新機能:請求書ステータス、ユーザー様の声

請求書ステータス

請求業務でわずらわしいけれど重要なのは、請求書の状態を把握しておくことです。

  •  どの請求書が下書きなのか。
  • 送付済みなのか。
  • クライアントは支払い済みなのか。
  • それとも期限超過なのか。

全てを把握するには非常に手間がかかります。

多くの方々がこのような請求書のリストに悩ませれます。

MakeLeapsの新しい請求書ページなら、請求書のステータスが一目瞭然です。請求書にカーソルを合わせるだけで、更にステータスの詳細が表示されます:

  • 請求書111.  6日前に支払われました。
  • 請求書119.  4日以内に支払い期限です。
  • 請求書118.  21日期限超過しています!
  • 請求書117.  送付日や支払日がない下書きの請求書です。

この新機能を試すには、アプリケーション上で「請求書」をクリックするか、こちらをクリック。

ユーザー様の声

新しく「ユーザー様の声」ページを開設しました!MakeLeapsの公式パートナーとお客様がMakeLeapsを利用した感想などを共有してくださっています。このような嬉しいお言葉をいただきました:

請求書発行事務というのは、意外と時間がかかり、また神経を使うもの。請求書を作成することはもちろんのこと、宛名書き、封筒への封入、切手の貼付、そして発送と思った以上に時間とコストがかかります。MakeLeapsは、非常にシンプルで直観的にわかりやすい機能を持っています。導入コストもローコスト。

MakeLeapsによって、貴重な時間と実質的なコストを削減することができ、本来の仕事に集中することが可能になるでしょう。特にフリーランスの方や小規模企業、われわれのような士業、そして創業間もない企業に最適です。

田中 秀一郎
代表社員 公認会計士/税理士/元国税調査官
青山アクセス税理士法人・田中公認会計士事務所


請求書の発行や郵送は部下に依頼していたのですが、スタッフがみんな忙しくなってきて「郵便物は自分で出しやがれ」的な雰囲気を察知したので、いやいや自分で郵送していました。MakeLeapsさんを知ったときは「これだっ」て思いましたね。封筒も切手も買いに行かなくていいですし、住所を書いたりプリントアウトする必要もなし。実際に数ヶ月利用してみたら、便利すぎて死ぬかと思いました。今後もバーチャル秘書としてよろしくお願いします。

あびるやすみつ
代表取締役
AbiStudio.com株式会社

田中様、あびる様、MakeLeapsをご利用いただき、誠にありがとうございます!

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向原 愛海

向原愛海はMakeLeapsの広報・PRを担当しています。以前まではカスタマーサポート、営業、パートナーシップ構築担当、コンテンツマーケティング、セミナー講師としても活躍しています。

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