請求書を郵送する場合、間違いなく相手先に届けるためには正しい住所を記載する必要があります。もし間違った宛先住所で郵送してしまった場合、請求書は間違った相手へ届いたり、あるいはそもそもその住所が存在しない場合、宛先不明郵便として返ってくる可能性も考えられます。

宛先住所の間違いを防ぐためには、「請求書を作成中に確認する」、「請求書を作成後に確認する」といった方法がよいでしょう。
MakeLeapsで請求書を作成すれば、この2つの作業も便利な機能により、それほど時間と労力をかけずに行うことができます。

1.「請求書を作成中に確認する」

○ 「住所のプレビュー」機能
クライアント(顧客)の住所を入力すると、入力内容がプレビューとして表示されます。

○ 「郵便番号から住所の自動入力」機能
郵便番号を入力すると、住所が自動で入力されます。これにより、人的ミスを防ぐことができるでしょう。

住所プレビュー

2.「請求書を作成後に確認する」

○ 「PDFで閲覧」機能

実際に印刷したときの請求書イメージを、PDFとして閲覧できます。
操作方法はこちらをご覧ください。