やることその1:税務署に行く

フリーランスの収入は事業所得となります。すなわち経費を差し引いた分から決算して確定申告をしなければならないということです。

やることその1:税務署に行く

フリーランスの収入は事業所得となります。すなわち経費を差し引いた分から決算して確定申告をしなければならないということです。また収入によっては源泉徴収される場合もあります。

あなたが税制に精通しているのならば何もかも自分で考えてやっていけるでしょう。しかしそうでない人が大半のはずですからまずは税務署に行って相談してみることが得策です。

よく税務署の方に言われるのが個人用の印鑑と事業用の印鑑を分けて作った方が良いということ。これは私用と事業用の区分けが面倒になるためです。個人的な経験から言うとゴム印もあると便利です。また所得税関係の届出手続きについて詳しくお話を伺うと良いでしょう。

またお金の使い方、領収書の分け方、請求の仕方、お金の受け取り方、記録の仕方について詳しく聞いておくことをおすすめします。

著者

向原愛海|メイクリープス 広報&マーケティング部

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かんたん作成、郵送

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幅広い企業層に支持されています

あびるやすみつ 様
代表取締役
AbiStudio.com株式会社

請求書の発行や郵送は部下に依頼していたのですが、スタッフがみんな忙しくなってきて「郵便物は自分で出しやがれ」的な雰囲気を察知したので、いやいや自分で郵送していました。MakeLeapsさんを知ったときは「これだっ」て思いましたね。封筒も切手も買いに行かなくていいですし、住所を書いたりプリントアウトする必要もなし。実際に数ヶ月利用してみたら、便利すぎて死ぬかと思いました。今後もバーチャル秘書としてよろしくお願いします。

鴨志田由貴 様
代表取締役/作戦本部長
作戦本部株式会社

日本の中小企業の90%以上はエクセルで管理していて僕自身もそうでした。他社サービスもいろいろ比較検討した結果、当然一長一短はあるのですが、見やすさ、使いやすさという点で圧倒的にMakeLeapsでした。請求書を代理で発行して欲しい。という人は今後の働き方が多様化する上では非常に需要のあるサービスだと思いますし、その他の見積・請求書を作成する上でわかりやすいUIが非常に気に入ってます。これから更なるサービスの拡充を図るとも思いますので、使いながら応援していこうと思っております!

藤本崇 様
CEO
株式会社IntheStreet

お客様に請求書を送ったり、フリーランサーの方から請求書を受け取ったりと、両方のエンドでMakeLeapsを使わせて貰っています。請求書の枚数自体はそんなにニーズがある方では無いのですが、数少ない出番だからこそ、入力が簡単であったり、カスタマイズと汎用性のどちらの面もそろえたフレキシビリティがなどが良いですね。ずばり便利なサービスです!

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