請求書の管理する上で、請求書固有の番号が必要になってきます。番号を割り振る上で、特にきまりはありませんが、通常以下ようです。

  • 番号が重複しない
  • 少し大きめの桁数に連番を振っていく
  • 会社の事務処理に合わせた番号を振っていく

何度も取引する予定のある相手の場合は、番号の中に取引先管理コードを入れておくと管理しやすくなります。

以下、番号の記載例です。

例)

○○○○-xxxx
○は取引先コード(4桁)
×は請求書の番号(連番で4桁)