MakeLeapsが選ばれる理由「脱Excel」

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MakeLeapsのブログページにアクセスいただき、ありがとうございます。
本日はちょっとした小話をひとつ。

みなさんがビジネス利用の製品やサービスの導入を検討するとき、どのような基準で製品を探しますか?おそらく、“今抱えている課題を解決する” という点を軸に探す方が大半でしょう。
請求管理ソフト「MakeLeaps」を選ばれる多くの方の理由が「脱Excel 」です。

とても便利な表計算ソフト「Excel」。
単に計算用ソフトとしてだけではなく、様々な様式のテンプレートとして展開されることも多く、「見積書や請求書はExcelで作っている」という企業は多いです。
しかし、ExcelとMakeLeapsの決定的な違いは、「MakeLeapsは請求業務のために作られた製品である」ということ。

具体的には以下のような問題解決が実現できます。

■ 書類作成
Excel:コピペと手入力で作成するため、入力時にミスが発生する
MakeLeaps:商品マスタやテンプレート、自動書類採番を設定することで人的ミスを防ぐ

■ 郵送作業
Excel:原本送付が必要な場合、印刷・封入・投函を手作業で行う必要があるため、手間も時間もかかる
MakeLeaps:原本送付の場合は郵送代行により約8割を自動化でき、セキュア送信 (メール送信)による請求書の電子化も簡単に実現

■ 書類の管理
Excel:ファイルを開かないと請求内容が確認できない。またバックアップ保管で紙が大量発生
MakeLeaps:書類を開かなくても、書類内の情報で検索可能。情報はすべてクラウド管理

■ 入金管理
Excel:紙と通帳データを見比べて消込。確認やミスコミュニケーションで残業が増える
MakeLeaps:システム上で入金情報と書類の紐付けが可能。消込情報も一元管理

また最近ですと、新型コロナウィルスの拡大で急務となった「経理業務のテレワーク化」も夢ではなくなります。
Excelで作った書類は、上記のように紙による送付作業やバックアップ保管が必要なケースもありますが、それらをすべてMakeLeapsで行うことによって、インターネットさえあればいつでもどこからでも作業ができます!

それぞれの作業に適した製品を利用することで、業務効率を最大限に発揮することができます。請求管理サービスの導入を検討されている方は、ぜひ一度MakeLeapsをお試しください。

またご検討に当たり、ご不明点がございましたら、お気軽にサポート窓口までご連絡ください。
メールアドレス:support@makeleaps.com
営業時間:10:00~18:00 (土日祝、年末年始を除く)

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