請求業務のお悩み第1位は?! MakeLeapsで解決[月刊メイクリープス:2020年1月号]

月刊メイクリープス202001

2020年第1号の月刊メイクリープスです!
「ちょっとMakeLeapsが気になっている」という方にも読んでいただくべく、こちらのブログにも掲載いたします。
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オリンピックが東京に決まったときには、まだまだ先だな〜と思っていたのに、あっという間に2020年を迎えてしまい、時の流れの速さに驚愕している「月刊メイクリープス」担当の平尾です。
みなさまは、東京オリンピックどの競技を楽しみにしていますか?

「月刊メイクリープス」では、みなさんのビジネスを LEAP⤴︎ (飛躍) させるための新機能のご紹介やお役立ち情報などを毎月お届けいたします。
1月号のテーマは原点に立ち返り‥、かんたん書類作成です!

◎今月のTOPICS◎

  1. MakeLeaps News
  2. 新年のお願い
  3. スマートな請求業務を実現!活用Tips
  4. ご利用ユーザー様紹介

1.MakeLeaps News

請求業務アンケートの結果はいかに‥?!

イベントのブースにお越しいただいた方など合計100名超の方にご協力いただいた「請求業務に関するアンケート」。このたびアンケート結果がまとまりました。その中から、「請求業務で面倒と感じる業務は何ですか」の回答結果をみなさまにもお届け。これが現場の生の声です!

請求業務で面倒に感じる業務は?

◎請求業務で面倒と感じる業務 トップ3

  1. 請求書の作成作業(49%)
  2. 見積書と請求書の整合確認(42%)
  3. 入金管理・消込処理作業(40%)

約半数の方が、面倒だと回答した「請求書の作成作業」はやはり業務の大きな負担になっているようです。本来受注が増えることは会社にとって朗報のはずなのに、それに比例して請求業務の負荷は増える。そんなジレンマを抱える企業も少なくないのかもしれませんね。そして、「見積書と請求書の整合確認」は、内容に差異・誤りがないよう確認する際の作業負荷や、他部署とのコミュニケーションなど様々な要因によって面倒と感じる方が多そうです。

そこで今回の月刊メイクリープスでは、この「請求書の作成作業」「見積書と請求書の整合確認」の悩みを解決するMakeLeapsの機能を 活用Tips のコーナーでご紹介します!

2.新年のお願い

みなさまに新年のお願いです。お年玉をください!

大人になるともらえないものって色々ありますよね。サンタさんからのプレゼントや長い夏休み、そして‥お年玉!(もらうどころかあげる側です。)そこでぜひこの月刊メイクリープスを読んでくださっているお優しいみなさんから私もお年玉をいただいちゃおう!ということで。

ぜひMakeLeapsのアンケートにご協力お願いします!

MakeLeapsアンケート

クラウド製品はみなさまの声があってこそ、良い製品になっていきます。「こんな機能があったら便利」「この機能は役に立ってる」どんな声でも構いません。MakeLeapsを日頃から使ってくださっているみなさんの声を聞かせてください!

3.スマートな請求業務を実現!活用Tips

ぜひみなさまに活用していただきたい機能・あまり知られていないお役立ちTips・請求業務にまつわる小話を紹介するコーナーです。すべてはみなさんの業務効率化アップのため。今日もネタ集めに奔走します。
今回は、面倒な書類作成業務のお悩みを解決するTipsをご紹介!

◎書類番号に日付を自動入力

小さなことのようで実は細かい確認が発生する書類番号。みなさまはどんな設定にしていますか?デフォルト設定のままの方も多いのでしょうか。MakeLeapsでは、書類番号に変数を挿入し、任意の形で日付を設定することが可能です。

日付を書類番号に設定すれば、
✔️書類番号を見ただけで何月に発行したものなのかが判別できる
✔️見積書や請求書など書類の種類によって管理がしやすくなる
などなど。その企業様ごとに様々な活用方法があります。

◎書類番号の設定方法

  1. 「書類設定」タブ > 「書類番号」 > 基礎書類番号の「編集」をクリック
  2. 書類番号を変更したい書類番号に下記のリンクを参考に変数を設定
    ▼参考:基礎請求番号に変数を差し込む
  3. 「保存」をクリック

すると、下記のように書類番号に日付(下記の場合は、発行年と発行月)が挿入されるようになります。
【請求書サンプル】
請求書サンプル

◎見積書と請求書の整合確認、MakeLeapsでは不要!

多くのユーザー様にご好評の機能「変換機能」をご存知ですか?見積書の内容をそのまま請求書に変換してくれるので、整合確認をする必要はなく、かんたんに請求書の作成が可能です。もちろん、納品書や領収書等任意の書類へ変換可能。書類番号も自動で変換先書類の書類番号があてられるので、細かい確認のストレスから解放されます!

▼参考: 書類を変換する

3月の期末に向けて請求書作成が増えるこの時期、ぜひこの変換機能を活用してもっとかんたんに、もっと効率的に請求書の作成を行なってください。

4.ご利用ユーザー様紹介

社内で使える活用ヒントを他社様の利用方法から見つけてみましょう。

株式会社PLAY 株式会社PLAY 様 (旧社名:スキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社)

■ アプリ選定で気をつけた点

1.  操作画面のデザイン
2. どれだけ使いやすいか
3. 誰でもきちんとした書類を作れるか

導入後のスムーズな運用を実現する方法等、MakeLeapsだけではなくシステム導入を検討中の企業には参考となるお話が満載です!

みなさまの請求業務改善のヒントは見つかりましたか?ご不明点、ご質問ございましたらいつでもご連絡お待ちしております。

◎30日間 無料トライアル実施中◎

まだMakeLeapsをお試しでない方は、 30日間無料で使えるフリートライアルを実施中!ぜひこの機会にお試しいただき、年度末に向けて「請求業務をもっとかんたんに」してください!

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MakeLeapsは見積書・納品書・請求書の発行管理クラウドソリューション。このブログでは、国内のフリーランスや中小企業の読者の悩み解決・成長に役立つ情報やMakeLeapsのニュースなどをお届けします!

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