される一覧にて、入金状況をご確認いただけます。
  • 「Available On」:振込予定日
  • 「Created On」 :支払受付日charge final

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Stripeの銀行口座情報を変更する

Stripe上に登録した銀行口座情報を変更することができます。
変更方法を動画でチェック(英語)

  1. Stripeアカウントにログイン後、画面右上の「ユーザーURL名」より、「Account Settings」を選択します。
    stripe--account-setting_ed
  2. 「Transfers」より「Add Bank Account」を選択します。
    stripe-add-bank_ed
  3. 必要事項を記入し、「Add Bank Account」をクリックして完了です。stripe-add-bank-2_ed

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Stripeの振込頻度を変更する

Stripeから指定口座への振込日、振込頻度を変更することができます。

  1. Stripeアカウントにログイン後、画面右上の「ユーザーURL名」より、「Account Settings」を選択します。
    stripe--account-setting_ed
  2. 「Transfers」より「Change Schedule」を選択します。
    stripe-add-bank

まずは、振込頻度(毎月もしくは毎週)を選択します。さらに、「毎月」の場合は日付、「毎週」の場合は曜日を設定し「Save Schedule」をクリックします。
stripe-transfer-schedule_ed

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カード決済の払い戻しをする

カード決済の払い戻しは以下の通りに可能となっております。

【払い戻し方法】

  1. Stripeにログインし、ホーム左TRANSACTIONSの「Payments」をクリック
  2. 一覧より該当の決済・書類を選択
  3. 決済詳細画面にて、右上の「Refund Payment(払い戻し)」をクリックmanual update1
  4. 表示されるポップアップにて、「Full Refund(全額払い戻し)」もしくは「Partial Refund(部分払い戻し)」を選択
    ※部分払い戻しの際は、金額を入力
    スクリーンショット 2016-01-25 午後4.44.06
  5. 「Refund(払い戻し)」をクリックし、完了

実際にお取引先様に返金されるには、上記操作完了後5〜10日いただく場合がございます。

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アカウント設定

プランを登録する

1.  左手メニューバー下部の「無料トライアル終了まで、あと◯日」をクリック

スクリーンショット 2015-11-04 15.30.01

2.  プランをご選択の上「ML4SFに申し込む」をクリック

plan choice screen

3.  請求情報をご記入の上、「ML4SFに申し込む」をクリック

スクリーンショット 2015-11-04 16.28.15

※ご契約は月契約(銀行振込)のみとなります。
※上記金額は1組織あたり(ユーザ数無制限)です。詳細はお問い合わせください。
※郵送サービスをご利用の場合、1通あたり199円(税込) が別途かかります。
※SalesforceのProfessionalエディション以上、または Force.com でご利用いただけます。
※プラン変更ご希望の場合は、support@makeleaps.comまでお問い合わせください。

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 .

メンバーを追加する

新しいユーザを組織に登録後、「割り当ての管理」でMakeLeapsを割り当ててください。
その他の設定作業は特に必要ありません。

 

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メールの通知設定を変更する

メールの通知設定・変更方法は以下になります。

  1. ホームメニューの「チーム」をクリック
  2. 該当のユーザーを選択
  3. 上部の「通知設定」ボタンをクリック
  4. 「通知設定を変更」を選択し、変更後「保存」をクリック

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権限設定

権限を設定する

招待されたチームメンバーユーザーに対して、アカウントの所有者は権限を設定できます。
【設定できる権限】

  • 一般権限・閲覧権限
  • 書類の作成・編集
  • 書類の承認
  • 書類の送付
  • 入金消込
  1. ホームの「メンバー」をクリックし、「メンバーの権限編集」をクリックします。
    image1_ed
  2. 各メンバーに付与する権限にチェックをいれ、「保存」をクリックします。image2_01

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可能な操作一覧

【一般権限(追加権限の付与前)】

スクリーンショット 2015-08-10 13.19.37

【閲覧権限(一般権限なし)】

スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

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グループ設定

MakeLeaps上で社内のメンバーをグループ化し、取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。
取引先情報や書類・売上データへのアクセスは、担当グループと管理者のみに制限されます。

グループを作成する

  1. ホーム「メンバー」より、「グループ」タブに移動し、「作成」をクリックします。
    ※管理者グループはデフォルトで作成されています。
    team UI 1
  2. グループ名とメンバーを入力し、「作成」をクリックし完了です。team UI 2

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取引先に担当グループを設定する

取引先に担当グループを設定すると、取引先や関連書類、レポートが担当グループと管理者グループのメンバーにのみ表示されます。

  1. ホーム「取引先」より、設定する取引先名を選択後、ページ下部の「編集」ボタンをクリックします。team UI 3
  2. 割り当てたい担当グループを選択後、「保存」をクリックし完了です。team UI 4

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その他の機能

グラフを閲覧する

ホーム画面上に表示されるグラフは、全て請求書データの数値が反映されています。会計年度の設定に応じて表示され、全て小計表示(税抜き)となります。
※アーカイブされた取引先宛の請求書データは反映されません。
※請求書を複製・統合された場合は、重複した数値が表示されます。

【予想売上高】

取引先上位5社の月別請求額をグラフで確認できます。
・数値は請求書データの発行日基準です。
・取引先毎に色分けされています。 

スクリーンショット 2015-05-08 11.42.06

【入金情報グラフ】

「入金状況」を選択すると、月ごとの「入金済み/未払い」額がグラフで表示されます。
グラフの該当箇所をクリックすると、該当月の未払いの請求書を参照できます
・数値は、請求書データの支払い期限基準もしくは発行日基準で選択できます。
・支払い期限を設定していない請求書は、その発行日に基づいてグラフに表示されます。

スクリーンショット 2015-05-08 11.41.58

【前年度比】

「前年度比」を選択すると、前年度との月ごとの請求額をグラフで比較できます。
※取引先別では表示されません。

スクリーンショット 2015-05-08 11.41.46

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レポートを閲覧する

上部タブの「レポート」をクリックすると、請求データによって自動集計された、売掛金や予想売上高を閲覧できます。
各レポートの情報は「データをコピー」(スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.36)からコピーできます。

注意点
・全て小計表示(税抜)で表示されます。
・請求書を複製・統合した場合、重複した数値が表示されます。
通貨ごとのレポートになります。
会計年度は「自社設定」→「会社情報の編集」から変更できます。

【売掛金管理表】

発行した請求書のうち、未払いの請求額を支払期限の超過日数ごとに集計し、取引先別に表示します。
・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。
・支払い期限を設定していない請求書データは反映されません。

スクリーンショット 2015-09-04 11.58.07

・基準日:支払い期限の基準日 (例)2015年 4月24日
・売掛金合計:現時点(基準日)で未払いとなっている請求額の合計
・見込み入金額:支払い期限が、基準日以降の請求額合計(例)支払い期限が2015年4月24日以降
・1日-30日:支払い期限日(基準日)からの超過日数が1-30日の請求額
(例)支払い期限が2015年3月24日から2015年4月23日のもの
・31日-60日:支払い期限日(基準日)からの超過日数が31-60日の請求額
・60日+:支払い期限日(基準日)からの超過日数が60日以上の請求額

【予想売上高】

発行した請求書データのうち、支払い期限別(30日ごと)の請求額を集計し、取引先別に表示します。
・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

スクリーンショット 2015-09-04 11.59.11

基準日:支払い期限の基準日 (例)2015年 4月24日
売掛金合計:現時点(基準日)で未払いの請求額合計
期限超過:支払い期限(基準日)を超過した未入金の請求額(例)支払い期限が2015年4月24日以前
0日-29日:支払い期限が現時点(基準日)から0-29日後の請求額
    (例)支払い期限が2015年4月24日から5月24日
30日-59日:支払い期限が現時点(基準日)から30-59日後の請求額
60日+:支払い期限が現時点(基準日)から60日以上後の請求額

【売上げ報告(有効取引先)】

有効取引先ごとの月別請求額が表示されます。
・請求書の発行日基準で計算されます。
・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

スクリーンショット 2015-09-04 11.59.51

【売上げ報告(タグ)】

設定したタグごとの月別請求額が表示されます。
・請求書の発行日基準で集計されます。
・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

スクリーンショット 2015-08-14 午後6.22.40

詳細レポート

【売上げ報告(全取引先)】

アーカイブを含む全取引先ごとの月別請求額が表示されます。
・請求書の発行日基準で計算されます。
スクリーンショット 2015-09-04 12.00.54

【売上報告(商品)】

請求書の項目ごとの売上が自動集計されます。
・「商品一覧」に登録した商品で請求書を作成すると、原価も集計され「売上原価(商品)」で表示されます。

スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.07

【売上原価(商品)】

登録した商品の原価が、その月の売上に合わせて自動集計されます。
・商品の原価は左メニュー「商品一覧」から変更できます。

スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.25

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履歴を閲覧する

メニューの「履歴」ボタンをクリックすると、MakeLeaps上で過去に行った作業の閲覧ができます。
以下のような画面が表示され、メンバーごとのアクションや送付履歴を表示することができます。

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アイコンリスト

画面に表示されるアイコンの一覧です。

・画面上部バー

名称アイコン説明
メールポイントメールポイントアイコン書類を郵送する際に必要になるポイントです。
郵送する書類1通につき、1メールポイント(199円)が必要となります。
このメールポイントは、クレジットカードまたは銀行振込でご購入頂けます。
郵送待ち郵送待ちアイコン書類の郵送依頼をすると表示されます。
郵送が完了すると、このアイコンは表示されません。
プランの変更プラン名アイコンプランの詳細確認や変更ページに移動します。
各プランの詳細は、料金ページをご覧下さい。

・書類一覧画面

名称アイコン説明
変換済変換済アイコン書類を変換すると、変換元書類に表示されます。
送付済送付済アイコン郵送あるいはセキュア送信が完了すると、アイコンが表示されます。
「送付済みとしてチェック」ボタンをクリックした場合も同様に表示されます。
セキュア送信済(未開封)書類開封アイコンセキュア送信後、送信先の顧客様がメールに記載された参照リンクをクリックしていない時に表示されます。
セキュア送信済(開封済)セキュア送信完了アイコンセキュア送信後、送信先の顧客様が書類を開封すると表示されます。
郵送依頼メールポイントアイコン郵送依頼をした書類が投函された時に、表示されます。
入金済入金消込済アイコン「入金消込」をした時に表示されます。その場合「送信済」アイコンが「入金済」アイコンに変わります。
メール送信(旧機能)メール添付完了アイコンメール送信をした時にこのアイコンが表示されます。(現在、メール送信機能はご利用頂けません。)

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お問い合わせ

ご不明点がございましたら、ログイン後の右下に表示されるスクリーンショット 2015-05-12 14.35.16より、お気軽にお問い合わせください。皆様のご意見、ご要望をお待ちしております!

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