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プレスリリース

運営会社について

社名
メイクリープス株式会社

設立
2014年7月9日

サービス名
MakeLeaps

サービス提供開始
2011年10月

サービス概要
クラウド型見積・納品・請求管理ソフト「MakeLeaps」(メイクリープス)の開発・販売

 

ロゴ

MakeLeapsのロゴはこちらからダウンロードしていただけます。

MakeLeaps Logo

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オリジナルキャラクター

請求書の「セイくん」はこちらからダウンロードしていただけます。

MakeLeapsとは

MakeLeapsは、国内中小企業向けの見積書・請求書オンライン管理ツールです。

2010年にサービス開始し、都内のオフィスにて16人のチームメンバーが開発・提供に取り組んでいます。日本全国で数万を超える企業や個人事業者の方にご愛用いただき、見積書・請求書の発行や管理のお手伝いをさせていただいております。

共同設立者は日本人ではありませんが、日本とのつながりが強く、MakeLeaps自体も日本国内で開発され、日本のビジネスのために設計されました。Jay Winderは2001年に武道の習得するために来日し、2002年からフリーランスとしてITコンサルティングを行い、2003年にWebnet IT株式会社を設立しました。Paul Oswaldは日本人の妻と共に何度も日本に訪れており、2010年にMakeLeapsの開発のため移住しました。

MakeLeapsはEric Ries氏の著書によって話題を呼んだ、リーン・スタートアップの手法を用いています。この方法論は、リリースに向けて長期間に渡る開発を行う代わりに、“MVP(Minimum Viable Product – 実用最小限の製品)”を早めにリリースし、ユーザーからの即時的なフィードバックを基に開発を進めていくものです。

Eric Ries氏がこの“改善”を繰り返す開発方法について執筆したきっかけは、トヨタ自動車工業 元副社長の大野耐一氏にありました。現在では、日本国内に留まらず、世界中で採用されています。

MakeLeapsのビジョン

  1. MakeLeapsは日本国内のフリーランスやビジネスの潜在能力を引き出します。シンプルな洗練されたデザインで、誰にで も使い易いこのソフトウェアは、事務管理業務の速度、正確性、効率性において飛躍的な改善をもたらします。
  2. MakeLeapsを使ってビジネスの効率性と生産性を向上させることによって、日本の経済を底上げします。

料金体系

MakeLeapsは、登録するクライアントが5社以下の場合に、永久的に無料でご利用いただけます。書類の発行枚数に制限はありません。クライアントが5社を超える場合は、下記のような料金プランとなります。

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全プラン一律で、書類を一通あたり199円で郵便代行も承ります。


何かご質問やご不明な点がございましたら、下記までお気軽にご連絡ください。

電話:(03) 4550 1548
press@makeleaps.com

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