請求書を作成して顧客に送付した後、請求書に対して実際に支払いがあったかどうかについて、各請求書ごとにステイタスを管理する必要があります。ワードやエクセルで請求書を作成・管理していると、支払いステイタスのリストを別に作って管理する必要があるかもしれません。

クラウドシステムのMakeLeapsを使うと、支払いステイタスの管理も下のように簡単に出来ます。

1.請求書作成の画面で、「お支払期限」を設定できます。また、これは非表示にも出来ます。
お支払い期限

2.支払いがあった後、「支払日」を入力して「支払い済みとしてチェック」することができます。
支払い済み3

3.支払い済みがどうか、また未払いであればどれくらい支払い超過しているかを、請求書にカーソルを合わせるだけでステータスの詳細が表示されます。
支払いステイタス