ここでは、納品書を作成するときに注意すべき点を、いくつかご紹介しています。

<納品は到着日の日付>
○ 納品日は、到着日で製作するのが好ましいと言えます。

<見積書と項目をあわせて作成>
○ 見積書で記載した項目を納品書にも記載します。特に商品についての詳細表現などは、見積書と納品書で合わせた方がトラブル防止の観点から間違いないでしょう。

<その他>
○ 商品の配送の間違いや破損等があった場合のために、問い合わせの窓口の電話番号やメールアドレスが記載あれば、お客様により安心感を与えることができます。

○ 「商品ならびに発送には細心の注意を払っていますが、万が一、事故品、欠品などがありましたらお知らせください」との一文を添えておくとよいでしょう。

 

クラウド型請求管理ツールのMakeLeapsは見積書と請求書に加えて、納品書にも対応しています。詳しくはMakeLeapsホームページをご覧下さい。何かご質問がございましたら、support@makeleaps.comまでお気軽にお問い合わせください。