199円の郵送機能に含まれる実際のコスト

MakeLeapsでは1通あたり199円(税込)で請求書を自動郵送できます。

「郵送代80円に比べて、高いかも。」と考える方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、MakeLeapsを使って請求書を郵送すれば、コストを261円も節約できます。

手作業の人件費

* 下記の計算は月給30万円として仮定しています。例えば、毎月30万円程度の収入があるフリーランスや仕業の方、あるいは毎月30万円程度(保険等含む)で経理や事務員を雇っている経営者の方が当てはまります。

作業内容時間 (分)コスト
Excel・Word・Numbersで
請求書に顧客と請求データを入力して作成・確認
5:00¥148
請求書の印刷0:15¥7
社印の押印0:15¥7
送付状の作成3:00¥89
送付状の印刷0:15¥7
封筒への住所の印刷・記入3:00¥89
「請求書在中」のスタンプ0:15¥7
請求書の発送 (料金後納で投函も別途外出が必要ないと仮定)0:00
合計12分¥354

実費

内訳コスト
紙 (2枚)¥3
インク¥7
窓付き封筒¥16
郵送代¥80
合計¥106

* プリンター機器代、メンテナンス費、保証金、品物を購入する時間(人件費)などは含んでいません。

請求書の郵送コスト(比較)

手作業のコストMakeLeapsコスト
¥460¥199

MakeLeapsで節約できる経費
¥261 (1通あたり)

MakeLeapsの郵送機能を試したいという方は、既に郵送機能を利用している他のユーザー様のご感想をご参照ください。また、こちらのリンクからアカウント登録(無料)すると、3通の郵送を無料でお試して頂けます。

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