ご利用ガイド

本稿は見積書・発注書・納品書・請求書・領収書のオンライン管理ツール、MakeLeapsのマニュアルです。

【メイクリープスの使い方  [初級編]  】はこちら
【Salesforce連携 [ML4SF設定方法]  】はこちら


目次

1. はじめに

2.初期設定

3. 自社設定

4. 書類を作成・管理・送付

5.「口座連携」機能を使う

6. 「バーチャル口座」機能を使う

7. 「作業時間管理」機能を使う

8. MakeLeapsカード決済を使う

9. アカウント設定

10. 権限設定

11. 承認機能を使う

12. グループ設定

13. その他の機能

14. 終わりに


1. はじめに

makeleaps logo とは

MakeLeapsはフリーランスから大企業までご利用いただけるオンライン見積・請求管理ツールです。

主な機能一覧

      • 見積書・発注書・注文請書・納品書・請求書・領収書・作業報告書をオンライン上で作成・管理・送付
      • PDFダウンロード
      • 社印とロゴつきで発行
      • 消費税・源泉税対応
      • iPhone、iPad対応
      • 日英のバイリンガル対応
      • 外貨対応
      • 商品登録機能
      • 取引先、書類、商品一覧のCSVでの一括インポート
      • エクセル、CSV、弥生会計フォーマットへのデータエクスポート
      • タグ機能
      • レポート機能(売掛金などを閲覧)
      • メンバー間での共同作業
      • 承認機能
      • 権限設定
      • グループ機能
      • 履歴機能(過去のアクションを閲覧)

なお、お客様に関する全ての情報は業界標準のセキュリティで保護・バックアップします。 セキュリティ対策の詳細はこちらをご覧ください。

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2. 初期設定

アカウントを無料登録する

まずアカウントを無料登録します。MakeLeapsのトップページにアクセスしてください。

スクリーンショット 2015-08-07 11.02.41

トップページを開き、「全機能を無料で試してみる」をクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-07 11.05.50

      • メールアドレス
      • ユーザーID (6字以上)
      • パスワード (8文字以上/大文字を含む英数字)
        を入力し、「今すぐ無料で試す」をクリックして下さい。

 初期設定をする

新規登録が完了すると、以下のような初期設定画面が表示されます。御社情報をご入力ください。

スクリーンショット 2015-08-07 11.44.39

連絡先入力の際に、「住所あり」にチェックを入れると、以下のように連絡先用記入欄が表示されます。

スクリーンショット 2015-08-07 12.00.30

入力完了後「最初の請求書を作成」をクリックすると、初期設定が終了します。 初期設定後、請求書を作成する画面が表示されます。

書類作成に関する詳しい説明は、4. 書類を作成するをご覧下さい。

スクリーンショット 2016-08-16 10.49.37

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3. 自社設定

ロゴ・社印をアップロードする

「自社設定」画面を開くと、「ロゴをアップロード」・「社印をアップロード」ボタンが表示されます。
該当ボタンをクリックし、パソコン内のデータを選択するとアップロードされます。

スクリーンショット 2016-08-16 11.29.45

また、画像のリサイズとトリミングが可能です。
※ロゴ/社印はそれぞれPNG、JPEG、GIFのフォーマットに対応しています。サイズは400×400ピクセルで、最大サイズは1.0 MBまでです。

【ロゴの場合】

How to apload logo:stamp-2

【社印の場合】

How to apload logo:stamp-3

最後に「アップロード」ボタンをクリックすると、アップロードが完了します。

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英語の自社名を登録する

ホーム画面「自社情報」より、「会社情報を編集する」をクリックし、「英語名」の欄に社名を入力後ページ下部の「保存」をクリックすると登録できます。

英語の自社名は、英語テンプレートを選択時に適用されます。

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請求書の設定をする

※ 請求書以外の書類も同様に設定できます。

振込先を含むデフォルト設定

まず、「書類設定」画面を開き、請求書の行にある「編集」をクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-11 12.56.22

支払期限、備考欄の文面、銀行振込を用いる際に必要な銀行口座についてのデフォルト設定ができます。

スクリーンショット 2015-08-11 13.04.27

ページ下部よりテンプレートを選択し、「保存」をクリックすると請求書のデフォルト設定が完了します。

スクリーンショット 2015-08-11 13.15.13

源泉税を適用する

源泉税を表示させたい場合、まずは源泉税を適用に設定する必要があります。

自社情報」の「会社情報を編集する」をクリックします。

スクリーンショット 2016-08-16 11.39.53

「源泉徴収税を適用」の◻︎にチェックを入れ、ページ下部の「保存」をクリックします。

スクリーンショット 2016-08-16 11.39.15

書類の作成画面にて、源泉税の◻︎にチェックをいれると、それぞれの項目ごとに追加することが可能です。

スクリーンショット 2016-08-16 11.42.06

※自動計算の設定をONにしておくと、源泉税が自動的に表示されます

消費税切り捨て/自動計算/書類の税率表示/復興特別所得税のデフォルト設定

1.請求書の編集画面上部に表示される「詳細設定」をクリック

スクリーンショット 2016-08-16 11.51.45

2.それぞれの項目にチェックを入れると、消費税切り捨て/自動計算/書類の税率表示/復興特別所得税のデフォルトを設定できます。

スクリーンショット 2016-08-16 11.50.26

※復興特別所得税はデフォルトで「適用」に設定されています

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取引先を追加する

取引先を追加する場合は、「取引先」ボタン横の「+」ボタンをクリックしてください。
スクリーンショット 2015-09-04 11.37.07

表示される画面上の各項目を入力した後、「取引先を作成」をクリックすると取引先を追加できます。

スクリーンショット 2015-09-04 11.35.47

また担当者を追加するときは取引先を作成したあと、後画面下の「担当者を追加する」をクリックし、各項目入力後「連絡先を保存」をクリックすると担当者を追加できます。

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4. 書類を作成・管理・送信

書類を作成する

※有料ユーザーは全種類の書類を作成いただけます。(無料ユーザーに限り請求書・見積書のみ作成可能) 画面左側にある各書類名右側の「+」ボタンをクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-17 18.35.42

次に、必須項目を選択、入力してください。

      • 取引先名
      • 発行日・お支払い期限
      • 詳細・単価・数量

部門名・担当者の肩書・氏名も入力できます。編集後、ページ下部「保存」ボタンをクリックして保存します。

スクリーンショット 2015-08-18 10.32.09

なお、消費税は☆をクリックした後、非課税◯・内税★・外税☆をそれぞれ選択し、源泉税はチェックを入れます。

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項目を追加する

請求する項目が複数にわたる場合は、用途に合わせて項目の追加ができます。追加可能な項目は、「項目」「見出し」「簡易項目」の3種類があります。項目の種類を変更する場合は、各行左側の「▼」をクリックし、選択してください。

スクリーンショット 2015-08-18 10.49.54

・項目

「項目」は、項目名と単価、数量、消費税、源泉税の全てを記入・選択する際に使用します。

Item-1

・見出し

「見出し」は、案件名やプロジェクト名など、請求する項目に関しての説明を加える際に使用します。

Item-2

・簡易項目

「簡易項目」は、単価・数量が不要な際に使用します。

Item-3

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基礎書類番号を設定する

これまでの書類との整合性のため書類番号を設定いただけます。

まず、ホーム画面中央の「書類設定」から「書類番号」を選択し「編集」してください。各項目の基礎請求番号を編集し、希望の書類番号を入力した後、「保存」します。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-11-14-19-35

※日付等他のデータを加えず、単純な番号を利用することをお勧めします
※数字、アルファベット、「-」(ハイフン)の入力が可能となっております
※書類を新規作成される際は、既存の書類番号の最高値に加算されたものが番号として設定されます
※既存の書類番号の最高値に、数字とアルファベットが混合している場合、A‐Z、a‐z、0‐9の62種類の記号を使うBase62という方法を採用しております
※下1ケタの採番順: 012…789aAbB…yYzZ  ”Z”のあとは、桁上がりして”10″となります
例1)sample_01 の次はsample_02
例2)sample_12a の次は sample_12b

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基礎請求番号に変数を差し込む

基礎書類番号を設定する際、自動反映機能を使うことにより、書類の発行日と連動した書類番号を設定することができます。書類番号で使用する際は、自動採番のため最後に「_001(_0001や-001も使用可)」を忘れずに付けてください。

変換前変換後
書類番号 (例1)@(date|%Y)_0012017_001
書類番号 (例2)@(date|%y%M)_0011701_001

*書類番号の自動採番について、「_001は_999」「_0001は_9999」までそれぞれ変換されますが、それ以降は”-“より前桁の番号が繰り上がるのでご注意ください(例)2017-999 → 2018-000

表示内容変換前変換後
年(yyyy)%Y2017
年(yy)%y17
月(mm, 0なし)%m1〜12
月(mm, 0あり)%M01〜12
日(dd, 0なし)%d1〜31
日(dd, 0あり)%D01〜31
英語(省略)%enmApr
英語(フル)%enMApril

自動反映機能による詳しい変換ルールはこちらをご参照ください

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タグを設定する

書類作成時にタグの設定をすると、書類を管理する際に便利です。例えば、担当者名やプロジェクト名、日付等をタグに設定すると、書類を参照・管理する際に検索結果を絞れ、簡単に閲覧したい書類を見つけることができます。 以下の画像枠内にタグ名を入れ、設定します。

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書類作成後、書類一覧画面上の「タグを選択」からタグを選択し検索をかけます。

スクリーンショット 2015-08-18 11.21.47

検索後、以下のようにタグ設定された書類が一覧で表示されます。

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またタグは「書類設定」で、管理できます。 タグの編集・削除をする場合、既にタグ付けされている全ての書類に反映されますので、十分にご注意下さい。(タグを削除しても、書類は削除されません。)

スクリーンショット 2015-08-18 11.28.02

加えて、タグ別に売上報告のレポートを閲覧することもできます。レポートについては、こちらをご覧下さい。

スクリーンショット 2015-08-18 11.35.13

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書類を変換する

見積書・発注書・納品書・請求書・領収書をそれぞれ、別の書類に変換する機能があります。 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、変換させたい書類にチェックを入れてください。

Select-a-document_ed

画面右側のメニューにある「変換」をクリックすると、それぞれの書類に変換できます。

スクリーンショット 2015-08-18 11.54.03

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商品一覧に項目を登録する

商品を登録する

請求書や納品書などの詳細項目を、項目として事前に登録できます。
【登録できる内容】

          • 商品名(製品名・サービス名)
          • 商品コード
          • 原価
          • 価格
          • 数量
          • 単位
          • 税設定(内税・外税・源泉税)

スクリーンショット 2015-08-18 12.13.28

インポートで一括登録する

法人ユーザーのみご利用いただけます。

          1. ホーム「自社情報」から「インポート」をクリックします。
          2. 「商品データ」をクリックし、MakeLeaps専用商品インポートファイルをダウンロードします。
          3. 弊社指定形式のとおりにインポートファイル(シート1枚目)へ商品情報を入力します。
          4. 作成されたインポートファイルを選択し、同じページ上の「インポート」ボタンをクリックします。

以上で商品データの一括インポートが完了です。

※ご注意※
インポート後はファイルのデータを優先するため、自動計算がOFFになります。必要な場合は、編集ページの「詳細設定」より自動計算にチェックを入れて下さい。

登録した商品を自動入力する

書類を作成・編集する際に、商品コードまたは商品名を入力するだけで、その他の登録内容をかんたんに呼び出すことができます。

スクリーンショット 2015-06-25 10.32.05

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書類を定型パターン化する

定型パターンの設定をすることで、よく使う設定、項目、銀行振込先等をパターンとして書類別に保存でき、繰り返しが多い書類作成の時間を短縮することができます。

定型パターンを作成する

上画面にある「書類設定」タブをクリックし、画面下の「定型パターンを新規作成」タブをクリックします。

スクリーンショット 2014-10-29 15.13.11

定型パターン化したい書類の種類を選択すると、定型パターン作成画面が出てきます。
定型パターン名、金額、振込先の情報等を入力し、ページ下部の「保存」をクリックします。

スクリーンショット 2015-08-18 13.03.25

新規作成した定型パターンは「その他の定型パターン」の下に表示され、そこから書類を作成することができます。

既存の書類から定型パターンを作成する

定型パターン化したい既存の書類を選択し、右側のメニューより「変換」をクリックします。
「定型パターンを作成」をクリックすると、既に作成した書類を定型パターン化させることができます。

スクリーンショット 2015-08-18 13.11.05

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取引先に定型パターンを紐付けする

取引先ごとに定型パターンを作成し、紐付けしておくと、書類作成時に自動で呼び出すことができます。

取引先に紐付けする

1. 予め定型パターンを作成しておきます。
2. 「取引先」→(該当の取引先を選択)→「書類」→「取引先の定型パターン」の「編集」をクリックします。
3. 書類の種類と、作成したパターンを選択し、「取引先の定型パターンを追加」をクリックします。

スクリーンショット 2016-09-07 午後8.01.45

書類作成時に呼び出す

1. 書類の作成または編集ページで、取引先を選択します。スクリーンショット 2016-09-07 午後8.14.20
2. メッセージが表示されます。「定型パターンで上書き」をクリックします。スクリーンショット 2016-09-07 午後8.13.50

3. 指定された定型パターンが自動で反映されます。(画面上部の定型パターンは変更する必要はありません)

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作成予約をする

定期的に送付している請求書にスケジュールを設定することで、作成の自動化が可能になります。
また月ごとに必要な作業を確認できるので、作成忘れや送付忘れの防止にもなります。
※送付予約には現在対応しておりません。

定型パターン作成時に変数を差し込む

  1. 変数を設定する
    書類設定の以下の箇所でご使用いただけます。

    <定型パターン>
    ・書類番号
    ・案件名
    ・詳細
    ・備考

    <書類番号>
    ・基礎請求番号

  2. 変数を差し込む
    原則ルール基本は、@(date|[変数を挿入])
    *補足 1.書類番号の場合、_001を最後に付ける
    補足 2.「月」を英語表記にする場合、変数の直前に%enを付ける

    *半角英数字のみ使用可能です
    *正確に入力しないと正しく書類に反映されませんのでご注意ください
    *_001は、-001 (ハイフン)や_0001 (4桁) もご使用いただけます
    *書類番号の自動採番について、「_001は_999」「_0001は_9999」までそれぞれ変換されますが、それ以降は”-“より前桁の番号が繰り上がるのでご注意ください(例)2017-999 → 2018-000

    表示内容変換前変換後
    年(yyyy)%Y2017
    年(yy)%y17
    月(mm, 0なし)%m1〜12
    月(mm, 0あり)%M01〜12
    日(dd, 0なし)%d1〜31
    日(dd, 0あり)%D01〜31
    英語(省略)%enmApr
    英語(通常)%enMApril
  3. 変換パターン(発行日=2017年1月1日の場合)を参照する
    種類 表示タイプ変換前変換後
    日付年月日@(date)2017-1-1
    日付年月日@(date|%Y年%m月%d日)2017年1月1日
    日付年月@(date|%Y年%m月)2017年1月
    日付先月分@(date-1M|%m月分)12月分
    日付今月分@(date|%m月分)1月分
    日付来月分@(date+1M|%m月分)2月分
    日付四半期分<@(date|%Y年)> @(date|%m月) – @(date+3M|%m月分)  
    <2017年> 1月 – 4月分  
    日付年月 (英)@(date|%enM %Y)January 2017
    日付年月 – 年月
    (同年・英)
    @(date|%enm %Y) – @(date+2M|%enm %Y)Jan 2017 – Mar 2017
    日付年月 – 年月
    (翌年・英)
    @(date+3M|%enM %Y) – @(date+15M|%enM %Y)April 2017 – April 2018
    書類番号年_001@(date|%Y)_0012017_001
    書類番号年月_001@(date|%y%M)_0011701_001

    *変数は「書類の発行日」を基準に変換されます

  4. 実際の使用例を参照する

    図① 書類番号で使用する場合
    自動採番のため、最後に“_001 (_0001や-001等も使用可)”を入力する必要があります。書類番号は001から始まり、作成毎に末尾の数字に1ずつ足されていきます。

    図②・③・④ 詳細・備考・案件名で使用する場合
    書類番号と異なり、末尾に_001等をつける必要はありません。

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    .

    定型パターンから定期作成する

    1. ホーム画面左上の「請求作業」の「作成待ち」ボタンをクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-16 9.53.05

    2. 「スケジュールを作成」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット 2016-06-13 16.06.32

    3. スケジュール名、開始日・終了日、頻度、定型パターン、取引先をそれぞれ設定し、スケジュールを保存します。

    スクリーンショット 2016-06-17 9.51.33

    既存の請求書を定期作成する

    1. 請求書一覧より定期作成したい請求書を選択し、右のツールバーから「定期的に複製」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-06-15 17.35.45

    2. スケジュール名、開始日・終了日、頻度、取引先をそれぞれ設定し、スケジュールを保存します。

    スクリーンショット 2016-06-17 午後0.38.26

    作成予約した書類を送付する

    1. ホーム画面左上「請求作業」の「作成待ち」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット 2016-08-16 9.53.05

    2. 「作成待ち」タブの「+」ボタンからスケジュール設定した請求書を作成します。
    ※右上の「一括作成」ボタンより、作成待ちの全ての書類を一括で作成できます。

    スクリーンショット 2016-06-17 午後0.42.32

    3. 「作成待ち」タブの「送付する」ボタンから送付したい書類をクリックします。
    ※右上の「すべてを送付する」ボタンより、送付待ちの書類をすべて送付できます。

    スクリーンショット 2016-06-17 午後0.15.29

    4. 「送付する」ボタンを押した書類はホーム画面左上「送付前確認」の「送付依頼前」ページに表示されます。

    スクリーンショット 2016-08-16 10.26.28

    5. 送付方法(セキュア送信または郵送)、宛先、差出人、封筒上の表記を確認の上、「書類を送付」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット 2016-06-17 午後0.46.45

    6. すべての書類が「作業完了」に表示されたら送付が完了したことになります。

    スクリーンショット 2016-06-17 午後0.54.44

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    書類をPDF化する

    書類をPDFにする

    画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、PDF化させたい書類にチェックを入れてください。

    Select-a-document_ed

    次に画面右側のメニューにある「PDF」をクリックすると、新しいタブに選択した書類のPDFが表示されます。

    スクリーンショット 2015-08-18 13.17.02

    書類をPDFにしてダウンロードする

    書類を作成後、PDFとしてダウンロードできます。 まず、ダウンロードしたい書類を選択します。

    Select-a-document_ed

    次に画面右側のメニューより「PDFダウンロード」をクリックすると、自動的にダウンロードされます。

    スクリーンショット 2015-08-18 13.19.09

    以下のような書類がダウンロードされます。
    スクリーンショット 2015-08-18 13.30.59

    書類をまとめてPDFダウンロードすることも可能です。複数書類にチェックを入れ、「PDFダウンロード」をクリックしてください。また書類を全選択する事も可能です。左上オレンジの「■」をクリックし、「すべてのページで選択」をクリックしてください。

    スクリーンショット 2015-08-18 13.41.48

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    送付する

    メイクリープス上で作成した書類は、日本郵政を通して郵送をする、若しくはセキュア送信(メール)をすることで相手先に送信できます。
    ※収入印紙の貼付が必要となる「1万円以上の注文請書」と「5万円以上の領収書」は、セキュア送信のみ対応しております。
    (参考)注文請書にかかる印紙税額 http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7140.htm (国税庁)
    (参考)領収書にかかる印紙税額  
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm (国税庁)

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    郵送する

    郵送前にメールポイントを購入する

    5ページ以下の書類は、1通1メールポイント一律160円で送付状・帳票の印刷・封入・投函まで全てのプロセスを代行いたします。6ページ以上の書類は、5ページ追加毎に+1メールポイントかかります。

    ※ ML4SF (セールスフォース連携版)をご利用中の方はこちら

    • メールポイントを購入するには、画面上部の「〒」マークをクリックします。購入する数量・支払い方法を選択し、「メールポイントの購入」・「今すぐ購入」・「購入」のいずれかをクリックします。購入できるメールポイントは、10・20・50・100の内から選択いただけます。
    • お支払い方法は、無料または個人プランの方はクレジットカード、PayPalのみ、法人プランの方はクレジットカード、銀行振込、PayPalからお選びいただけます。
    • 銀行振込の場合は、翌月始めに請求書が送付されます。

    書類を郵送する

    メールポイントを購入すると、書類を郵送できるようになります。
    書類・封筒のサンプルは、Q&Aの「届く書類のサンプルはありますか?」をご参照ください。

      1. 画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、郵送する書類を選択後、右側のメニューより「送付する…」を選択します。
      2. 「送付する…」をクリックした書類は、画面左上の「送付前確認」リストに追加されます。
        ※「送付前確認」リストに追加された郵送依頼はページを離れた際も保存され、いつでも戻って続きの作業を行っていただけます。
      3. 表示される送付確認画面にて、「郵送」にチェックを入れます。
        <送付前画面>

        • 追加で書類を同封する場合は、書類横の「+」マークをクリックし、該当の書類を追加することができます。
          最大45ページまで送付可能で、5ページ毎に+1メールポイントかかります。
        • スクリーンショット 2015-11-13 17.51.58」マークより、宛先・差出人情報を編集することができます。
        • 封筒上の表記を「請求書在中」・「重要書類在中」等から選択することができます。

        <注意事項>

      4. ページ右上の「PDFを表示」ボタンより書類の内容を最終確認します。
      5. その後、「書類を送付」もしくはページ下の「一括送付」をクリックし郵送依頼が完了します。
        書類を送付 一括送付
      6. ボタンをクリック後、完了メッセージが表示されます。
      7. 郵送依頼が完了すると、通知メールが届きます。
        ※投函日については、Q&Aの「いつ届きますか?」をご参照ください。

    送付依頼をキャンセルする

    送付確認画面から送付依頼をキャンセルする場合は、右上の「スクリーンショット 2015-11-13 14.50.22」をクリックください。

    郵送依頼をキャンセルする

    郵送のキャンセルは依頼をいただいてから30分までとなっております。
    キャンセルについては、以下の2通りの方法があります。

    • 書類の一覧ページを開き、郵送をキャンセルする書類を選択後、右側のメニューより「郵送をキャンセルする」を選択します。
    • もしくは「履歴」タブの「送付履歴」で該当書類の「詳細を表示」をクリックし、「郵送をキャンセルする」を選択します。

    <注意点>

        • 「書類を送付」をクリックしてから30分が経過すると、印刷・封入の作業が進行し、キャンセルできなくなります。
        • 同封した書類のうち、1通でも郵送がキャンセルされると、その他書類の郵送も同時にキャンセルされます。
        • 書類を「削除」しても郵送はキャンセルされませんので、ご注意下さい。
        • 郵送依頼後に加えた編集内容は該当書類に反映されませんのでご注意ください。

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    .

    セキュア送信する

    セキュア送信のデフォルト設定(送付方法・送信先・メッセージ)

    まず画面左のツールバーから「取引先」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-01-26 11.32.14

    設定を編集する取引先をクリックすると、取引先毎の設定ができます。

    How-to-change-secure-sending-defalt-setting-2_ed

    「書類の送付設定」から、デフォルトの送付方法・送信先・セキュア送信時のメッセージを編集していただけます。

    スクリーンショット 2015-08-19 19.09.30

    ・書類送付設定の編集画面

    How-to-change-secure-sending-defalt-setting-5_ed

    ・セキュア送信の送信先/メッセージ変更画面

    How-to-change-secure-sending-defalt-setting-6_ed

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    セキュア送信 (送信側)

    書類をメールにて取引先にセキュア送信することができます。
    まず画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、セキュア送信する書類を選択します。

    Image1-send-item_ed

    その後、送付確認ページに移動します。
    表示される送付確認画面にて、「セキュア送信」にチェックを入れます。
    追加で書類を同封する場合は、書類横の「+」マークをクリックし、該当の書類を追加します。
    必要であれば、件名・メッセージを「スクリーンショット 2015-11-13 17.51.58」マークより編集し、送付方法・送信先を確認します。
    ※送付方法と送信先、メッセージのデフォルト設定が可能です。詳しくはこちらをご覧下さい。

    スクリーンショット 2015-11-17 10.29.38

    「書類を送付」または「一括送付」ボタンをクリックしてください。
    ※セキュア送信されると、キャンセルするまでは書類の編集ができません。ご注意ください。

    書類を送付 一括送付

    ボタンをクリック後、完了メッセージが表示されます。
    スクリーンショット 2015-11-13 18.26.45

    【送付確認画面で送付依頼をキャンセル】
    送付確認画面から送付依頼をキャンセルする場合は、右上の「スクリーンショット 2015-11-13 14.50.22」をクリックください。

    【確認メール】
    最後にセキュア送信通知メールが送信者と全てのメンバーに届けられます。

    スクリーンショット 2015-08-21 12.33.17

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    .

    セキュア送信(受信側)

    まず、受信したメール上のURLをクリックします。

    スクリーンショット 2015-08-21 12.32.48

    URLクリック後、以下の画面へと移動します。画面上の「表示」ボタンをクリックすると書類のPDFを別タブで表示し、「ダウンロード」ボタンをクリックすると書類のPDFがダウンロードされます。

    1

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    .

    書類を送付済みにする

    複数の場合は複数の書類を選択し、チェックをいれてください。

    スクリーンショット 2015-05-15 18.30.39

    画面右側にある「送付済みにする」をクリックします。

    スクリーンショット 2015-08-21 12.43.25

    日付を選択、記入し「設定」をクリックすると送付済みになります。

    スクリーンショット 2015-08-21 12.48.13

    ※ 書類の編集ページ下の「送付日」の日付を選んで「保存」しても「送付済み」になります。

    スクリーンショット 2015-05-15 18.33.13

    ※ 書類を「送付済み」から「未送付」にする方法
    ・書類の編集ページから「送付日を削除

    郵送サービス又はセキュア送信を利用した場合は、自動的に「送付済み」になります。

    ・書類の「送付済み」確認方法
    書類左横の矢印が「送付済み」の目印です。
    (その他アイコンについては、アイコンリストを参照ください。)
    スクリーンショット 2015-05-15 18.34.58

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    セキュア送信のキャンセル方法

    ※セキュア送信のキャンセルは受信側が書類を未参照の場合のみ可能です。

    画面左側のメニューより書類の一覧ページを開き、該当する書類を選択後、右側のメニューより「セキュア送信をキャンセル」を選択します。

    スクリーンショット 2015-12-16 15.44.30

    もしくは、「送付履歴」より該当書類の「詳細を表示」をクリックし、
    「セキュア送信をキャンセル」を選択します。
    スクリーンショット_2016-04-19_午後3_27_35

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    送付履歴の確認方法

    ホーム「履歴」の「送付履歴」タブより郵送状況(発送予定日・キャンセルの有無・発送日)および送付内容を確認できます。
    また、「CSVとしてエクスポート」ボタンより、過去の送付履歴を一括ダウンロードできます。
    スクリーンショット 2016-04-19 午後2.24.55

    「詳細を表示」より送付内容の詳細を確認できます。

        • 書類番号および書類PDF
        • セキュア送信先
        • セキュア通知先
        • カード決済適用の有無
        • セキュア送信件名・メッセージ
        • 郵送宛先
        • 郵送差出人
        • 書類在中印

    スクリーンショット 2016-01-27 12.11.34

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    .

    メールドメイン指定の設定をする

    メールドメイン指定とは、書類を送付する際の送信元メールアドレスをご自身のメールアドレスに指定できる機能です。

    登録方法

    1. 「プランの変更」より、メールドメイン設定のチェックマークをつけて「申し込む」をクリックします。(ユーザー数・取引先数に変更がある場合は、修正を加えてから「申し込む」をクリックします。)

    2. 「プランの詳細」でアップグレードが反映されていることを確認し、完了です。
    3. MakeLeaps担当者より、設定の準備が完了次第ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

    メールドメインを設定する

    1. ホーム画面上部の「自社情報」タブをクリックします。
    2. 「書類の送付設定」が表示される画面までスクロールダウンします。
    3. 「書類の送付設定」より、「ドメインの管理」をクリックします。
      ※上記の登録が未完了の場合は表示されません
    4. 「ドメインを追加」をクリック後、指示にしたがってドメインの設定を行います。
      ※ドメイン名は、「@以降」を入力してください。
    5. 貴社ドメインのDNS設定に、表示された固有のTXTレコードを追加してください。
      ※本機能ではgmail.comなどのドメインは利用できません。(G Suiteは利用可)設定の際には御社で利用されているドメインのDNSレコード設定が必要になります。
    6. 設定が完了すると「認証中」のステータスが「認証済み」に変更されます。

    メールドメインの使い方

    本機能を有効にした場合、セキュア送信の送信時に以下の確認と実行が行われます。

    1. 設定で認証されているドメインと、送信ボタンを押したユーザー様のメールアドレスのドメインを確認します
    2. 二つのアドレスのドメインが一致している場合、送信されたセキュア送信の送信元アドレスは、ユーザー様のアドレスに変更されます(一致しない場合はbounce@makeleaps.comより送信されます。)
    3. 受信したお客様が「返信」を押した場合の返信先も、同様にユーザー様のアドレスとなります。

    ユーザー様各自のメールアドレスの変更はこちらから

    (例) サンプル株式会社(認証済みのドメイン:  sample.com)
    ★メンバー1: 請求太郎 taro@sample.com
    ★メンバー2: 納品花子 hanako@sample.com
    ・メンバー3: 見積二郎 jiro@gmail.com

    ★のメンバーが送付したセキュア送信は、送信元も返信先もメンバーのアドレスになります。3のメンバーが送付するセキュア送信は、認証済みドメインと一致しないため、bounce@makeleaps.comが採用されます。

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    「入金管理」から入金消込する

    通帳記帳内容と書類の紐付け・入金消込ができます。
    1. ホーム画面左の「入金管理」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット-2015-10-14-9.54.53_ed

    2. 「口座連携」機能、または「バーチャル口座」機能を利用して、入金情報(入金日、入金額、振込名義)を自動で取込みます。(手動でも入力できます)

    スクリーンショット-2015-10-14-14.30.31_ed

    3. 表示される書類一覧より該当の請求書を「追加」(紐付け)します。
    ※「口座連携」「バーチャル口座」をご利用の場合は、右横の「請求書を入金消込」をクリックすると、書類一覧が表示されます。

    スクリーンショット 2016-02-19 17.19.46

    4. 右横の「保存して消込」ボタンをクリックします(入金消込)。

    スクリーンショット-2015-10-14-14.29.00_ed

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    書類一覧から入金消込する

    1. まず入金が確認できた請求書を選択(複数可)し、右側のメニューより「入金消込」をクリックします。

    スクリーンショット 2015-08-21 14.53.50

    2. 支払完了日を編集・確認して、「設定」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット 2015-10-14 15.27.31

    3. 請求書にチェックマークが追加され、支払済みとして記録されます。

    2

    MakeLeapsカード決済を介して支払いが行われた場合は、自動的に「入金消込」の処理が行われます。

    ・書類の「入金消込」完了の確認方法
    下記のチェックマークが「入金消込」完了の目印です。
    (その他アイコンについては、アイコンリストを参照ください。)

    スクリーンショット 2015-05-15 18.26.22

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    入金消込をキャンセル・編集する

    入金消し込みの内容の変更方法は以下の通りです。

    「入金管理」からキャンセルする

    1. ホーム左「入金管理」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット-2015-10-14-9.54.53_ed

    2. 表示される一覧より、該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-20 9.06.36」を選択し、「通帳項目を削除」ボタンをクリックください。
    ※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。
    スクリーンショット 2016-02-19 17.35.09

    書類一覧からキャンセルする

    1. 請求書一覧より変更したい書類を選択し、右のツールバーから「編集」をクリックします。

    2. ページ下部の「入金日」の欄をクリックし、日付の変更もしくはクリアを選択します。

    スクリーンショット 2014-10-17 14.57.48

    3.「保存」をクリックすると、入金消し込みの編集・キャンセルの完了です。

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    入金催促をする

    期限超過の未払い請求書がある場合は、MakeLeaps上から取引先に催促メールを送ることができます。

    取引先に催促メールを送る

    1.「入金管理」ページより、「取引先への連絡」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-08-09 午前11.10.28

    2. 連絡する取引先の「詳細…」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後2.24.58

    3. 催促メールを送付したいメールアドレスをクリックすると、メールアカウント*が起動します。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後3.10.18

    4. メールが起動し、宛先が自動コピーされているので、そのままメールを送付することができます。
    新規メッセージ_と_入金管理_-_MakeLeaps
    *起動するメールアカウントの変更方法
    Windows: 既定の電子メール ソフトを変更する方法  (Microsoft公式)
    Mac: デフォルトのメールアプリケーションと Web ブラウザの変更方法(Apple公式)

     

    連絡記録のメモを残す

    取引先への連絡を記録しておくことで、社内での情報共有がしやすくなります。

    1. 「入金管理」ページより、「取引先への連絡」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午前11.10.28

    2. 連絡する取引先の「詳細…」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後2.24.58

    3. 「取引先のメモ」欄にメールや電話の詳細を入力し、「メモを追加」をクリックします。
    スクリーンショット 2016-08-09 午後4.14.03

    ※こちらのメモは「取引先」ページの「取引先履歴」からも確認できます。スクリーンショット 2016-08-09 午後4.28.54

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    書類の発注を受け付ける

    「発注」機能を適用すると、セキュア送信した書類に「発注」ボタンが追加されます。受信した取引先は、名前とメッセージの入力で簡単に発注できます。
    対応書類:見積書、発注書(自社宛)

    「発注」ボタンを適用する

    ホーム画面「自社情報」タブを開き、「会社情報を編集する」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 19.23.29


    発注機能を適用」にチェックをいれ、ページ下部の「保存」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 19.21.40

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    .

    取引先の発注方法

    セキュア送信されたリンクを開き、「発注」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.54.43

    お名前とメッセージ(任意)をご入力の上、発注をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.57.17

    自動的に発注が開始され、相手先に通知メールが送付されます。
    画面上に発注完了のお知らせが表示されます。
    スクリーンショット 2015-10-30 17.32.36

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    発注を確認し書類を作成する

    ホーム画面左手メニューより「セキュア受信箱」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.47.12

    取引先からの発注が完了した時点で、通知メールが送付されます。
    発注を受け付けた書類番号
    ・発注者名
    ・メッセージ
    をメールで確認できます。
    スクリーンショット 2015-11-27 15.06.02

    発注済書類を確認の上、「書類を作成」より書類を選択の上クリックします。取引状況に応じて、書類をワンクリックで作成できます。
    スクリーンショット 2015-11-25 18.48.28

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    書類を無効化する

    書類を無効化すると、送付できなくなり、売上としてレポートなどに反映されません。取引が中断されたり、再発行し不要となった書類の管理に役立ちます。

    書類を無効化する

    書類一覧より、該当書類を選択し「書類の無効化」をクリックします。
    スクリーンショット 2015-12-22 18.52.23

    書類を有効化する

    1. 請求書一覧より変更したい書類を選択し、右のツールバーから「編集」をクリックします。
    2. ページ下部の「無効日」の欄をクリックし、カレンダーにてクリアを選択します。
    スクリーンショット 2015-12-22 18.55.33

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    5. 「口座連携」機能を使う

    口座を連携する

        1. 入金管理」ページの右上にある「口座連携の設定」をクリックします。
          (もしくは、「自社情報」の「連携済みアプリ」より、MakeLeaps口座連携の「無料で申し込む」をクリックします。)
          スクリーンショット 2016-02-18 午前11.00.17
          スクリーンショット 2016-02-19 13.32.43
        2. 同期開始日を入力し、「口座情報を連携」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-02-19 13.28.31
        3.  表示されたページから、Moneytreeアカウントを作成、もしくはログインします。
          Banners_and_Alerts_と_Moneytree.png
        4. MakeLeapsからMoneytreeへのアクセスを許可すると、連携が完了します。Moneytree.png

    ※MoneyTreeと口座連携した場合、連携したMTアカウントに登録されている全ての口座の入金情報が自動で取り込まれます。特定の入金情報 (個人用口座のみ、法人用口座のみなど) を自動取込する場合は、新規のMoneytree法人アカウントを作成し、該当の口座を再登録した上で連携作業を行ってください。

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    口座を登録する

        1. MakeLeapsの「入金管理」より、「口座連携と設定」を行うをクリックします。
          スクリーンショット-2016-02-15-18.07.37-640x246.png
        2. 「口座の管理」をクリックし、連携済みのMoneytreeアカウントにログインします。
          スクリーンショット 2016-02-19 13.36.55
        3. 「法人口座を追加」より、金融機関の口座を登録します。スクリーンショット 2016-02-15 午後3.53.50.png
        4. 該当の銀行を選択後、必要なID・パスワードにてオンライン口座にログインします。
          ※口座を登録する際に必要なパスワードは各行で異なります。Moneytreeにて該当銀行を選択後、「接続ガイド」よりご確認ください。
          スクリーンショット 2016-02-18 13.03.07
        5.  「入金管理」ページを開くと、自動取込された新しい入金情報が青く表示されます。スクリーンショット-2016-02-15-14.37.10.png

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    入金情報を紐づけ・消込する

        1. 「入金管理」画面に新たに追加された入金情報の右横「請求書を入金消込」をクリックする。
          スクリーンショット 2016-02-19 18.43.25
        2. 表示される書類一覧より、該当の書類を「追加」し「請求書を入金消込」をクリックします。
          書類番号・取引先あるいはプロジェクト名で検索できます。
          スクリーンショット 2016-02-19 18.49.34
        3. 完了すると、一覧に書類アイコンが表示され、紐付けされた書類を確認できます。
          スクリーンショット 2016-02-19 18.55.17

    ※入金消込・紐付けのキャンセル方法はこちら

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    不要な入金情報を一覧から削除する

        1. 表示される一覧より、該当のデータ右横の「スクリーンショット 2015-10-20 9.06.36」を選択し、「通帳項目を削除」ボタンをクリックください。
          ※必要な場合は「入金消込も解除」にチェックをいれてください。
          スクリーンショット 2016-02-19 17.35.09

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    口座を管理する

        1. ホームの「入金管理」の右上の「口座連携の設定」をクリックします。
        2. 表示されるページから「口座の管理」を選択します。
          スクリーンショット 2016-02-19 13.36.55
          こちらよりMoeneytreeにログイン後、銀行口座の追加やワンタイムパスワードなどの口座認証を管理いただけます。
          追加された銀行によっては、登録後にワンタイムパスワードや画像での認証を要求されます。

    ワンタイムパスワード認証

        1.  銀行名下の「ワンタイムパスワードが必要」をクリックします。
          ※ワンタイムパスワードの取得には日数がかかる場合もございます。
          スクリーンショット 2016-02-19 13.52.09
        2. パスワードを入力し、「変更」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-02-19 14.06.48


    画像認証

        1. 銀行名下の「画像認証が必要」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-02-19 13.52.29
        2. 情報を入力し、「変更」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-02-19 14.07.33

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    連携を解除する

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    入金情報を同期する

    入金情報は、毎日複数回、自動的にMakeLeapsに取り込まれます。
    情報を手動で更新する場合は、下記2つの方法でMoneytree内の最新情報が入金管理ページに取り込まれます。

        1. 入金管理」ページを開く
        2. MT LINK設定」ページの「入金情報を取得」をクリック
          BlurHighlight
          ※Moneytree内で銀行口座の情報が更新されているかも合わせてご確認ください。

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    6. 「バーチャル口座」機能を使う

    申し込みをする

    既に楽天銀行法人ビジネス口座をお持ちの方

    1. 専用Webページから「『楽天銀行提携ジャストマッチ』サービス利用申込書」をダウンロード
    2. 申込用紙に必要事項を記入・捺印後、必要書類を添付し、所定住所宛に郵送
      ※申込に関する詳細は申込書2ページ目の「申込書の書き方」を参照してください
    3. 楽天銀行の審査を経て、1〜2週間程で利用開始いただけます。
      ※仮想口座の割り当て詳細は利用開始時に送付される通知メールをご覧ください

    楽天銀行法人ビジネス口座をお持ちでない方

    楽天銀行の法人ビジネス口座を開設 (無料) した後、上記申込を行ってください。
    → 楽天銀行法人ビジネス口座開設の詳細はこちら

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    利用を開始する

    請求書の振込先にバーチャル口座を指定する

    1. 取引先宛の請求書を作成
    2. お振込先を「仮想口座」に設定

    「入金管理」から入金消込する

    通帳記帳内容と書類の紐付け・入金消込ができます。
    1. ホーム画面左の「入金管理」ボタンをクリックします。

    スクリーンショット-2015-10-14-9.54.53_ed

    2. 「口座連携」機能、または「バーチャル口座」機能を利用して、入金情報(入金日、入金額、振込名義)を自動で取込みます。(手動でも入力できます)

    スクリーンショット-2015-10-14-14.30.31_ed

    3. 表示される書類一覧より該当の請求書を「追加」(紐付け)します。
    ※「口座連携」「バーチャル口座」をご利用の場合は、右横の「請求書を入金消込」をクリックすると、書類一覧が表示されます。

    スクリーンショット 2016-02-19 17.19.46

    4. 右横の「保存して消込」ボタンをクリックします(入金消込)。

    スクリーンショット-2015-10-14-14.29.00_ed

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    7. 「作業時間管理」機能を使う

    「作業時間管理」権限を与える

    既存のメンバーに付与

        1. ホーム画面左の「メンバー」より、該当メンバーの「権限を編集」をクリックします。
          (権限の編集は所有者または管理者のみが可能となります。)
          スクリーンショット 2016-08-05 9.53.00
        2. 「作業時間管理」にチェックを入れて、保存をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-05 9.49.40

    新メンバーを招待

        1. ホーム画面左の「メンバー」より、「メンバーを招待」をクリックします。スクリーンショット 2016-08-05 9.55.29
        2. 「作業時間管理」にチェックを入れて「メンバーを招待する」をクリックします。(「作業時間管理」権限のみのユーザーは、作業記録と作業報告書の作成・編集のみが可能です)
          スクリーンショット 2016-08-05 9.47.20
        1. 新メンバーは招待メールからリンクをクリックし、ユーザー名やパスワードを設定してアカウントを作成します。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後0.09.57

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    作業記録を作成する

        1. ホーム画面左の「作業時間管理」より、「作業記録を追加」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-05 9.44.38
        2. 取引先名、案件名、作業区分、作業の詳細、作業時間を入力し、「保存」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-05 10.11.59
        3. 取引先・案件・作業区分は「+」ボタンから追加可能となっております。案件や作業区分の削除は「案件」「作業区分」のタブから行ってください。
          スクリーンショット 2016-08-05 10.18.22

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    .

    作業報告書を作成する

        1. 「作業記録」ページより、「作業報告書を作成」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-05 10.30.11

        2. 作業記録を元に作成する作業報告書の期間、取引先、メンバー、表示順、時給を選択し、「作業報告書を作成」 をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-05 10.56.28

          ※作業報告書は一度のみ作成が可能です。作業報告書に記入漏れや新たに追加したい情報がある場合は、「作業報告書の内容を変更する」をご覧ください。

          ※残業代などで時給が一定ではない場合は、作業報告書編集画面にて修正できます。 該当する 作業記録の「単価」を編集してください。
          スクリーンショット 2016-07-14 11.11.28
          <完成イメージ図>
          スクリーンショット 2016-07-14 16.39.59

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    .

    請求書に変換する

        1. ホーム画面左の「作業報告書」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-07-14 11.12.14

        2. 該当作業報告書を選択後、「変換」から「請求書に変換」をクリックします。
          複数の作業報告書を選択すると「統合して請求書に変換」もできます。
          スクリーンショット 2016-07-14 13.10.42

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    .

    ダッシュボードの利用方法

    ダッシュボードで取引先別・案件別・作業区分別にその月の時間の使い方を一目で確認できます。
    案件の進捗予測や作業時間の見積にも便利です。
    スクリーンショット 2016-08-05 11.28.20

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    作業報告書の内容を変更する

    作業報告書は一度のみ作成が可能です。作業報告書に記入漏れや新たに追加したい情報がある場合は、既存の作業報告書と追加で作成した作業報告書を統合する形でご対応ください。詳しくは下記手順をお試しください。

        1. 「作業記録」から再度記録を行い、新たに作業報告書を作成します。
        2. 既存の作業報告書と統合することで一つの請求書にします。
        3. 一つの請求書に統合後、統合された請求書を「作業報告書に変換」します。

    スクリーンショット 2016-07-14 13.23.30

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    「作業時間管理」機能の利用を停止する

        1. ホーム画面右上の「〒」マークをクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後0.34.04
        2. 「プランの詳細」ボタンをクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 12.35.08
        3. 「プランの詳細」ページより、作業時間管理の「利用停止」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 12.01.59

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    8. MakeLeapsカード決済を使う

    「MakeLeapsカード決済」はMakeLeapsで作成した請求書または発注書(自社宛)の支払いを、クレジットカード決済で受付けられる機能です。サービス利用料金等はかからず、決済手数料は一律で請求額の3.6%です。入金の早期化を促進し、入金消し込みの手間を減らすことができます。

    ご利用ガイドはこちら

    初期設定をする

    1. ホーム「自社情報」ページの「連携済みアプリ」タブより、カード決済の「+ボタン」をクリックします。
    2. ページ下部の「Stripeと連携」をクリックします。
    3. 表示されるページにて、必要な情報を入力し、「Authorize access to this account」をクリックします。
      ※「サービスURL」には、貴社のウェブサイトもしくはFacebook等の固有のURLを入力して下さい
    4. MakeLeapsアカウントにて接続完了のメッセージが表示され、Stripeとの接続が完了します。

    本人確認書類について

    初回のお支払いが発生した時点で、本人確認書類の提出していただく必要があります。Stripeのダッシュボード画面上部に、本人確認書類の提出が必要であることを知らせる通知が表示されますので、そちらの指示に従って提出してください。下記の証明書が有効となりますので、スキャンまたはウェブカメラによる撮影によって提出してください。

    • 運転免許証
    • パスポート
    • 外国籍を持つ方は在留カード
    • 住基カード(顔写真入り)
    • 健康保険証 ( 保険証をご提出の場合は住民票または国民年金手帳等のご提出も必要です)

    詳しくはこちらのページをご参照ください。

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    詳細情報を編集する

    カード決済に利用したクレジットカード会社から、取引先に届く明細書の表記を設定できます。

    1.  ダッシュボード画面左下の、「Business Setting」をクリックします。
    2. 「Public information」の欄に必要情報を入力し、ページ下部「Save」をクリックすると編集内容が保存されます。
      ※明細書に記載される貴社情報 (請求主/ ウェブサイト / 明細書の表記等)を入力して下さい

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    カード決済機能付き書類の送り方(ユーザー側)

    セキュア送信の送付画面にて、「MakeLeapsカード決済を受け付ける」にチェックを入れます。

    カード決済機能付き請求書の支払い方(取引先側)

    1. 受信メール内の書類URLにアクセスし、画面右上の 「支払う」をクリックします。
    2. 表示されるポップアップに必要な情報を入力し、「¥…を支払う」ボタンをクリックすると決済が完了します。
      ※CVC欄にはカードの裏面等に記載されている3桁のセキュリティコードを入力してください

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    Stripe上で入金状況を確認する

    1. ダッシュボード画面左下の、「Payments」をクリックします。
    2. 画面上部の「Balance」と「Payments」のタブより、金額請求書番号振込予定日支払い者のメールアドレス支払受付日の一覧を確認することができます。
      ※Stripeにて銀行口座の登録が完了していない場合、振込が遅れる可能性があります
      ※初回入金時のみ、一週間多く時間がかかる場合があります
    • Available On」:振込予定日
    • Date」 :支払受付日

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    Stripeの銀行口座情報を変更する

    Stripe上に登録した銀行口座情報を変更することができます。

    1. ダッシュボード画面左の「Payouts」より、「Bank accounts」の「Edit」をクリックします。
    2. 必要事項(金融機関・支店・口座番号・口座名義人等)を記入し、「Update bank account」をクリックして完了です。

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    Stripeの振込頻度を変更する

    Stripeから指定口座への振込日、振込頻度を変更することができます。

    1. ダッシュボード画面左の「Payouts」より、「Setting」のタブをクリックします。
    2. 「Payout schedule」の「Automatic」を選択し、以下の通り振込頻度を設定し「Save」をクリックします。
            • 振込頻度:week(毎週) or month(毎月)
            • 毎週の場合は曜日、毎月の場合は日付をそれぞれ決めます

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    カード決済の払い戻しをする

    カード決済の払い戻しは以下の通りに可能となっております。通常、上記操作完了時からお取引先様へ返金されるまで5〜10日かかりますので、予めご了承ください。

    1. ダッシュボード画面左下の「Payments」より、該当する書類を選択します。
    2. 詳細画面にて、右上の「Refund」をクリックします。
    3. 表示されるポップアップが出てくるので、全額払い戻しの場合は「Full refund」部分払い戻しの場合は「Partial refund」を選択します。
      ※部分払い戻しの場合は、返金額を入力してください

    4. 「Refund」をクリックして完了です。

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    対応通貨一覧

    「MakeLeapsカード決済」では以下の通貨に対応しております。

        • AUD: Australian Dollar
        • BRL: Brazilian Real**
        • CAD: Canadian Dollar
        • CHF: Swiss Franc
        • CLP: Chilean Peso**
        • CNY: Chinese Renminbi Yuan
        • CZK: Czech Koruna**
        • DKK: Danish Krone
        • EUR: Euro
        • FJD: Fijian Dollar
        • GBP: British Pound
        • HKD: Hong Kong Dollar
        • HNL: Honduran Lempira**
        • HUF: Hungarian Forint**
        • IDR: Indonesian Rupiah
        • ILS: Israeli New Sheqel
        • INR: Indian Rupee**
        • ISK: Icelandic Króna
        • JPY: Japanese Yen
        • KRW: South Korean Won
        • MXN: Mexican Peso**
        • MYR: Malaysian Ringgit
        • NOK: Norwegian Krone
        • NZD: New Zealand Dollar
        • PHP: Philippine Peso
        • PKR: Pakistani Rupee
        • PLN: Polish Złoty
        • RUB: Russian Ruble
        • SEK: Swedish Krona
        • SGD: Singapore Dollar
        • THB: Thai Baht
        • TRY: Turkish Lira
        • TWD: New Taiwan Dollar
        • USD: United States Dollar
        • ZAR: South African Rand

    (**) American Expressには非対応

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    9. アカウント設定

    月額プランを確認する

    <料金体系>



    お支払いシミュレーター
    を利用し、プランを選択し、ユーザー数・取引先数・オプションサービスの有無によって料金が自動計算されます。

    • 個人プラン:1アカウント月額500円 / 登録できる有効取引先数は10社が上限です
    • 法人プラン:1アカウント月額800円 /  取引先の追加は10社目以降は下記の料金が発生します
    取引先月額/社
    1社 ~ 10社無料
    11社 ~ 25社¥80
    26社 ~ 100社¥70
    101社 ~ 500社¥60
    501社 ~ 1,000社¥50
    1,001社 ~ (お問い合わせください)

    *ユーザー数50名~、または取引先数1,000社~はお問い合わせください
    *全プラン一律で、書類を一通あたり160円で郵便代行も承ります

    個人プランとは

    個人事業主や小規模ビジネス、スタートアップを対象にしており、取引先数10社以内、メンバー数1〜3名で経理作業を行なっている方におすすめです。

    小規模事業に必要なベーシック機能(全書類の作成管理・Excelインポート・詳細レポートなど)が含まれており、月額料金も更に低価格でご利用いただけるようになります。

    法人プランとは

    複数の担当者や部署で帳票周辺業務・経理を分業している中小企業や大手企業、またその事業部での導入に最適な料金プランです。ビジネスの成長に合わせて幅広くご利用いただけます。

    全機能(オプション機能を除く)がご利用可能な上、必要なだけ取引先やメンバーを都度で追加し、効率的に作業できます。ご質問やご相談は、電話・メール・ライブチャットで即座に解決することができ、安心快適にご利用いただけます。

    ※オプション機能など詳細はこちら
    ※MakeLeaps for Salesforceについての詳細はこちら

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    月額プランを変更する

    まず、ログインした際に表示される画面上部メニュー欄の、「現在ご利用中のプラン名」もしくは「アップグレード」をクリックします。

    スクリーンショット 2015-08-21 16.59.36

    次に、プランと支払い頻度を選び、「申し込む」をクリックします。

    次にお支払い方法を選択します。
    個人プランはクレジットカード・PayPal、法人プランは銀行振込・クレジットカード・PayPalにてお支払い頂けます。


    最後に「申し込む」をクリックし、完了です。

     

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    クレジットカードでの支払い方法

    1.「クレジットカード」のタブを選び、「申し込む」をクリック

    billing_stripe_支払い画面

    ※ VISA/MasterCard/American Expressに対応

    2.ポップアップ画面にクレジットカード番号、有効期限、確認コードを入力し、「申し込む」をクリック

    billing_stripe_申し込み

    3. 「申し込む」のボタンが「✔️」に変わり、申し込み手続きは完了

    billing_stripe_処理中 billing_stripe_完了

    Stripeとは?

    StripeとはTwitterやFacebook、アップルなどが導入しているオンライン決済サービスです。
    PayPalとの違いは、MakeLeapsの操作画面上でクレジットカード情報を登録するだけで、決済が完了する点です。
    別画面でサービスに登録する必要はございません。また、お客様のクレジットカード情報は弊社で保管することはございませんので、ご安心ください。

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    銀行振込の申し込み方法

    銀行振込を選択した場合は、必要項目を編集・確認し、「申し込む」をクリックしてください。

    プランを変更された翌月5日頃に、弊社より郵送もしくはメール(セキュア送信)にて請求書を発行します。
    ※個人プランはクレジットカードのみのお支払いとなります

    銀行振込_manual

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    PayPal上で使用するクレジットカードを変更する

    1. 新しいクレジットカードの情報をPayPalに登録します。
    (有効期限が切れた場合も同様に新しいカードとして登録します。)

    手順は、PayPalホームページ上の解説をご覧下さい。

    2. 1.完了後、PayPalの「個人設定」をクリックします。

    PayPal1_ed

    3.「個人設定」の「財務情報」をクリックし、「事前承認支払い」の「更新」をクリックします。

    PayPal2_ed

    4. 画面上の該当マーチャント名「MakeLeaps 株式会社」をクリックします。

    paypal3

    5. 画面下部「支払い方法」内「予備支払い方法」の「変更」をクリックします。

    PayPal4_ed

    6. 変更したいクレジットカードを選択し、「保存」をクリックすると完了します。

    PayPal5_ed

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    メンバーを追加する

    メンバーを追加すると、複数人で請求業務を行うことができます。有料プランに加入するとご利用頂けます。 メンバーを追加するためには、左側のメニューより「メンバー」の右隣の「+」をクリックします。

    スクリーンショット 2016-01-15 15.25.32

    続いてメンバーの姓名とメールアドレスを入力し、「メンバーを招待する」をクリックしてください。

    スクリーンショット 2016-01-15 15.11.18

    招待されたメンバーにはアカウント登録のリンクがメールで送信されます。
    ※ 招待を受け付ける際は、あらかじめMakeLeapsのサイトよりログアウトしてください

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    アカウントを統合する

    複数アカウントの統合方法は以下になります。

        1. メインアカウント(例:main_account@example.com)を作成します。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後5.46.06
        2. サブアカウント(例:sub_account@example.com)を作成します。
          ※メインアカウントとは異なるメールアドレス・ユーザー名をご利用ください。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後5.46.39
        3. サブアカウントにログイン後、ホーム画面左下の「メンバーを招待」より、メインアカウントのメールアドレス(main_account@example.com)を入力し、「メンバーを招待する」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後5.54.05
        4. メインアカウント宛(main_account@example.com)に送られた招待メールに記載されたリンクをクリックします。
          ※サブアカウントからログアウトした状態、または別のウィンドウでリンクを開いてください。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後4.17.49
        5. 「既存のアカウント」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 17.58.52
        6. メインアカウントのユーザー名とパスワードを入力し、「ログイン」をクリックします。
          スクリーンショット 2016-08-08 午後5.56.27

    上記を行うと、メインアカウントの画面左上からアカウント(会社)の切り替えが可能になります。

    スクリーンショット 2016-08-08 午後4.38.02

    アカウントを統合後、サブアカウント(sub_account@example.com)に再度ログインし、所有者をメインアカウントのユーザー(main_account@example.com)に変更してください。
    ※ 所有者の変更についてはこちら

     

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    アカウント氏名を変更する

    アカウント氏名の変更は、「メンバー」からご自身の名前を選択し、「メンバー情報の編集」から変更してください。
    ご本人様のみ変更が可能です。

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    メールの通知設定を変更する

    メールの通知設定・変更方法は以下になります。

        1. ホームメニューの「メンバー」をクリック
        2. 該当のユーザーを選択
        3. 上部の「通知設定」ボタンをクリック
        4. 「通知設定を変更」を選択し、変更後「保存」をクリック

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    アカウントを削除する

    アカウントの削除は、以下の手順で行っていただけます。

        1. 画面右上のユーザー名をクリック
        2. 「プロフィール」を選択
        3. 「アカウントの削除」をクリック
        4. 「ユーザーアカウントを削除」にチェックを入れる
        5. 注意事項を確認の上、「確認」をクリック
        6. 削除されるデータを確認の上、「削除を確定」をクリック

    また、プランをキャンセルして無料アカウントでデータを保持できます。

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    10. 権限設定

    権限を設定する

    招待されたメンバーに対して、アカウントの所有者は権限を設定できます。
    【設定できる権限】

        • 一般権限・閲覧権限
        • 書類の作成・編集
        • 書類の承認
        • 書類の送付
        • 入金消込

    ホームの「メンバー」をクリックし、「メンバーの権限編集」をクリックします。
    image1_ed

    各メンバーに付与する権限にチェックをいれ、「保存」をクリックします。
    image2_01

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    可能な操作一覧

    【一般権限(追加権限の付与前)】
    スクリーンショット 2015-08-10 13.19.37

    【閲覧権限(一般権限なし)】
    スクリーンショット 2015-08-10 13.26.18

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    所有者を変更する

    所有者は、初期設定では最初に組織(会社)を登録したメンバーに自動的に付与されています。
    「カード決済」など、会社単位で登録が必要な機能に申込みができます。
    ※「所有者」の変更は、現行の所有者の方のみ可能です。

    ホームの「メンバー」より、該当のメンバー横の「★所有者に設定」をクリックします。
    ※一般権限を有するメンバーのみ「所有者」に設定できます。

    スクリーンショット 2016-01-15 15.30.04
    以上で完了です。

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    11. 承認機能を使う

    書類を送付やダウンロードする前に、他のメンバーや上長の方からの承認をしてもらうための機能です。誤送付の防止や承認プロセスの自動化に役立ちます。書類の作成者が承認を依頼し、依頼された側が承認することで送付やダウンロードが可能になります。

    承認機能を有効化する

    1. 書類設定」から「書類の承認」のタブを選択します。
    2. 承認設定を編集」をクリックします。
    3. 承認が必要な書類を選択し、「保存」します。
      ※承認済み書類の再編集を防止したい場合は、「承認済み書類の編集防止」にチェックを入れてください。承認依頼者は該当書類を編集できなくなります。

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    承認依頼

    承認を依頼するメンバーは、以下の手順で承認を得ることができます。
    依頼されたメンバーにはメールで通知が届き、承認が完了すると依頼主に完了通知メールが届きます。

    承認依頼を送る

    1. 書類一覧ページより、該当書類を選択後、右メニューから「承認を依頼…」をクリックします。
    2. 承認を依頼するメンバーの名前を選択し、メモ(任意)を添えて「承認を依頼」をクリックします。

    承認された書類を確認する

    1. 依頼した書類が承認されると、書類作成者と依頼主に完了通知メールが届きます。
      また、依頼した書類が承認されるとホーム画面左の「承認依頼」ページにも通知が表示されます。
    2. 承認依頼」ページの「通知」を確認後、「既読にする」をクリックすると通知が表示されなくなります。

      ※同画面の「送った承認依頼」より、自分が承認を依頼した書類の一覧および完了日を確認いただけます。未承認の書類には完了日が表示されません。
    3. 書類が承認されると、書類一覧ページに「承認済み」アイコンがつき、「送付する」と「PDF/PDFダウンロード」ボタンがクリック可能になります。各アイコンの詳細はこちら

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    書類を承認/非承認する

    承認権限を有するメンバーは、以下の依頼された書類の承認/非承認を行うことができます。
    権限設定」より「承認権限」を付与されている必要があるので、事前に画面左側の「メンバー」よりでご確認ください。

    1. 承認を依頼されると通知メールが届きます。書類番号をクリックすると、承認ページへアクセスできます。
    2. 承認を依頼された書類を一覧で確認できます。
    3. 内容に関して問題がなければ「承認」/ 訂正を加えてほしい場合は「非承認」ボタンをクリックします。

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    承認が必要な書類を一覧で確認する

    1. ホーム画面左より、「承認依頼」ページの「承認依頼」をクリックします。
    2. こちらのページより、あなたの承認が必要な書類を一覧で確認できます。
      ※書類一覧画面で「承認依頼中」のステータスで検索すると、承認が必要な書類を一覧で確認できます(但し、こちらの画面では他のメンバー宛に送られた承認依頼も表示されますのでご注意ください)。

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    一度承認された書類を承認前の状態に戻す

    承認を取消」をクリックします。承認を取り消すと、再度承認依頼を送ることができます。

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    12. グループ設定

    社内のメンバーをグループ化し、取引先ごとに担当グループを割り当てることができます。
    取引先情報や書類・売上データへのアクセスは、担当グループと管理者のみに制限されます。

    グループを作成する

    ホーム「メンバー」より、「グループ」タブに移動し、「作成」をクリックします。
    ※管理者グループはデフォルトで作成されています。
    team UI 1

    グループ名とメンバーを入力し、「作成」をクリックし完了です。
    team UI 2

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    取引先に担当グループを設定する

    取引先に担当グループを設定すると、取引先や関連書類、レポートが担当グループと管理者グループのメンバーにのみ表示されます。

    ホーム「取引先」より、設定する取引先名を選択後、ページ下部の「編集」ボタンをクリックします。

    team UI 3

    割り当てたい担当グループを選択後、「保存」をクリックし完了です。
    team UI 4

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    13. その他の機能

    グラフを閲覧する

    ホーム画面上に表示されるグラフは、全て請求書データの数値が反映されています。会計年度の設定に応じて表示され、全て小計表示(税抜き)となります。
    ※アーカイブされた取引先宛の請求書データは反映されません。
    ※請求書を複製・統合された場合は、重複した数値が表示されます。

    【予想売上高】

    取引先上位5社の月別請求額をグラフで確認できます。
    ・数値は請求書データの発行日基準です。
    ・取引先毎に色分けされています。 

    スクリーンショット 2015-05-08 11.42.06

    【入金情報グラフ】

    「入金状況」を選択すると、月ごとの「入金済み/未払い」額がグラフで表示されます。
    グラフの該当箇所をクリックすると、該当月の未払いの請求書を参照できます
    ・数値は、請求書データの支払い期限基準もしくは発行日基準で選択できます。
    ・支払い期限を設定していない請求書は、その発行日に基づいてグラフに表示されます。

    スクリーンショット 2015-05-08 11.41.58

    【前年度比】

    「前年度比」を選択すると、前年度との月ごとの請求額をグラフで比較できます。
    ※取引先別では表示されません。

    スクリーンショット 2015-05-08 11.41.46

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    レポートを閲覧する

    上部タブの「レポート」をクリックすると、請求データによって自動集計された、売掛金や予想売上高を閲覧できます。
    各レポートの情報は「データをコピー」(スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.36)からコピーできます。

    注意点
    ・全て小計表示(税抜)で表示されます。
    ・請求書を複製・統合した場合、重複した数値が表示されます。
    通貨ごとのレポートになります。
    会計年度は「自社設定」→「会社情報の編集」から変更できます。

    【売掛金管理表】

    発行した請求書のうち、未払いの請求額を支払期限の超過日数ごとに集計し、取引先別に表示します。
    ・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。
    ・支払い期限を設定していない請求書データは反映されません。

    スクリーンショット 2015-09-04 11.58.07

    ・基準日:支払い期限の基準日 (例)2015年 4月24日
    ・売掛金合計:現時点(基準日)で未払いとなっている請求額の合計
    ・見込み入金額:支払い期限が、基準日以降の請求額合計(例)支払い期限が2015年4月24日以降
    ・1日-30日:支払い期限日(基準日)からの超過日数が1-30日の請求額
    (例)支払い期限が2015年3月24日から2015年4月23日のもの
    ・31日-60日:支払い期限日(基準日)からの超過日数が31-60日の請求額
    ・60日+:支払い期限日(基準日)からの超過日数が60日以上の請求額

    【予想売上高】

    発行した請求書データのうち、支払い期限別(30日ごと)の請求額を集計し、取引先別に表示します。
    ・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

    スクリーンショット 2015-09-04 11.59.11

    基準日:支払い期限の基準日 (例)2015年 4月24日
    売掛金合計:現時点(基準日)で未払いの請求額合計
    期限超過:支払い期限(基準日)を超過した未入金の請求額(例)支払い期限が2015年4月24日以前
    0日-29日:支払い期限が現時点(基準日)から0-29日後の請求額
        (例)支払い期限が2015年4月24日から5月24日
    30日-59日:支払い期限が現時点(基準日)から30-59日後の請求額
    60日+:支払い期限が現時点(基準日)から60日以上後の請求額

    【売上げ報告(有効取引先)】

    有効取引先ごとの月別請求額が表示されます。
    ・請求書の発行日基準で計算されます。
    ・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

    スクリーンショット 2015-09-04 11.59.51

    【売上げ報告(タグ)】

    設定したタグごとの月別請求額が表示されます。
    ・請求書の発行日基準で集計されます。
    ・アーカイブされた取引先の請求額は表示されません。

    スクリーンショット 2015-08-14 午後6.22.40

    詳細レポート

    【売上げ報告(全取引先)】

    アーカイブを含む全取引先ごとの月別請求額が表示されます。
    ・請求書の発行日基準で計算されます。
    スクリーンショット 2015-09-04 12.00.54

    【売上報告(商品)】

    請求書の項目ごとの売上が自動集計されます。
    ・「商品一覧」に登録した商品で請求書を作成すると、原価も集計され「売上原価(商品)」で表示されます。

    スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.07

    【売上原価(商品)】

    登録した商品の原価が、その月の売上に合わせて自動集計されます。
    ・商品の原価は左メニュー「商品一覧」から変更できます。

    スクリーンショット 2015-08-14 午後6.12.25

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    履歴を閲覧する

     

    メニューの「履歴」ボタンをクリックすると、MakeLeaps上で過去に行った作業の閲覧ができます。
    以下のような画面が表示され、メンバーごとのアクションや送付履歴を表示することができます。

     

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    アイコンリスト

    画面に表示されるアイコンの一覧です。

    ・画面上部バー

    名称アイコン説明
    メールポイントメールポイントアイコン書類を郵送する際に必要になるポイントです。
    郵送する書類1通につき、1メールポイント(160円)が必要となります。
    このメールポイントは、クレジットカードまたは銀行振込でご購入頂けます。
    郵送待ち郵送待ちアイコン書類の郵送依頼をすると表示されます。
    郵送が完了すると、このアイコンは表示されません。
    プランの変更プラン名アイコンプランの詳細確認や変更ページに移動します。
    各プランの詳細は、料金ページをご覧下さい。

    ・書類一覧画面

    名称アイコン説明
    変換済変換済アイコン書類を変換すると、変換元書類に表示されます。
    送付済送付済アイコン郵送あるいはセキュア送信が完了すると、アイコンが表示されます。
    「送付済みとしてチェック」ボタンをクリックした場合も同様に表示されます。
    セキュア送信済(未開封)書類開封アイコンセキュア送信後、送信先の顧客様がメールに記載された参照リンクをクリックしていない時に表示されます。
    セキュア送信済(開封済)セキュア送信完了アイコンセキュア送信後、送信先の顧客様が書類を開封すると表示されます。
    郵送依頼メールポイントアイコン郵送依頼をした書類が投函された時に、表示されます。
    入金済入金消込済アイコン「入金消込」をした時に表示されます。その場合「送信済」アイコンが「入金済」アイコンに変わります。
    メール送信(旧機能)メール添付完了アイコンメール送信をした時にこのアイコンが表示されます。(現在、メール送信機能はご利用頂けません。)
    請求対象Billable作業記録を「請求対象」にした時に表示されます。
    承認済み承認された書類に表示されます。
    承認依頼中承認依頼中の書類に表示されます。
    未承認未承認の書類に表示されます。
    作業報告書に追加済みAdded_to_Timesheet選択した作業記録が既に作業報告書に変換されている場合に表示されます。

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    14. 終わりに

    お問い合わせ

    このマニュアルについて不明な点・ご質問などがありましたら、MakeLeapsのQ&Aページ をご覧ください。また、メールや電話でもお気軽にご連絡ください。

    MakeLeapsサポート (営業時間:祝休日を除く、平日9:00-12:00 / 13:00-18:00)

     

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