納品書

代金支払い後に製品を届けられることを納品といい、届けられた製品と一緒に付随しているのが納品書です。納品書の記載事項は請求書の項目と同様、納品書を発行した者の名前と連絡先、製品の詳細、数量、単価、合計金額です。

<参考例>

www.makeleaps.jp_テンプレート_納品書テンプレート_単位込み_.pdf

 
クラウド型請求管理ツールのMakeLeapsは見積書と請求書に加えて、納品書にも対応しています。詳しくはMakeLeapsホームページをご覧下さい。何かご質問がございましたら、support@makeleaps.comまでお気軽にお問い合わせください。

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受領書

受領書とは、ものや金銭を受け取った場合に必要な、受領の証明として作成される書類のことをいいます。受領書には、受取者(相手先)の情報(会社名、部署、担当者名、住所等)や受領物品の情報(数量、単価、金額等)、受領印の欄が必要です。受領書は、金銭の受け取りに関してのみ作成される領収書とは異なり、金銭に加えてものに対しても作成されます。詳しくは、受領書をご覧下さい。

受領書のテンプレートMakeLeapsからダウンロードできます。

<参考例>

www.makeleaps.jp_テンプレート_受領書テンプレート_単位込み_.pdf

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請求書

請求書とは、商品やサービスにおいての料金や代価の支払いを求めるための文書のことです。現在主流になっているのが、会計ソフトや専用プログラムを使って作成することです。商品の売買に関するもの以外に、例えば サービスの提供に対する料金の請求や手数料の請求などの場合にも使用されます。そして、請求書はその都度請求する方式と、一定期間内に納品した売上をまとめて請求する掛け売り方式の2通りがあります。締め日を設定して毎月に請求するケースがほとんどですが、双方合意があれば期間の長さは自由に決めることができます。詳しくは、請求書をご覧下さい。

MakeLeapsでは、クラウドで請求書を作成することができます。ぜひご活用ください。

<参考例>

請求書サンプルのサムネイル

※サムネイルをクリックすると、それぞれの書類のエクセルファイルをダウンロードできます。