Archive for the ‘MakeLeapsの記事’ Category

タグ機能!ユーザー急増!オリジナルステッカー!

こんにちは。週末はいかがお過ごしでしたか。MakeLeapsチームはStartup Weekend Tokyoに参加し、とても有意義な時間を過しました。 Startup Weekend Tokyoで優勝したCashFlow 365チームの皆さま、おめでとうございます!実は、チームメンバーとして勝利に貢献した土屋尚史さん(Goodpatch Inc.株式会社代表取締役兼CEO)はMakeLeapsユーザー様です。 新機能:タグ MakeLeapsにタグ機能ができました!プロジェクトや担当者などお好きなタグで、見積書と請求書を簡単に整理することができます。ログインして是非お試し下さい! この機能についてもっと知りたい方はブログをご覧下さいhttp://makeleaps.jp/blog/2012/05/makeleapsにタグ機能!/. ユーザー急増中 ユーザーの皆さまにMakeLeapsをご紹介いただきましたおかげで、MakeLeapsは引き続き成長しています。近々、新しい追加機能や発表を控えていますので、チェックしていてください。 ステッカー MakeLeapsオリジナルステッカーができました!campaign@makeleaps.com にユーザー IDと共にメールいただければ、無料で郵送させていただきます。

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面接必勝法:外資系企業で100%受かるコツ

※この投稿は英語でも閲覧可能です。右上の”English”をクリックしてください。 ①執筆者のバックグラウンド まず初めに、私のバックグランドを話しましょう。私の名前はジェイソン・ウィンダーです。武道を学ぶために2001年に来日し、2003年から日本で会社を経営しています。 私は当時、数百人の面接を行い、インターン、フリーランス、アルバイト、契約社員、コンサルタント、正社員など、様々な立場の方を100人ほど雇ったことがあります。 また、日常的に求職者からの応募もあるので、あらゆる候補者をくまなく見てきているつもりです。 私は過去にも、日本で就職を希望する外国人向けに、同じような記事を書いたことがあります。興味のある方は以下のリンクをご覧下さい http://www.makeleaps.jp/blog/en/2011/07/how-to-get-a-job-in-japan-or-anywhere/ 私は会社を始める以前に、4つの異なる職場で働いたことがあり、雇われる側の立場も経験済みです。 以上の経験から面接や雇用のプロセスについて見解を述べたいと思います。 ②インターンシップ MakeLeapsでは最近、インターンの面接を多数行なっています。弊社は日本の企業などに対し、インターネットを使って見積書や請求書を発行するSaaSを提供するスタートアップ企業であり、急激な成長の途上にあります。 弊社は我々の仕事をお手伝いしていただく優秀なインターンを募集し、教育を行います。インターンの方々は、急激な成長過程にある外資のスタートアップ企業を内側から見ることができます。また、優秀な社員ばかりの多文化な職場で働きながら英語力を伸ばせるという、またとない貴重な機会が与えられます。 そういうわけで、私は最近、多くの応募者を面接しているのですが、非常に頭が良く能力があり、高い英語力を持ちながらも、外資系企業の面接では上手くいかないと思われる方を多く見てきました。私は非常にもったいないと思い、状況を改善するためにもこのようなブログを書いている次第です。 ③謙遜さ 謙遜さは日本文化において、非常に重要な側面でり、友好関係を築くために必要だと考えたれています。来日以来、私に最も大きな影響を与えた要素のひとつです。 しかし、外国企業の面接に足を踏み入れたなら、直ちに日本流の謙遜さを完全に消し去る必要があります。謙遜に振舞ったところで、外国人の面接官に好印象を持たれることはありません。面接においては、謙遜さほど採用のチャンスを奪う要素はないのです。 ④実例 良くない回答 外国人面接官: あなたがこのインターンシップに適していると思う理由を教えてください。 謙虚なインターン: 私はまったく経験がありませんし、TOEICのスコアが低いです。でも、一生懸命に頑張ります。 外国人面接官: なるほど。 外国人面接官は心の中でこう思います。 ・・・ ???????? ・・・この人はインターンシップで活かせるような経験を全くしたことがないのだろうか? ・・・強みとなる特徴や特技はないのだろうか? ・・・学校やアルバイトで何かを成し遂げ、誇りに思っていることはないのだろうか? ・・・英語を問題なく話せるのに、なぜTOEICのスコアについて話すのだろう?何の関係があるのだろう? 仕事上の経験が皆無だとしても、面接でアピールできる彼/彼女だけのパーソナリティがあるはずです。外資系企業の面接で好印象を与えるには、自分自身、そして自分がもつありたっけの能力に誇りを持たなければなりません。 良い回答 外国人面接官: あなたがこのインターンシップに適していると思う理由を教えてください。 成功するインターン: 私はとても独立心が強く、仕事では高い能力を発揮できます。課題を与えられたら思いつく限りのあらゆる方法を用いて、全力で問題を解決します。また、私は仕事を覚えるのがとても早く、同じ間違いを繰り返しません。私はITの分野で御社が行なっている仕事に対し、強い情熱を持っております。採用していただいた場合には最善を尽くし、意欲的に仕事に取り組みます。 外国人面接官: 素晴らしい! この方の回答は、100%自分の性格について語ったものであるということに注目しましょう。インターンシップの機会を探しているのなら、経験が浅い場合がほとんどでしょう。つまり、自分の経験ではなく、自分自身を語ることが最善策なのです。 ⑤WIIFM WIIFMは営業における一般的な概念であり、“What’s in it for me?” (私は何を得られるのだろうか?) の頭文字を並べたものです。 採用側と話をする際、メールでも対面のコミュニケーションであっても、同じ考え方が必要になります。 よくあるメールの例 「私の目標はIT分野のキャリアを得ることです。御社でインターンシップを経験することにより、外資系企業で働く良い経験が得られ、履歴書の見栄えも良くなります。」 外国人面接官は“What’s in it for me?”(私たちは何を得られるのだろうか?)と悩むわけです。 [...]

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請求書の書き方入門(企業向け)

はじめに 前回はフリーランス用の書き方をご紹介しましたが、今回は企業用の書き方をご紹介いたします。 ご自身の立場に合っている方のエントリーをご覧ください。 請求書とは 請求書とは商品の料金・代金の支払いを請求するために発行する文書です。 この場合の「商品」にはサービスなどの無形物も当てはまります。 販売した商品の名前、内容、数量、金額のほか、振込先や支払い期限などを記載されます。 請求書は会社の収入または支出の証拠となる重要な書類ですので必ず複写・控えを残すようにしてください。 請求書の請求方式について 請求書には大きく2つの請求方式があります。 「その都度方式」と「掛売り方式」です。 その都度方式 納品の度に請求書を発行しその都度決済してもらう方式です。 この方式は新規の取引先が相手の場合や、代金回収を迅速に行いたい場合に適しています。 掛売り方式 一定期間内に納品した売上をまとめて請求する方式です。 「15日締め」や「月末締め」など、締め日を設定して月毎に請求するケースがほとんどですが、双方合意の元であれば期間の長さは任意で決めることができます。 この方式は商品単価が低い場合や、同じ取引先と何度も取引を行う場合に適しています。 請求書の書式 請求書の書式は自由で、フォーマットを自作しても構いませんし市販されている物をそのまま使用しても問題ありません。 必須項目を記載していることが重要となります。 最近ではインターネット上で無料配布されているオフィスソフト用のひな形を使用することが多いようです。 書式を決定する際のポイントは使用するケースに合っている物を選ぶことです。 請求書に記載する主な項目 請求番号 請求書を管理しやすくするための番号です。 番号が重複さえしなければどのように番号を振っても構いません。 少し大きめの桁数に連番を振っていくのが一般的なようです。 何度も取引する予定のある相手の場合は番号の中に取引先管理コードを入れておくと管理しやすくなります。 宛先 請求する相手を記述します。 相手が会社の場合は部署名や担当者名などを書くとスムーズに事が運びます。 担当者に確認して入力しましょう。 発行日・提出日 会社の場合は請求日として締日を記載する場合が多いようです。 作成者・提出者 法人の取引の場合には社印を使用します。 この時に使用する印鑑は角印で構いません。 まずは社印を押印する位置を決めますが、この時点ではまだ押印してはいけません。 社印は一番最後に押すようにします。 社印は会社名、または代表者名の最後の1文字に印が半分かかるように押します。 社印を押す位置が決まれば担当者印を押します。 これは社印と中心を合わせるようにして押します。 上司やさらにその上司に確認印をお願いする場合は担当者印の左に連判することになるので、担当者印は左を大きく空けるような位置に押してください。 立場が上になるほど左に行くようにして押していきます。 担当者印が押せたら確認印が必要な場合は確認印を押してもらい、確認印が必要ない場合はようやく社印を押します。 タイトル 請求書のタイトルです。 取引が発生する度に発行する場合は「請求書」のみで構いません。 定期的に発行するような場合は「○年○月分御請求書」といった風に記述します。 請求明細 商品名・単価・数量・合計額などを記述します。 更に日付や商品の単位や備考を記述することもあります。 日付 商品名 [...]

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請求書の書き方入門(フリーランス向け)

はじめに フリーランスでやっていくとなれば自分で請求書を発行しなければなりません。 お金に関わる書類は重要でるので、センシティブにならなければなりません。 そんな訳でこのエントリーでは請求書の書き方をご紹介します。 請求書とは 請求書とは商品の料金・代金の支払いを請求するために発行する文書です。 この場合の「商品」にはサービスなどの無形物も当てはまります。 販売した商品の名前、内容、数量、金額のほか、振込先や支払い期限などを記載されます。 請求書は会社の収入または支出の証拠となる重要な書類ですので必ず複写・控えを残すようにしてください。 請求書の請求方式について 請求書には大きく2つの請求方式があります。 「その都度方式」と「掛売り方式」です。 その都度方式 納品の度に請求書を発行しその都度決済してもらう方式です。 この方式は新規の取引先が相手の場合や、代金回収を迅速に行いたい場合に適しています。 掛売り方式 一定期間内に納品した売上をまとめて請求する方式です。 「15日締め」や「月末締め」など、締め日を設定して月毎に請求するケースがほとんどですが、双方合意の元であれば期間の長さは任意で決めることができます。 この方式は商品単価が低い場合や、同じ取引先と何度も取引を行う場合に適しています。 請求書の書式 請求書の書式は自由で、フォーマットを自作しても構いませんし市販されている物をそのまま使用しても問題ありません。 必須項目を記載していることが重要となります。 最近ではインターネット上で無料配布されているオフィスソフト用のひな形を使用することが多いようです。 書式を決定する際のポイントは使用するケースに合っている物を選ぶことです。 請求書に記載する主な項目 請求番号 請求書を管理しやすくするための番号です。 番号が重複さえしなければどのように番号を振っても構いません。 少し大きめの桁数に連番を振っていくのが一般的なようです。 何度も取引する予定のある相手の場合は番号の中に取引先管理コードを入れておくと管理しやすくなります。 宛先 請求する相手を記述します。 相手が会社の場合は部署名や担当者名などを書くとスムーズに事が運びます。 担当者に確認して入力しましょう。 発行日・提出日 個人の場合はその請求書を発行した年月日を記述します。 会社の場合は請求日として締日を記載する場合が多いようです。 作成者・提出者 個人の場合は作成者の名前と連絡先を記述し印鑑を押印します。 タイトル 請求書のタイトルです。 取引が発生する度に発行する場合は「請求書」のみで構いません。 定期的に発行するような場合は「○年○月分御請求書」といった風に記述します。 請求明細 商品名・単価・数量・合計額などを記述します。 更に日付や商品の単位や備考を記述することもあります。 日付 商品名 単価 12/08 請求書の基本的な書き方 1,000 12/09 請求書を書く際に注意するポイント・マナー 1,000 [...]

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MakeLeapsニュースレター2012年2月20日

MakeLeapsとのパートナーシップ推進 私たちはお客様とのパートナーシップ(業務提携)について新しく掲載しております。MakeLeapsと提携を組むことによって、貴社と貴社顧客に大きな利益をもたらします。 【パートナーシップのメリット】 プロモーション ウェブサイト上でのリンクとロゴの共有 Facebook、Twitter、ブログでのパートナーシップ表明 弊社のブログでの貴社のゲスト投稿 貴社顧客は見積書・請求書の作成・管理にあたり時間と経費を大節約 弊社のサービス、『ビジネスコース』を無料提供(月額6,780のプラン詳細はこちら)※3ヶ月以内で貴社のクラインアント3人/社以上が有料月額プランに移行した場合。 パートナーシップに関する詳細はこちらをご覧下さい。 【MakeLeapsのブログ記事】 ブログを更新致しましたので、是非お楽しみください。 国際ビジネスにおいてMakeLeapsができること あなたは国際交渉力に自信がありますか?

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