入金管理

有料オプション バーチャル口座連携

顧客毎に個別の仮想口座を自動発行できます。入金消込の負荷を軽減します。

仮想口座番号から振込人の特定を自動化することにより、入金消込の精度とスピードを大幅にアップ!

バーチャル口座とは

「MakeLeaps バーチャル口座」は、顧客毎に個別の振込専用の仮想口座を自動発行できるサービスです。

仮想口座に振り込まれた入金の情報は毎日自動的にMakeLeapsに同期され、仮想口座番号から自動で顧客と請求書を割り出し、入金明細と紐づけることができます。担当者は画面上で紐付きの内容を確認し、クリックするだけで入金消し込みが完了します。

従来の入金方法に比べ、大幅な業務時間の削減と効率化が可能です。

※本機能はオプション機能のため、月額3,000円(税抜) が利用料としてかかります。

振込人の特定を自動化

取引先ごとに仮想口座番号が割り当てられているため、振込人名や金額が請求書と異なる場合でも自動で紐づきが可能です。

 

低コストで仮想口座を導入

費用面から中小零細企業への導入が難しい機能でしたが、MakeLeapsなら低コスト、1口座から導入できます。

お申し込みまでの流れ

本機能は、楽天銀行と業務提携を結んでいます。本機能のお申し込みをご希望とされる場合は、success@makeleaps.com までご連絡ください。

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