どうやってログインしますか。
下記のリンクにアクセスし、アカウント作成時に登録したユーザーIDとパスワードを入力し、ログインをクリックするだけです。
下記のリンクにアクセスし、アカウント作成時に登録したユーザーIDとパスワードを入力し、ログインをクリックするだけです。
MakeLeapsは安全性の高いサーバークラウドシステムで作動しており、これはGmailのようなクラウドサービスと似たシステムです。
無料でアカウントを作成するだけで、世界中どこからでもログインできます。見積書や請求書の作成、売掛金管理表などのグラフやレポートの閲覧が可能で、簡単に全てのデータをエクスポートできます。

いいえ。ウェブブラウザを使うだけで、世界中のどこからでも安全にデータにアクセスすることができます。
もちろんです。全てのデータ、プライバシーなどお客様の機密情報の保護関しては万全を尽くしております。
データに関してご不明な点がございましたら、support@makeleaps.comまでお気軽にお問い合わせください。
いいえ。お客様がアクセス権を付与したユーザーか、MakeLeapsのサーバー管理チームでない限りアクセスできません。
はい。小規模ビジネスプランに申し込みいただいた場合、チームメンバーとして3人を招待することができ、共同作業することができます。お客様と同じように見積書や請求書にアクセスすることができます。
将来的には、閲覧のみ、作成のみといったアクセスレベルの設定も検討しております。
お客様のデータの所有権は常にお客様にあります。弊社ではお客様へのサービスの提供、サービスの改善に必要な場合のみ、お客様のデータを使用します。
弊社がお客様のデータに対して所有権を主張することはありませんし、もちろんいかなる理由でもお客様のデータアクセスを拒否することはありません。
MakeLeapsは、日本法人であるWebnet ITが運営しています。弊社では2003年の創業以来、何千にも上るお客様の機密情報を細心の注意をもって取り扱っております。
もちろん、弊社のスタッフはすべて機密情報契約にもとづいて業務しております。お客様のプライバシーと機密情報の保護は、弊社の根幹をなす企業理念でもあります。
弊社は、日本でオンライン請求書業務を手掛けている企業の中では、最長の運営歴がございます。2003年に創業し、2010年初めよりMakeLeapsで業務を始めました。サービスを停止することはありません。
電話(03) 4550 1548まで、いつでもお気軽にお問い合わせください。
フリープランを含むマンスリープランのお客様はすべて、メールと電話による全面サポートをご利用いただけます。
電話によるサポートは、月額有料プランのお客様と最初のアカウント登録から1か月以内のお客様のみご利用いただけます。
年始年末、祝日を除く平日の午前9時から午後6時までです。
メールアドレスsupport@makeleaps.comか、電話 (03) 4550 1548までご連絡ください。
登録されたクライアントをアーカイブした場合、そのクライアントの過去書類を編集・複製したり、新規作成したりすることはできません。
スポットで請求書の発行が発生する場合は以下の操作が可能です。
源泉税など税金に関しては会計士や税理士と確認することが重要です。MakeLeapsの公式パートナーには素晴らしい会計士や税理士の先生方がいます。
| 100万円以下 | 100万円超 |
|---|---|
| 10% | 20% |
| 100万円以下 | 100万円超 |
|---|---|
| 10.21% | 20.42% |
ログインをして「自社設定」から「会社情報を編集する」をクリックします。
請求書設定で「源泉税を加える」をチェックすると、源泉税を見積書、請求書の項目ごとに適用することができます。
はい。自動車プランより上のプランでは、弊社指定の形式による請求書一括作成に対応しております。こちらからサンプルデータをダウンロードしてください。
以下のプロセスに従って。
請求書の質やスタイルは、会社とそのサービスを表現するものです。MakeLeapsチームは請求書を最善化するため、多大な時間と努力を費やしてきており、請求書が与えるイメージや詳細に関してが非常に気を遣っております。
請求先のクライアントが請求書を手にする際、どのように見えるか確かめたい方は、サンプル請求書の画像をご覧下さい。
「郵送する」をクリックした次の営業日の終了時間までに投函されます。
例
請求書が投函された時間と日付をお知らせするメールをお送りします。この通知には、請求書番号と請求先クライエントの名前が含まれます。
クライアント住所が記入されていない限り、クリックできません。もしくは、アカウントに入っているメールポイントない場合も郵送できません。「メールポイントを購入する」をクリックして新たにメールポイントをご購入下さい。
ご自身の住所を記入されることをお勧めします。万が一請求先クライアントの住所に配達されなかった場合、ご自身の住所が記入されていないと返却できないことがございます。
将来的には、これらの選択肢も含め他の郵送方法も考えておりますが、残念ながら、現在はこういった郵送方法には対応はしておりません。
印刷から投函まで全てのプロセスは1通あたり199円です。これには切手代や消費税などが含まれます。
MakeLeapsは請求書、送付状、住所ページの印刷作業を自動化しているため、原稿に誤りがあって場合でも、発見できるとは限りません。しかし、封入作業中に明らかな誤りを見つけた場合は、ご登録されたメールアドレスにメールでお知らせします。ご返信をいただけるまで最低でも4時間お待ちしますが、以後には郵送作業を続行させていただきます。請求書に誤りや記入漏れがないかを「PDF」で注意深くご確認いただき、「郵送する」をクリックするようお願いします。
はい。「郵送待ち」のステータスの場合、キャンセルが可能です。「郵送準備中」のステータスの場合は、印刷・封入作業が進行しますので、キャンセルができません。
郵送のステータスは履歴ページでご確認いただけます。
https://app.makeleaps.com/history/post/
※ステータスの種類
郵送待ち キャンセル可能
郵送準備中 キャンセル不可
郵送済み キャンセル不可
キャンセル キャンセル完了
郵送をキャンセルしたい書類を選択し、右に表示される「郵送をキャンセルする」をクリックするだけです。キャンセル後は1通あたり1メールポイント(199円)が返還されます。
キャンセル後も必要に応じて、再度、郵送を依頼することも可能です。
MakeLeapsが見積書を郵送代行する機能です。MakeLeapsにて送付状を作成し、見積書を印刷し、封入し、投函します。見積書は普通郵便で配送されます。
請求書の郵送機能とほぼ同様ですが、当然ながら送付状の文言は異なります。
請求書と同様に、見積書は1通あたり1メールポイント(199円)です。
はい。「郵送待ち」のステータスの場合、キャンセルが可能です。「郵送準備中」のステータスの場合は、印刷・封入作業が進行しますので、キャンセルができません。
郵送のステータスは履歴ページでご確認いただけます。
https://app.makeleaps.com/history/post/
※ステータスの種類
郵送待ち キャンセル可能
郵送準備中 キャンセル不可
郵送済み キャンセル不可
キャンセル キャンセル完了
郵送をキャンセルしたい書類を選択し、右に表示される「郵送をキャンセルする」をクリックするだけです。キャンセル後は1通あたり1メールポイント(199円)が返還されます。
キャンセル後も必要に応じて、再度、郵送を依頼することも可能です。
Paypalを含むクレジットカード払いと、口座振込みの方法があります。クレジットカードは、Master Card、Visa、Discover、American Express、JCBに対応しております。
より詳しい情報につきましては、ログイン後、画面右上に表示されているお客様のユーザー名をクリックしてください。お客様の現在のプランとメールポイントの確認、および変更が可能です。
是非ご連絡ください!メール(contact@makeleaps.com)と電話(03-4550-1548)でお待ちしております。
はい。Evernoteとの連携機能は、全てのMakeLeaps有料プランユーザーにご利用いただけます。
MakeLeapsにログインし、ご自身のEvernoteアカウントとの同期を承認すると、MakeLeapsがEvernote上に新しく「MakeLeaps」というノートブックを自動的に作成します。
MakeLeaps上で作成した書類を保存する度に、その書類がPDFファイルとしてEvernoteのノートブックにも保存されます。
はい。MakeLeaps上でタグ付けした書類をタグごとにEvernoteに同期できます。タグの管理は「自社設定」で行います。
再保存する度に、既存の書類を更新します。Evernoteでは常に最新のデータをご確認いただけます。
MakeLeaps上で書類を編集いただくと、以前作成されたノートは上書き更新されてしまいますので、ご注意ください。
いいえ、MakeLeapsは書き込み(ライト)のみで、読み出し(リード)はしません。
MakeLeapsは日本国内における日本のビジネスのために開発されました。完全なバイリンガルソフトウェアであるために海外のお客様にもご利用いただいておりますが、機能と仕様はすべて日本で活躍しているフリーランスや企業の方々に役立てていただけるようデザインされています。
ソフトウェアはWebnet ITの協力により開発され、Paul OswaldとJason Winderが共同設立しました。Webnet Itは2003年から国内で運営している日本法人です。当社のチームメンバーについての詳細は、「概要」をご覧ください。
ご利用いただいております。ほとんどのお客様はフリーランスか従業員数最大10名程度の小企業です。私たちのソフトウェアは100%バイリンガル対応なので、多言語チームにとっては特に価値があります。現在は、お客様の大多数が日本円以外の通貨や多言語機能システムをあまりご利用になっておりませんが、外資の企業に請求書を送る必要が生じた際には、日本国内であれ、海外であれ、MakeLeapsが対応いたします。
外国人と日本人のチームがこのソフトウェアを開発しました。MakeLeapsの共同設立者であるJason Winderは2003年から日本でビジネスを運営しています。それ以前にフリーランスとして働いていました。私たちは、特に日本のビジネス上の規則やマナー、ドキュメントのフォーマット等に気を配っています。会計士やアドバイザー、国内で何十年も事業を運営してきた経営者と長い時間をかけて開発に取り組んできました。
“私から直接お答えしましょう。私は2001年に来日し、2002年にはフリーランスとして請求書を送付し始めました。2003年には、さらに多くの請求書を送付するようになり、あらゆる種類の問題に直面するようになりました。
そこで私はこれらの問題を解決する目的で、基本的な試作ソフトウェアを自社内で開発しました。このソフトウェアを企業家である友人に見せると、多くが買い取りたいとオファーをくれました。興奮ともどかしさが入り混じった状態でした。喉から手が出る程に欲しがるソフトウェアを開発したという興奮を感じた一方、自社だけでなく、どの会社でも適応するようなソリューションを開発することの難しさに対するもどかしさもぬぐえませんでした。しかし、共同設立者のPaul Oswaldに出会うという非常な幸運に恵まれ、私たちは2010年に肩を組んでMakeLeapsを始めたのです。
ここまで読んでくださった皆さまにこの場をお借りして感謝いたします! 皆さまがMakeLeapsをさらに有効に活用するためにできることがあれば、ご遠慮なく私まで直接ご連絡ください。
メールアドレス: jay@makeleaps.com”
- Jason Winder
英語でLeapsは「躍進、飛ぶ」を意味します。この場合、Makeは「する」という意味です。
エクセルやワードを使って請求業務に何時間も費やすのではなく、オンラインツールを使って、単純作業の時間を減らすことができます。この時間の節約が売上増加・顧客の増大・成長促進などにつながります。より重要でクリエイティブなワークに集中することで、ビジネスを「飛躍させる」ことができると信じています。日々の事務作業は、私たちMakeLeapsにお任せ下さい。